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Onra
After Dark
All City
- Cat No.: ACOAD
- 2026-06-02
架空の深夜映画のサウンドトラックとして構想された、フランス人ビートメイカー/プロデューサーOnraによる最新作『After Dark』。80年代後半から90年代初頭のサウンドをインスピレーション源に、都会の洗練と孤独なムード漂うナイトクルーズ作品。大人の官能。
アジアのレコード音源をサンプリングした作品群でも人気を博すディガーでビートメイカーのOnraが、『Long Distance』や『Nobody Has To Know』に連なる都会的なR&B〜モダンソウル路線を更新。インストゥルメンタル・ヒップホップのビート感覚に、アーバン・ファンク、R&B、スムースジャズをブレンドしたムーディーでシネマティックな作品世界。艶やかなアナログシンセ、タイトなビート、レイドバックしたグルーヴ、控えめに浮かぶ生演奏のサックスが綴る都会の一夜の物語。画面越しか入り込むか、それぞれの愉しみ。 (足立)
Track List
- LP(180g)
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Masahiro Sugaya
Music From Alejo
Ambient Sans
- Cat No.: AMS002
- 2026-06-02
ダムタイプと肩を並べた舞台芸術集団パパ・タラフマラ。作曲家として在籍した菅谷昌弘によって、その公演のために手がけられた音楽が、当時わずかに流通した希少カセットから嬉しい初のアナログ化。スペインの新興レーベル〈Ambient Sans〉が『熱の風景 = The Pocket Of Fever』に続き、同1987年の『アレッホ・風を讃えるために = Music From Alejo』(次作は既に国内再発された『海の動物園』)も再発!
シアトル〈Light In The Attic〉によるスペンサー・ドーラン編纂の日本のアンビエント/ニューエイジ名作コンピ『Kankyō Ongaku』に名を連ね、NHK教育テレビ『中学生日記』やラジオドラマの劇伴制作、ゴンチチ作品のアレンジャーとしても名を馳せる作曲家/実験音楽家・菅谷昌弘。1987年から2000年に在籍していた前衛舞踊/パフォーマンス集団パパ・タラフマラの公演『アレッホ』の音楽として、変容する身体や空間と並走する書き下ろしの1987年作品。ミニマルな反復と間を独自に昇華させ、詩的なアンビエンスの結晶にシンセサイザーの親しみやすい音色と実験精神が舞踏、夢といったイメージと深く結びついた卓越したスコア。15分を超える「Oldfashioned」も圧巻。幾度もおとずれる素晴らし ...もっと読む (足立)い瞬間があります。菅谷昌弘自身がオリジナルDATテープから新たにカッティングを施し、180g重量盤用に最適化。自宅へ訪ねた際の写真と新録インタビューが収録されたインサート、帯付きの丁寧な仕事。80年代国産アンビエント、マルチメディアなパフォーマンスアート実験の貴重な1ページです。 (足立)
Track List
- LP+DL
- LP+DL(used) (used)
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Oren Ambarchi
Hubris (10th Anniversary Remaster)
Black Truffle
- Cat No.: Black Truffle 141 LP
- 2026-06-02
2016年、Oren AmbarchiがEditions Megoよりリリースしたミニマル・エレクトロニック・トランス名作「Hubris」が、オリジナル・リリースから10年を記念して自身レーベルBlack Truffleよりリマスタリング復刻!!凄すぎる面々、Mark Fell, Will Guthrie, Arto Lindsay, Jim O’Rourke, Konrad Sprenger, Ricardo Villalobos, Keith Fullerton Whitman.等々と名コラヴォレーション傑作アルバム。大推薦盤。
今作「Hubris」は、2012年『Sagittarian Domain』や2014年『Quixotism』で聴かれた、クラウトロックやテクノを起点とした、容赦なく突き進むリズムの探求をさらに深めた、ディスコ・グルーヴも感じさせながら、テリー・ライリーにも通じるアヴァンギャルド・サイケデリック・ミニマリスム精神世界を構築している。パート1(sample1)パート2(sample2)パート3(sample3)グレイト。DJプレイにリスニングにもぜひ!!!
これまで聴こえてこなかった無数の音の細かなディテールを、まるで法医学的な精度で鮮明に再現した、オーディオ魔術師、信頼の名職人Joe Taliaによるリマスタリング施しも秀逸なる素晴らしき復刻盤となっている。 (コンピューマ)
Track List
- LP
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Neba Solo
Tuma Duma
Blanc Manioc
- Cat No.: BM046
- 2026-06-02
大推薦です!西アフリカはマリ音楽の現行レジェンドであるバラフォン(西アフリカの木琴)奏者Neba Soloによる、強烈アフロ・オーガニック・ダンス・DJ / フロア・フレンドリーな9トラック!
リオンとマリの首都バマコを拠点とするレーベルで、現地音楽をローカルな声・言語感覚を残したまま、現代のダンス・フォーマットへ接続する2020年代のワールド系レーベル、Blanc Maniocからリリース。
従来のセヌフォ系バラフォン・アンサンブルを、ダンス音楽として再設計した推進者として、または伝統的バラフォン奏者としてNONSUCHなど名門からリリースしているNeba Solo。
バラフォンのミニマル/ オーガニックな響きだけでなく、高らかに歌い上げるボーカルはこれぞマンディング音楽!という80sワールドミュージック的高揚もありながら、しっかり未来∞普遍性もあるプロダクションはドラムマシンが変に現行テクノ意識しないで、グルーヴのわかりやすさに徹した絶妙な引き際。そして、BPM117~130、4/4のリズムでも取れるという非常に使いやすいトラック群。
クラブ的音響空間でプレイしなくても祖先の血が騒ぐ爆音で浴びたいワールド・ダンス現象。野外でもリスニングでも汎用性がありすぎるありがた ...もっと読む (Shhhhh)い一枚です。個人でもプレイして問い合わせが多いので入荷。
アフロ・ハウス、アマピアノ、オーガニック系のダウンテンポにもスムーズな相性ながら、アフリカ音楽入門ととしてもお部屋にどうぞ。 (Shhhhh)
Track List
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Stella & The Longos
Amour Propre
Cosmic Romance
- Cat No.: CSRM05
- 2026-06-02
デビューアルバムでのカーリー・サイモン「Why」のフレンチ・カリビアンなバレアリック・カバーも最高だった、パリ生まれベルリン在住シンガー/DJ、Stella Zekriによる2年ぶり待望ニューアルバムが、HONEST JON'SやEARLY SOUNDS周辺のエンジニア/プロデューサー Ed Longo主宰ベルリン新鋭バレアリック・レーベルCosmic Romanceよりリリースされた!!!
今作は、2022年デビューアルバム・リリース以降の2年間での精力的ツアーを経てのバンド・アンサンブルStella & The Longos名義でのリリース。アフロ・フレンチ・カリビアン、クレオールな哀愁ズークのやるせない郷愁バレアリック・ブギー内省ディスコ・グルーヴが極上に心地いい。80’s SADEを思い出させてくれる官能的アーバン・ソウルフルR&Bジャジーな世界観にも魅了される。是非ともライブ体験してみたい。全6曲。 (コンピューマ)
Track List
- 12inch
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Tushen Raï
Drums Circle
Cracki
- Cat No.: CRACKI069
- 2026-06-02
フランス・リヨンのヴードゥー・ウィザードリーなトライバル・ハウス鬼才Tushen Raïによる2021年にリリースされていた名作ソロデビューEP「Drums Circle」がまだ入手できました!!ストックいたしました。
60年代後半から70年代にかけてフィールドレコーディングされたポリネシアン先住民族マオリ族のパーカッション、インドネシアのチャント等々、トライバル/エスニック要素がグローバル・ノスタルジック、ヒプノティック・トランシーにモダン・トライバルハウス/ニューディスコ・レフトフィールド・ダンスミュージックする5トラックを収録。※入荷時よりジャケットに若干の背割れがございます。ご了承お願いいたします。(若干お値引きさせていただいております。) (コンピューマ)
Track List
- 12inch
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Made In U.S.A.
Never Gonna To Let You Go (Theo Parrish Ugly Edit)
De-Lite
- Cat No.: PR65ED001
- 2026-06-02
'02年から'05年にかけて10枚リリースされた、セオパリッシュによるブートレッグ・リエディット<UGLY EDITS>の第1弾リリースである、ブルックリンの7人組ディスコ・グループ・MADE IN U.S.A.による77年アルバム冒頭に収録の”Never Gonna Let You Go”のUGLY EDITバージョンと、オリジナルバージョンが12インチ仕様でカップリング再発です!
リエディットの先駆的存在でもある、DJ HARVEYによる<BLACK COCK>からの傑作エディット”Juicy Sushi”のネタにもなったMADE IN U.S.A.の”Never Gonna Let You Go”の、DJブースで憑依をみせるセオパリッシュによる執拗な反復やカットアップ、リミッターを突き上げるクレイジーさが宿った”Never Gonna Let You Go (Theo Parrish Ugly Edit)”、ホーンセクションや美しいピアノ、リード・ファルセットやコーラスワークもたっぷり堪能できるエヴァーグリーンなオリジナル”Never Gonna Let You Go (Original Version)”をカップリング!UKディストロ「PDD」とTHEO PARRISHによるあらたなるコラヴォレーションの第1弾との事です。
- 12inch
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Discotecas
Discotecas 008
Discotecas
- Cat No.: DISCOT008
- 2026-06-02
testpressing.org関連の匿名レーベルDiscotecas 008。ノークレジットですが、オフィシャルのYOUTUBEなどでも明かされてるので書きます、LCD Soundsystemのリミックスにも起用されたTom SharkettによるRE-EDIT/REWORK EP。
劇場のサウンドデザイン、エンジニアでもあり、BBCがヘヴィープッシュし来日も果たしたバンド W. H. LungのメンバーでもあるというTom Sharkett。 A-SIDEは「Tom's Diner」をもじったような歌メロのヴォーカル、ダビー、エレクトロニックなハウス・グルーヴがバッチリ良いです。ボーカル・バージョンとインスト・バージョンを収録。B-SIDEは、スローハウス、アフロ・コズミック・ディスコ。 (サイトウ)
Track List
- 12inch
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Discotecas
Discotecas 004
Discotecas
- Cat No.: DISCOT004
- 2026-06-02
UK発のミステリアス・エディット/ハウスレーベルDiscotecasの第4弾。ディープ・ダビーなビート、アフロ/ナイジェリア/トニー・アレン的なアフロビートの要素も垣間見れるダブハウス・ディスコ「Heavy Dub」。エディット、シンセサイザー好きも是非。推薦盤。
B-SIDEはダビー、アフロ&フロート。ナイジェリア 70s Tunji Oyelana and the Bendersのヴォーカルが挿入されます。Nightmares On Wax、DJ E.A.S.E.もピックする1曲。 (サイトウ)
Track List
- 12inch
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Discotecas
Discotecas 002
Discotecas
- Cat No.: DISCOT002
- 2026-06-02
PRINCE「Digital Garden」。SADE「Paradise」。名曲をエディットしたDiscotecas 002。ストックしています。
Lexxの仕業ではないかと噂される、匿名ディスコ・リエディットシリーズDiscotecasの002番。SADEの「Paradise」、Princeの「Rainbow Chldren」の名曲「Digital Garden」、Ingram 「Smoothin' Groovin'」をエディット。それぞれオリジナルもプレイされてきたいい曲ですが、Discotecas バージョンに仕上げられていてもちろんフロアでいい効能。 (サイトウ)
Track List
- 12inch
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Franck Roger
Earthrumental Classics 002
Earthrumental Records
- Cat No.: EM002
- 2026-06-02
00年代からフランスのハウスシーンを牽引するキーマン、Franck RogerのREAL TONEのサブレーベルEarthrumental Recordsから「Earthrumental Classics 002」。Francois Kevorkianの〈Wave Music〉へのトリビュートで幕開ける4トラックス。
99~2000年に、TamashiやSUN ORCHESTRAといったプロジェクトでリリースを開始していて、2006年ごろには膨大な量のリリース、REAL TONEのサブレーベルとしてEarthrumental Recordsでもリリースを開始しているFranck Roger。2024年にデジタルでリリースされていた曲で、Franck Rogerのようなスタイルのディープハウスを確立した一人と言える先人、FRANCOIS KEVORKIANのレーベルWAVE MUSICへのトリビュートした「Waves」筆頭に「Classics 」と銘打っていますが2024年~2025年にデジタルリリースされていた曲からセレクトしたバイナルカット。 (サイトウ)
Track List
- 12inch
- Back In
- Back In
Babe Roots
Remixes EP
Echocord
- Cat No.: ECHOCORD 083
- 2026-06-02
エクスペリメンタル・ミニマリズム・テクノ&ダブな世界観も巧みに組み込み真摯な音響空間を作り出しているイタリア・トリノ気鋭の個性派ディープ・ダブ&ベース・デュオBABE ROOTS大好評「Bebe Roots EP」の2019年リリースの名作リミックス集!!!レコメンド。2024年リプレス即完売しておりましたが1年ぶり嬉しいリプレス。再入荷!!
Forest Drive West, Mike Schommer, Felix K, DB1 そしてBabe Roots自身のトラックの激渋再構築B3「suffocation time(babe roots rmx)」を合わせた全5リミックスを収録。トラックリストからもどうぞ。 (コンピューマ)
Track List
- 12Inch
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Aura Safari, Jimi Tenor
Sensory Re-Blending
Hell Yeah Recordings
- Cat No.: HYR7313
- 2026-06-02
Jimi Tenorと〈Hell Yeah〉所属南イタリアのバンドAura Safariのコラボレーション「Sensory Blending」のリミックス/Re-Blending企画。ミッドテンポのWillie Graffのリミックス筆頭に、Reverso 68、Jazz N Palms、Luminodiscoのリミックス収録!(サイトウ)
『オーラ・サファリとジミ・テナーの『Sensory Blending』から1年が経ち、DJやダンサーたちはいまだにその夏の魅力に夢中だ:Sensory Re-Blendingには、ウィリー・グラフ、レベルソ68、ジャズ・アンド・パームス、ルミノディスコが参加している。 まず最初に登場するのは、イビサでも人気の高いウィリー・グラフで、魅惑的なオリジナル曲「Bewitched By The Sea」に挑んでいる。ダビーで揺れ動くドラムと際立つヴォーカル、そして繊細なパーカッションと穏やかなシンセサイザーのパルスが命を吹き込む、太陽が照りつける島をクルージングするのに最適なバレアリック・ビートが彼の持ち味だ。レーベル常連のルミノディスコことフェデリコ・コスタンティーニも、ポスト・バレアリックな成熟 ...もっと読むしたタッチでトラックをダビーなエコーの海に浸している。ゴージャスなスパニッシュ・ギターとごちゃまぜのパーカッションがイカダを作り、蒸し暑い風のモチーフの下、海に浮かんでいく。 Reverso 68は、ピート・ハーバートとフィル・ミソンのスタジオ・プロジェクトで、過去10年以上にわたって、プールのための音楽を作る技術をマスターしてきた。彼らの「Your Magic Touch」のヴァージョンは、トロピカルなパーカッションが散りばめられたミドルテンポの4つ打ちのグルーヴで、低音で深みのあるサウンドだ。ミュートされたコードは素晴らしくドリーミーで、夕方のウォームアップに最適だ。 Jazz N PalmsはHell Yeahファミリーで、現在自身のJazz N Palms Recordingsからリリースしたアルバム『See Rodes (Revisades)』が絶賛されている。彼は'Lunar Wind'を、心を溶かすようなサックスの音と波打つキー、心地よい女性のトーンとダビーなブレイクで、プールサイドの完璧なサウンドに仕上げている。天国へ昇るための完璧なサウンドトラックだ。 これらのリミックスは、Sensory Blendingの魂を癒す快楽を、新鮮でありながら共感できる視点をふんだんに盛り込んで完璧に拡張している。 (auto-translated from information)』
Track List
- 12inch
- Recommended
- Back In
Comb Versions
Stand
I Travel to You
- Cat No.: ITTY08
- 2026-06-02
LARRY LEVANによるミックス、PARADISE GARAGEでのプレイでも著名なゴスペル、The Joubert Singers 「Stand on the Word」のボサノバ・カバーと、スティールパン・レゲエ/ダブ・バージョン。GILLES PETERSONやADMINもサポートの一枚。ダブのサイケデリック加減も効いています。
Comb EditsやDangerous Goodsで知られるイギリスのレーベルI Travel to Youからの12インチ。「Stand on the Word」のカバーです。ゆるんだボサノヴァでも、レゲエでも、神の言葉に後押しされ、立ちあがろうとしている人の力強さの芯はしっかり効いています。(サイトウ)
Track List
- 12inch
- Back In
- Back In
Fantastic Twins
Speicher 139
Kompakt Extra
- Cat No.: Kompakt Ex 139
- 2026-06-02
ベルリン拠点、フランス出身プロデューサー/アーティストJulienne DessagneによるプロジェクトFantastic Twinsによる待望新作EPが、老舗名門Kompakt Extraからリリース!!!サイケデリック・アシッド・トラックス・フューチャー音響効果と合わせて覚醒強烈なる3トラックを収録。
どこか禅的な東洋思想や環境音楽的バレアリック・エレクトロニカな世界観もほのかに感じさせてくれるキレッキレ且つエモーショナル催眠的ミニマリズム・アシッディー・サイケデリック・フューチャー、フロア効能直撃する3トラック「False Index」(sample1)、「New Systems」(sample2)、「Uninhibited」(sample3)を収録。Michael Mayerからのリクエスト・オファーから実現した注目の逸品12インチ。Kompakt Extra 139番。 (コンピューマ)
Track List
- 7inch
- Back In
- Back In
Last Bongo In Paris
A New Day
LBIP
- Cat No.: LBIP02
- 2026-06-02
フランス・パリ必殺B-BOYオーガニック・ブレイクス!Last Bongo In Paris待望新作7インチ!!!
ノーザン・ソウルフルな爽やかファンキー・ブレイクビーツ!A1「A New Day」(sample1)、めちゃくちゃ最高なラテンジャズ・サルサ・ファンキーな強力サンバ・ブレイクス!!!B1「C’est Pas Beau Ca, C’est Bossa! 」(sample2)、さらには、AB面どちらにもオマケボーナス・トラック収録もひそかに嬉しい!A面ボーナス・トラックはゴキゲンなこちら(sample3)、おまけのB面コスりネタBONUS音源にもニンマリです。 (コンピューマ)
Track List
- 12inch
- Recommended
- Back In
Lex Wolf
Lextended Vol.3
M.A.D EDITS
- Cat No.: MADE008
- 2026-06-02
ロンドンのM.A.D EDIT(Make A Dance)からのリリース「Lextended」シリーズ第3弾!LEX WOLF。Holy Ghost Inc.の 「Walk On Air」をハウスにピッチアップ、オールドスクールなラップ/MCを被せて展開していくA1「 A Walk On Air」や、TALKING HEADS 「Once In A Lifetime 」+ ACID(強力)など、バイナル・オンリー、キラーなブートレッグ・エディット集。(サイトウ)
『M.A.D.EDITSからリリースされたレクステンデッド・シリーズの第3弾。いつものようにビニール盤のみで、いつものようにすぐに売り切れてしまうのでお早めに。レックスのようなエディットは誰もできない。 (auto-translated from information)』
Track List
- 12inch
- Recommended
- Back In
The Dave Brubeck Quartet
Take Five
Major Keys
- Cat No.: MK65003
- 2026-06-02
良質なジャズ名作を丁寧に再発する〈MAJOR KEYS〉から、1950年代中期から60年代初頭にかける『モダンジャズ黄金時代』のマスターピースの一つTHE DAVE BRUBECK QUARTET「Take Five」がシングルで登場!変拍子(5拍子)が魅惑のズレ、永遠に語り継がれる名曲。
カリフォルニア出身のピアニストDAVE BRUBECK、アルトサックス奏者のPAUL DESMONDが手がけたモードジャズ史に残る屈指の名盤「Time Out」(1959)収録曲であり、彼らの代名詞とも言える一曲「Take Five」(sample1)が12インチ再発!スウィンギンなドラムと、変則拍子、PAUL DESMONDの艶かしいサックスプレイ。誰もが一度は耳にしたことがある名曲。フリップには3+3+3の1小節が繰り返される加算リズムを採用した実験ジャズ「Blue Rondo A La Turk」(sample2)も収録!この機会に是非。 (Akie)
Track List
- 12inch
- Recommended
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Nat Home / DJ ADHD
Early Riser / 100 Foot Wave
Monkey Rush
- Cat No.: MR001
- 2026-06-02
UKアンダーグラウンド。Sleezy House / Electro。ナスティーなヴォーカルChiara Mascaraをフィチャリング。ベースライン、ビートも良好。
Deep Medi MusikやScrub A DubからALXZNDRとしてリリース、Chloé Robinsonとの共作でFABRICからリリースしているDJ ADHDと、〈Winged Feet〉のNat Homeによるスリージーなゲットーハウス・トラック。 (サイトウ)
Track List
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