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12inch
Raxon
Lone Romantic (SPA)Ellum AudioやKOMPAKTでリリースを重ね、Cocoon やTurboなどからもリリースしているエジプト生まれでバルセロナを拠点にしているRaxonのニューリリース。Lone Romanticから。BADBOYなエレクトロ・ブレイクビート。(サイトウ)ELECTRO/ Breakbeat
『エジプト生まれでバルセロナを拠点とするRaxonが、Lone Romanticからデビュー作となる2曲入りシングルをリリースし、ブレイクビートの領域へと力強く踏み込んだ。 20年以上にわたりDJとして活動してきたRaxonのサウンドの旅路は、10代前半の90年代後半のロック、ヒップホップ、トランスから始まり、やがてバルセロナのシーンへと至り、そこでKompakt、Ellum、Cocoon、Turbo Recordingsなど、ダンスミュージック界で最も権威あるレーベルから作品をリリースし始めた。『Vision Mission』は、リスナーの体を自然と揺らす一曲だ。低音域を強調した重厚で意図的なビートに、ゲート処理されたブレイクが鋭く切り込まれ、明確なUKの感性を帯びたツーステップのスイングを生み出している。その基盤には、荒々しく歪んだベースラインと、活線のようにうねりながら絡みつく歪んだボーカルが横たわっている。 『Wrong Song』は、その重心を前方に移し、身体的なモダン・ドラム&ベースの領域へと踏み込む。深く容赦なくうねるベースラインが勢いを牽引し、機械的なスタブと軋むようなミッドレンジが、このトラックにインダストリアルなエッジを与えている。 (インフォメーションより)』 -
LP
Akusmi
Tonal Unionモダン・クラシカル、アンビエントジャズなど素晴らしいリリースの続くTonal Unionから2023年にリリースされた2NDリリース。再生可能素材バイオバイナルでプレスされた アナログ黒盤。2026 reisue.(サイトウ)MODERN CLASSICAL
『ロンドンを拠点とする作曲家、マルチ・インストゥルメンタリスト、プロデューサーのAkusmiが、絶賛されたデビューアルバム『Fleeting Future』の続きとして、新たな表現形態を模索する想いを込めて制作された、刺激的な新作集『Lines』を発表しました。 「『Secant』、この曲は3回連続で聴いたと思う。曲が、曲がりくねった道を走る夜のドライブのBGMになってくれた」 - ベンジ・B(Benji B)、BBCラジオ1『Lines』は、世界限定500枚のクリア・ヴァイナルでリリースされ、厚手のリバースボード製スリーブに収められ、手書きのシリアルナンバー入りステッカーが付属する。 また、このヴァイナル盤には、ヴァイナル限定バージョンである『Oblique』(A2)に加え、今や名曲として称賛される『Longing for Tomorrow』 -(Brandt Brauer Frick Remix)が収録されています。この曲はこれまで物理メディアでのリリースがなく、今回初めてヴァイナルフォーマットでプレスされ、B面の最後を飾っています。カバーアートワークは、オランダのビジュアルアーティスト、シグリッド・カロンとの新たなコラボレーションによるもので、デザインはレーベル創設者のアダム・ヘロンが担当しています。 切迫感とミニマルなアプローチで制作された『Lines』は、アルトサックス、クラリネット、ピアノを主軸とし、アンビエントな音色やミニマルなパーカッション要素が彩りを添えています。ロンドンの自宅スタジオで全編録音された本作について、パスカル・ビドーは その制作過程について次のように語っている。「もう少し水平的でアンビエントな方向へ進みたかった。点線であろうと直線であろうと、音の層を組み合わせて、それらが自然に展開していくままに任せ、どこへ導いてくれるのかを見てみたかったのだ」。『Akusmi』は、実験的ジャズ、クロスオーバー・クラシック、アンビエント・ミュージックの狭間にある独自の空間を見出している。 (インフォメーションより)』 -
12inch
Cal & Al
YumYum Recordsデジタルリリースでスタートしている英ウェールズのYum Yum Records、レーベル主のCal & Alによる初のバイナルリリース。Harrison BDPによるリミックス収録。UK HOUSE/ TECH HOUSE/ DUB HOUSE
1STリリースではそれぞれソロプロジェクトで楽興を句を提供してしたAled WynneとRumpsによるプロジェクトCal & Al。ダブワイズ、太いべースラインと、ヒプノティックかつドライブしているようなSHALL NOT FADEなど以降のUKハウス・サウンド。UKのサウンドシステムカルチャーの系譜を思わせるようなラガなMCサンプルも使用しています。 -
Cassette
YPY
- (JPN)日野浩志郎のソロ・プロジェクトYPY。7月いっぱいでの閉店がアナウンスされている、関西のアンダーグラウンド音楽シーンを長年牽引してきた 難波ベアーズ にて、7月20日に行われた"耐久YPYショウ"の会場で先行販売されたカセットテープ。久々のカセットです。ニュートーンでも取り扱い開始しました。(追加分到着しています。)BIRDFRIEND/ ELECTRONIC MUSIC/ DOMESTIC
Park DahamのDJを挟みながら、YPY耐久ライブ、モジュラーシンセなども導入したセットや、KAKUHANでのパートナー、チェリスト中川裕貴とのセッション、最後はYPYの原点回帰、カセットMTRを使ったセットも披露。満員御礼だった難波ベアーズの会場で限定先行販売したカセットテープ。黒とシルバーの特殊仕様のアートワークはZodiakデザインです。(サイトウ) -
LP|LP(日本語帯付/解説書付き)
Kassa Overall
Beat Records / Warp Recordsシアトル在住、フライング・ロータス、スクエアプッシャーらに影響を受けジャズの未来を切り拓く卓越したスキルを持った革新的ドラマー/先鋭的プロデューサー、リズムの無限の可能性を生み出し続ける才人Kassa Overall(カッサ・オーヴァーオール)2025年傑作アルバム「Cream」が来日記念、日本語帯付/解説付きにて待望リリース!!JAZZ/ HIPHOP
ジャズがヒップホップを再構築する…衝撃の一発録りインストアルバム『CREAM』をリリース!編集もオーバーダブも一切なし、全編に渡り、研ぎ澄まされた瞬間のグルーヴが刻まれた異次元のセッション。
本人の原点である2つの情熱、ヒップホップと、伝説的なジャズ・ドラマー、エルヴィン・ジョーンズに敬意を表しながら、ザ・ノトーリアス・B.I.G.、ウータン・クラン、ドクター・ドレー、ア・トライブ・コールド・クエスト、アウトキャスト、ディゲブル・プラネッツ、そしてジュヴィナイルのヒップホップ・クラシック名曲たちを従来のヒップホップがジャズをサンプリングする構図を逆転させ、ジャズからヒップホップにアプローチして、ぶっとんだ冒険的なリズム感覚で、巧妙かつときに崇高なるジャズ・スタンダードへと再構築している。
「CREAM』はただのカバーじゃなくて、ジャズを通してヒップホップを完全に再構築した作品なんだ。両ジャンルの音楽的な“内臓”と“魂”に深く入り込みながら。これは、ジャンル同士の衝突というより、90年代からずっと熟成されてきた“対話”を表現したもの。- Kassa Overall」 -
LP|LP 日本限定
Jeff Parker ETA IVtet
International Anthem (US)TORTOISメンバーにして、シカゴ音響シーンを牽引する名手ギタリストJEFF PARKERを中心に現行LAジャズ・シーンを代表する名手達によるカルテットJeff Parker ETA IVtetが、シカゴ名門International Anthemより最新作『Happy Today』をリリース!ミニマルで自由な即興が紡ぐ音の軌跡。素晴らしいです。新次元のミニマル・アンビエントジャズ傑作の誕生。輸入盤LP (ブラックヴァイナルLP)MINIMAL JAZZ/ AMBIENT JAZZ/ IMPROVISATION/ JAFF PARKER
それぞれに現行LAジャズ・シーンをリード牽引する名手達、Jay Bellerose(ドラム、パーカッション)、 Anna Butterss(アコースティックベース)、Josh Johnson(アルトサックス、エレクトロニクス)、Jeff Parker(エレクトリックギター、エレクトロニクス)による、場所と空間、音の対話から織りなされる自由な即興演奏として丁寧に紡がれる新次元イマジナリーなミニマルジャズ傑作が誕生している。A2025年8月20日、ロサンゼルスのロッジ・ルームでのライブ録音。録音は、職人マエストロ Bryce Gonzalesによる特注機材で捉えた音像、マスタリングは、Dave Cooley(Elysian Masters)が手掛けている。
耳を澄ませて音楽を聴くという本能に身を任せて、静的な空間から広がり続ける壮大な音の物語にストーリーテリング導かれるLP片面に相当する長尺2曲「Like Swimwear 23:37」「Happy Today 20:49」を収録。 -
2LP|2LP(日本語帯付き)|2LP+Booklet|2LP+Booklet+日本語帯付き
Boards Of Canada
WARP (UK)13年の沈黙を破り、Boards Of Canadaが新作ニューアルバム「Inferno」をWarp Recordsよりリリース!!2013年「Tomorrow’s Harvest」以来となる待望の5thアルバムとなる。全18トラックを収録。先行MV「Introit / Prophecy At 1420 MHz」が劇的に映像美学かっこいい。ELECTRONIC/ DOWNTEMPO/ BOARDS OF CANADA
輸入盤2LP(通常ブラックヴァイナル) -
12inch
Auntie Flo
A State of Flo多数のキューバ人ミュージシャンと共にハバナにて録音、11分半という長尺を駆け抜ける灼熱のラテンダンサー大作!〈HUNTLEYS + PALMERS〉〈HIGHLIFE〉を主宰するマルチ名職人AUNTIE FLO新作。グラミー賞ノミネート経験を持つ歌手CIMAFUNKや〈SOUND SIGNATURE〉からの名作「Flower」で知られるANDREW ASHONGも参加。甘美なストリングス、ルンバの影響を受けたグルーヴ感あふれる夏のアンセム。LATIN/ CROSSOVER/ DEEP HOUSE
レジェンドFELA KUTIへのリスペクトを込めたアフロアンサンブル「Green City」もヒット、世界各地の音楽を独自のセンスで昇華していく〈A STATE OF FLO〉から、今度はキューバ共和国でのセッション!力強いホーンセクションそして中毒性のあるキーボードサウンドのラテンジャム、何といっても生き生きとしたドラムパーカッション&美しいコーラスの重なりで魅せる「Havana City」(sample1)はANDREW ASHONGが参加!Spotifyで200万回近く再生されているものの、これまでアナログ盤ではリリースされていなかった「Mother Theresa」のリマスタリングバージョンまで収録した豪華な一枚。 -
LP
Memotone
Accidental Meetingsリプレス!〈THE TRILOGY TAPES〉〈DISCREPANT〉〈WORLD OF ECHO〉といった前衛要所からコンスタントに作品発表を続ける即興演奏家/マルチインスツルメント奏者・MEMOTONE!スピリチュアルジャズ、サイケデリックフォーク、ポストロックを溶け合わせた新作アルバムが素晴らしい。テクスチャ細部への拘り、叙情的表現を練り込んだ甘美なムード。電子アコースティックの小宇宙。FOLK/ ACOUSTIC/ PSYCHEDELIC/ ELECTRONIC
2011年から活動、上他にも〈SÄHKÖ〉や〈SODA GONG〉などのリスニング路線もカバーしている先鋭電子音楽レーベルから独自のエレクトロアコースティック作品を発表してきた音楽家MEMOTONEが早くも新作アルバムを発表し進化が止まりません!ブリストルの新たなミュージックコミュニティとして注目を集める次世代〈ACCIDENTAL MEETINGS〉へのカムバック作。ブリストルのJABUをゲストに迎え先行公開されたポストロックアプローチの「Round The Bend」(sample1)からそのソングライティング能力の高さを発揮。曖昧なギターストロークとピッキングノイズで臨場感を持たせた感傷滲んだインストフォーク「On Living」など。サウンドパレットやテクスチャを実験しながら、デイリーリスニングに耐えうる豊かな表現力も保持。生涯レコード棚に並べていたいような、未来のクラシックのクオリティしてます。推薦! -
2LP
Doltz
Bitta (JPN)電子音テクスチャに染み渡るフェティシズム、ディテール細やかな音響構築に圧倒される前衛テクノコレクション!巨匠TOBIAS.とのコラボレーションを経て更に進化した邦人サウンドアーティストDOLTZ、DJ NOBU主宰〈BITTA〉にフルアルバムでカムバック。フィジカルにくるイーブンの駆動力とレイヤードリズムの催眠効果。臨場感溢れる音作にも注目です。TECHNO/ ELECTRONIC MUSIC
名門〈DELSIN〉から放ったTOBIAS.とのコラボレーションアルバム2枚を経て革新するテクノスケープ!2024年のEP以来、電子サイケデリックマスターDOLTZが〈BITTA〉に帰還。アルバム序章を飾る「In the Dune」から圧倒的で顕微鏡でテクスチャを覗き込むような触覚的エレクトロニクスを披露。正気を帯びたベースのグルーヴで纏めた前衛ブロークンテクノ「Resonance」や、サイケデリックにアルペジオ渦巻くハイピッチテクノギア「Static Memory」など。前衛から真理や身体性を見出す、インスピレーション源が安部公房の『砂の女』とのことでそれも興味深い。トラックリストからも是非。 -
12inch
Benabou
Blank Mind (UK)複雑難解なリズムプログラミングは勿論、エンジニアならではの音響構築、レコードプレイに適した収録時間設定まで、細部にまで拘り抜いた前衛テクノ/実験ベース大作!ベルリン"Manmade Mastering"のマスタリング&カッティングエンジニアとして活躍しているBENABOUがお久しぶりにプロデューサーとしてカムバック。精密リズムプログラミングを軸に展開するブロークンビートワークス。BASS/ BROKENBEAT/ TECHNO
TAMMO HESSELINKやDJ OJO、BIG HANDSら技巧派が集う先鋭ダンスレーベル〈BLANK MIND〉新作!BENABOUが2018年以来となるプロデュース作品、自身のサウンドの核であるリズムの精密さを更に進化させてカムバック。出だしからシンコペーションを駆使したリズムワークアウト、Korg Mono/Polyの不可思議なレイヤーが忍び寄る「Projet G」(sample1)や、連打パーカッションで催眠的かつ持続するサイケデリックグルーヴを生み出した「Shift」(sample3)など。音の温かみと忠実度を維持するため、片面の収録時間を意図的に15分に抑えるという、レコードプレイを視野に入れたプロダクションなのも素晴らしいです。 -
12inch
Contours
ContextGILLES PETERSONもアーリーサポートする話題作!生演奏のパーカッションをサンプリングし再構築、オーガニックな響きとシーケンスによる質感が融合したリズムワークアウト、推薦。〈MUSIC FROM MEMORY〉〈SLOW LIFE〉〈RHYTHM SECTION INTL.〉などで作品を発表するプロデューサーにして打楽器奏者CONTOURSがリズム&パーカッションにフォーカスした新作「Perc」を発表。BROKENBEAT/ TRIBAL/ PERCUSSION
アンビエント、ジャズ、ミニマルパーカッションの境界領域を、クラブサウンドからリスニング志向まで幅広い視点で探求してきたマンチャスターの才人CONTOURSの新作が素晴らしい!ストレートな4つ打ちの枠組みを避け、パーカッションのライブ録音サンプルを再構築するプロセスで制作したブロークンリズム作品。アコースティック質感のハンドドラムと浮遊性シンセパッドが融和したトライバルブロークンビート「Finding Space」(sample1)を皮切りに、変化し続けるシンセテクスチャーと催眠的でリズミカルなビートを自由に操縦した四つのリズムワークアウトを収録! -
LP
Evil Graham Lee
Isle Of Jura (AUS)チルアウト〜アンビエント・ハウスのパイオニアThe KLFの1990年名盤『Chill Out』への参加や、オルタナティブ・ロックバンドThe Triffidsのメンバーとして知られる、オーストラリアのレジェンダリーなペダル・スティール奏者Evil Graham Leeが、御年72歳を迎え初のソロアルバムをリリース! カントリーやブルースの面影、幻想的な倍音のハーモニー、ワイドに広がるアンビエントの風景が重なるペダル・スティール・ギターの音の呼吸。素晴らしい。COUNTRY/ AMBIENT/ FOLK
邪悪なグラハム・リー。「穏やかで誠実な人」の愛称です。The KLF『Chill Out』を彩りアンビエント史にも名を残す、ペダル・スティール・ギターの先駆者として知られる氏が、自身名義では初となるアルバム『I Think I'm Alone Now』を〈Isle Of Jura〉から発表。カントリーの伝統的なメロディーと、深いリバーブに包まれたアンビエントの響きを融合し、ペダル・スティールの表現力を深く掘り下げた作品。哀愁漂う残響に、数々のエフェクト・ペダルを駆使したアヴァンギャルドなムードも滲む唯一無二の音風景。15分に及ぶタイトル曲では40年の旅路を結ぶような壮大な音響絵巻を披露。天国にもペダル・スティールはあるのだろうか?180g重量盤。メタリックステッカー、ビル・ドラモンドのライナーノーツを掲載したインナースリーブが付属。 -
12inch
Peach
Mood Hutベトナムとフィリピンを旅した際に録音したフィールドレコーディング音源を使用、東京の銭湯でのメディテイティブな時間からのインスピレーションも滲んだニューエイジダンス作品!自身の〈PSYCHIC READINGS〉やSHANTI CELESTE主宰の〈PEACH DISCS〉からリリースしてきたDJ/プロデューサーPEACHが〈MOOD HUT〉初登場!LEFTFIELD/ BREAKBEAT/ AMBIENT/ Mood Hut
NTSラジオレジデンシーであり、DJとしてその名を知らしめるトロント出身ロンドン拠点のPEACH新作!フィールド録音の導入からアコースティック質感のドラムブレイクス、重量ベースが調和したドリーミーダウンテンポ「Batangas Beat」(sample1)や、張り詰めた音響とタイトなブレイクビート&サンプルでミニマルに構成した「Accidental Zoom」(sample2)など。ホルモンが影響を与える月のリズム/エネルギーの変動を周期的サウンドへと変換、そしてアジアツアーでの体験とインスピレーションも合流させた癒しのニューエイジダンスプロダクション。 -
12inch Grey Marble
Roman Flügel
Moozikeh Analog Room中東エスニックレフトフィールドハウスから、無重力エアリーマシンファンク、メロウな電子ブギーファンクまで、自身の幅広い方向性を提示!エレクトロニックダンスを革新し続けるトップアーティストROMAN FLÜGELがアラブ首長国連邦ドバイ拠点〈MOOZIKEH ANALOG ROOM〉から新作発表。ELECTRONIC/ MACHINE FUNK/ HOUSE
〈DIAL〉〈RUNNING BACK〉を中心に現在も電子ダンスを前衛的に切り開き、ACID JESUS名義などの過去作の復刻も同時進行的に進められ、シーンの中心に君臨し続ける不動のカリスマROMAN FLÜGELニューリリース!過去にはA GUY CALLED GERALDも登場、音楽やアートを通じて南西アジア地域と世界を結びつけるクラブ/レーベル〈MOOZIKEH ANALOG ROOM〉から。軽量なハードウェアサウンドを駆使、シンセもベースもリズミカルに交錯するエレクトロジャム「Substitutes」や、中東インスピレーションなメロディを備えたエスニックマシンハウス「House of Dubai」(sample2)など。ドバイアンダーグラウンドの要所である〈ANALOG ROOM〉と音楽性広いROMAN FLÜGELとの組み合わせからこそ誕生した一枚! -
LP
CURIO CURIO
MR BONGO (UK)リオデジャネイロ出身、オーストリア拠点のシンガー/俳優のLuiza Monteiroと、ドイツのプロデューサー Dustin Braun によるプロジェクト CURIO CURIO。ブラジル音楽/MPB をベースに、サイケデリック・ディスコやファンクなどを融合するスタイルから、オリジナリティ溢れるグルーヴが誕生しています。BRAZILINAN/ MPB/ DISCO/ SAMBA
〈MR BONGO〉ではおなじみとなった、ベラルーシからミナス音楽を独自に発信するバンドSOYUZに続き、ヨーロッパからブラジル音楽を新たな視点で表現するユニークなプロジェクトが誕生しました!録音には、温かい質感を与える アナログ録音、テープ、リボンマイク、そしてライブ・アンサンブルといった手法が取り入れられており、どこか現行の音源ではないレアグルーヴのような拘りの音像に仕上げられています。60年代のElis ReginaのようにからりとしたLuiza Monteiro の歌声も素敵。ストリートの空気感、キュートなキッズ・コーラスが魅力のファンキー・サンバ「Bem Querer」(sample_1)、ソウルとサンバがミックスされた極上ブリージンな「Menina Passarinho」(sample_2)、コズミック・ブラジリアン・ブギー「Vem pra Casa」(sample_3)など全11曲。 推薦! -
12inch
Dub Specialists
Mysticisms (UK)LEXX、MILES J PARALYSIS、CHUGGY、VANITY PROJECTによるヴァージョンを収録!ジャズファンクとデジダブをユニークに結合、30年以上にわたりイーストロンドンのデジダブサウンドの礎を築いてきたレジェンダリープロジェクト”DUB SPECIALIST”、アーカイブよりセレクトした楽曲をリミックス。DUB
デビューアルバム『Breat To Break』(1995)からセレクトしリミックスし大きな話題を呼んだ第一弾に続き、今回は主にセカンドアルバム『Dub To Dub Beat To Beat』(1996)からピック!イギリス実験ダンスシーンを独自に開拓しているMILES J PARALYSISは、オリジナルの沈澱するようなグルーヴ感を活かし美しく引き伸ばされたアシッドテイストのトリッパーへと昇華した「Subconscious (Miles J Paralysis Re-Edit)」(sample2)。ドラマーとしても活躍するロンドンのVANITY PROJECTはハーフステッパーの原曲を操縦、ライブダブで揺れを増幅しサイケデリックにアレンジした「Reality Dub (Vanity Project Re-Edit)」を披露。 -
12inch
Session Victim
Rhythm Section International (UK)オリジナルに加えKENNETH SCOTTやQUARIONらベテランとのコラボレーション曲も収録!信頼のハウスユニットSESSION VICTIMが〈RHYTHM SECTION INTERNATIONAL〉にカムバック。ファンクの香りを漂わせるグルーヴィーなベースラインに流麗なピアノフレーズ、内省ディープにフロアを温める上質ハウスジャム。DEEP HOUSE/ CROSSOVER
2000年代初頭からモダンハウスシーンをリードし〈DELUSIONS OF GRANDEUR〉〈RETREAT〉〈TOY TONICS〉などの前線ハウスレーベルから絶えず作品を発表してきた実力派ユニットSESSION VICTIM新作!ジャズドラムとピアノの生演奏質感で滑らかなジャムを聴かせるディープハウス「Hey, Activate! (Modem Mix)」(sample1)と、内省的なコードでしっとり導入しトレモロのかかったサイン波のモチーフを交えながらシネマティックに物語を描いた「Dream Theory」(sample2)の2曲はKENNETH SCOTTとのコラボレーション!オーセンティックなディープハウスはもちろん、ヴィンテージなファンクやソウルジャズからも影響された燻ムード。 -
12inch
Grant Dell
Rhythm Trax自身が主宰する〈COVE〉拠点に20年以上にわたりロンドン地下シーンでリスペクトされてきたハウスアーティストGRANT DELL、膨大な過去作アーカイブを深く掘り下げ厳選した4曲を収録した貴重コンピレーションシングルが登場!トライバルドラムとキャッチーなベースがディープに交錯するB1など、独創性と感傷滲むディープハウス。バイナルオンリー!DEEP HOUSE/ UK HOUSE
自身のレーベルに加え〈WORSHIP〉や〈RHYTHMIC〉などにも多作を抱えるディープハウス作家であり、ハウスヘッズが愛するアーティストGRANT DELLの貴重なアーカイブ音源をコンパイル!重たいトライバルドラムにエコー処理したヴォイスが飛び交う「The Drive」(sample1)や、アシッドベースのキャッチーでメロディックなラインに揺れるテックアプローチの「Midnight Groove」などを収録、数量限定プレスです。 -
2x12inch
Picture
Short SpanオーフスCENTRALが活発化させてる変名プロジェクトPICTUREのフルアルバム二作目到着してます!今回もアヴァンテクノ要所として頭角を表す〈SHORT SPAN〉から。前作同様にマシンミニマリズムとアブストラクトダブテクノのアプローチを取りながらも、幻想的トーンとキレの良いスィングが搭載され、一層フロアに近づいた印象。気持ちいい疾走感はシグネチャー、ダンス性を高めたダブルパックに。DUB TECHNO/ DUB TECH/ MINIMAL
YU SUや SA PAなどのカリスマを抱える好調にリリースを重ねる〈SHORT SPAN〉の看板も担っている、REGELBAUとしての活躍はもちろん現在も〈HELP〉を動かしながらデンマーク地下にて独自に進化を続けるCENTRAL変名PICTURE、スパン短めの嬉しい新作フルアルバムがドロップ!柔らかく浮揚するパッドサウンドを背景にしたミニマルダブテクノ「Ziiiiiiiii」や、スィング感満載のグルーヴにのせたダブテック「Ruuuuu」など。前衛的なマシンミニマリズムと実験ダブテクノの両軸を抱えたまま、今作ではフロア指向性も研磨されています。 -
LP, orange vinyl, full sleeve, printed inner
Yu Su
Short SpanDIP IN THE POOL、MEMOTONE、SEEFEELが参加した注目作!〈MUSIC FROM MEMORY〉〈PPU〉など数々の要所を舞台に神秘的にジャンル複合した傑作を生み出してきた才人YU SUが、ポストオリエンタリズムを掲げるフルアルバム発表。ニューエイジダブからレフトフィールドテクノまで、自身のルーツと試みが折衷する新領域!LEFTFIELD/ DUB/ TECHNO/ NEWAGE
上記他にも〈TECHNICOLOUR〉や〈PINCHY & FRIENDS〉などオルタナティブの名所を、独自のニューエイジイノベーションサウンドで潜り抜けてきた申し子YU SUが〈SHORT SPAN〉にアルバム作品でカムバック!甲田益也子とのデュエット形式で制作したヴォイス実験「A Jewel (ft. Dip In The Pool)」から、シングルカットもなされているレフトフィールドミニマルロウテクノ「Foundry」(sample2)、オリエンタルな神秘性を忍ばせたアンビエントダブ「Cul De Sac」など。2025年のMUTEKでのライブパフォーマンスのために書き下ろされた楽曲群に加え、ロンドンへの移住で得た制作への新視点やコネクションから生み出した楽曲を収録!トラックリストから全曲試聴できます。 -
12inch
Newroomfreak
So3ar90年代初頭ハードコア/レイブサウンドをオマージュ、AMIGAを想う少しザラついたデジタル感のある音質まで、その時代のマニアには堪らないブレイクスに。なんと、バンクーバーを拠点に各地のアンダーグラウンドシーンとコネクトするHASHMAN DEEJAYによる新名義NEWROOMFREAKでした。レーベル〈SO3AR〉も設立しコンセプチュアルなプロジェクトをローンチしてます!BREAKS/ RAVE
〈FUTURE TIMES〉ではドリームプロジェクト”Music People”にも参加、そしてPOWDER主宰の〈THINNER GROOVE〉や〈MOODHUT〉〈PACIFIC RHYTHM〉〈COUNTER 99〉でも快作を放ってきたHASHMAN DEEJAYが注目のニュープロジェクト!92〜93年のハードコア全盛期、オールドスクールレイブをトリビュートする強烈なブレイクスを展開。ヘヴィに走り抜けるブレイクスと神秘のシンセシスが交錯する「Newroomfreak [WIDE]」や、波形をループさせたダビーなダウンビート「New Room Bass」など。コンピューター/初期オシレーター的チープな音質まで忠実再現していてグッときます。初期レイブマニアの方へ。 -
12inch
Jura Soundsystem
Temples Of Jura (AUS)シダーウッド、ジャスミン、サンダルウッド。インセンスが持つ豊かなイメージ喚起力と現実逃避の感覚に強くインスパイアされた、オーガニックサウンドが広がる6曲入りEP。レフトフィールドなディスコ〜バレアリックを軸に発掘と発信を続ける、〈Isle of Jura〉主宰Kevin Griffithsによる活動10周年を迎えるプロジェクトJura Soundsystemのニューリリース。BAREALIC/ HOUSE/ DUB
インセンスの煙が導く陶酔のダブ・ハウス。バレアリックな逃避行。2022年作『Return to the Island』に続くJura Soundsystemの最新EP。Udaberri BluesやMama Capesでも活動する盟友Mike Burnが流麗なリード&リズム・ギターを重ね、Fernando Pulichinoによるライブ・ベースが有機的なグルーヴを支えるリード曲「Morning Star」。Jack J作品でも知られるサックス奏者Linda Foxが参加し、メランコリックでゆったりとした「Savanna」。両曲のインスト・ダブ・ヴァージョンに加え、80年代の空気をまとった「Hands Across the Sea」、125BPMで軽快に弾むダブ色の濃い「Wah Fix」を収録。 -
12inch
Galaxy 2 Galaxy
Underground Resistance (US)2026リイシュー!デトロイトテクノとジャズが高次元で邂逅、曲名でありながらそのスタイル名も提示した永遠の古典「Hi-Tech Jazz」を収録。MAD MIKEが手がけたUNDERGROUND RESISTANCEのバンドプロジェクト”GALAXY 2 GALAXY”の1993年セルフタイトルEP。情動や反骨精神が、温かい旋律に変換される、オールタイムクラシック。この機会に是非。UNDERGROUND RESISTANCE
このジャンルを定義づけた名作にして、UR史上でも最も影響力を持った楽曲とも謳われる「Hi Tech Jazz」収録の一枚!ちょうど商業主義的な””スムースジャズ””が隆盛した時代に”f***youをつきつけた作品。ジャズが誕生した背景からデトロイトテクノを加速させた原動力まで意識、その反骨精神が生み出したのが、心が温かくなる旋律と宇宙的なサウンド。数多のトップDJからアンダーグラウンドヒーローまでがクラシックと挙げる永遠の古典です。どんな気持ちの時でも聴きたくなるし泣きたくなる曲。 -
LP
Laurence Pike
Possible Utopias For Jazz Quintet
BalmatPVTやSZUN WAVES、TRIOSK、そしてLIARSを支える重要ドラマーにして、MIKE NOCKに師事した即興音楽家LAURENCE PIKEの新作ソロアルバム!タイトルが示す通りジャズ・クインテット様態ながらその実はドラムとマシンをひとりで操縦した仮想アンサンブル。ジャズ文脈ながらエレクトロニカやポストロックの要素も吸収。ルーツでもある70年代80年代ECMの美学も滲む、抑圧と解放の美しいハーモニー。推薦。JAZZ/ ELECTRONIC/ EXPERIMENTAL
実は何度も入荷していながらもいつもすぐに売り切れてしまっている一枚、漸くレコメンド付けれました。μ-Ziq、MINOR SCIENCE、NICK LEÓN、STEPHEN VITIELLOなどもラインナップ、ニューエイジ・アンビエント起点に幅広く前衛電子音楽・実験音楽を革新してきた重要レーベル〈BALMAT〉からまたも素晴らしい一枚。上記のバンドプロジェクトはもちろん〈LEAF〉諸作でも著名、シドニー音楽院卒の才人ドラマーLAURENCE PIKEが登場です。表題『Possible Utopias For Jazz Quintet』にてアンサンブル、そしてジャズのアプローチを示唆していますがソロでの制作。サウンドそれそのものもモダンジャズを意識しつつもまた違い、電子音響音楽からポストロックに至る広域ジャンルがクロスする独特なもの。やはり際立ったドラムプレイ、そこを起点にアイデアや展開が広がっていく印象。オープナー「Guardians of Memory」も美しいピアノジャズと思いきやドラムプレイで領域を拡大している。 -
12inch
Reduks
Childhood (GER)夜の様々な時間帯やシチュエーションにフィットする4曲のディープダブハウス!ニュアンスとウエイトを繊細にコントロールし絶妙な浮遊感を生み出しています!MR. Gの作品でお馴染みのミュンヘン〈CHILDHOOD〉から待望2年ぶりに新作が到着。パーカッションとパッドのウットリするレイヤーワーク、フロア機能性も重視したデザイン。DEEP HOUSE/ DUB HOUSE
ミュンヘンを拠点に活動する若きアーティストREDUKSによるソロデビュー作品!横ノリで軽やかに刻むパーカッションを太いイーブンとベースで支えるダブハウス「Downtown」(sample1)、ジャジーな鍵盤と重たいベースで重くメロウなグルーヴを構築した「Ground Support (Dub)」(sample2)など。ディープハウスの時代に左右されない普遍的な魅力にフィーチャーした上質グルーヴァーに。 -
2LP
John Beltran / Open House
Emotions Electric (Spain)「Aquatic (Carl Craig's Save The World Mix)」(1991)を筆頭に、90年代から現在まで愛され長らく入手困難だったモータウンクラシックが集結!デトロイトテクノ第2世代ベテランJOHN BELTRAN。PLACID ANGLES名義のものも含めた貴重な作品集。ソフトなアシッドトーン×パワフルなボトム、デトロイトのスピリチュアリティ宿る名曲に加え未発表、新たなリミックスまで一挙に放出。DEEP TECHNO/ DETROIT/ DEEP HOUSE/ CLASSIC
〈R&S〉から〈PEACEFROG〉や〈UNIQUITY〉といった名門に数多くの名作を残し、アンビエントテクノ/デトロイトにおける現代の支柱とも言えるアーティストJOHN BELTRANの軌跡を辿る重要コンピレーションが登場!OPEN HOUSEと共作、CARL CRAIGがリミックスを手がけたディープテクノ傑作であり現在も中古市場で高額取引がなされる「Aquatic (Carl Craig's Save The World Mix)」(sample1)。自然界を反映させた雰囲気豊かなサウンドスケープをテクノで昇華した名曲「Fragile」は原曲に加えてTERRACEによる新たなリミックスも収録!未発表含む90年代のオリジナルトラック5曲に加えて、DETROIT IN EFFECTのニューリミックスも内容した決定盤に仕上がっています。ディープハウスとテクノのリミナルな境界を、神秘的な美しさで切りとる匠のデザインであり、現在もデトロイトのフロアアンセムとして愛される名曲ばかり、全てを集めるのはなかなか困難なだけに嬉しい編纂・復刻仕事。トラックリストからも是非。 -
4LP|3LP
Fila Brazillia
Old Codes New Chaos (4LP Ltd Edition + insert)
Forever Records (HOL)Rush Hour の共同設立者 Christiaan Macdonald と DelsinのオーナーMarsel van der Wielenによるレーベル Forever Recordsから、90年代のUK リース、ハウス、アンビエント、チルアウト・カルチャーに属した名ユニットFila Brazilliaの1994年の名作「Old Codes New Chaos 」のリイシュー。2002年に初アナログ化された際の使用の3LPに、1992年のシングル「Rankine」と「Chemistry」、「Rankine」のライブバージョンを加えた4LP LTDバージョン。DEEP HOUSE/ DOWNTEMPO
Pork Recordings の中心的存在 David ‘Porky’ BrennandとSteve CobbyによるFila Brazilliaの1ST アルバム。ダウンテンポ、トリップホップの先駈的存在ですが1STは結構ハウスよりです。1994年当時はCDオンリー、のちにPorkの後をつぐFIla Brazillia自身のレーベルTwentythreeからバイナルでもリリースされたマスターピース。 -
12inch
Other
IMAGE Recordings民族詠唱をリズミカルに投下、打楽器のフックも危険なトライバルハウス/テクノ。匿名性でのリリースと内容の高さで話題に、正体は〈MACADAM MAMBO〉からも出している鬼才RUTESの変名と判明したOTHERによる注目新作!ヘヴィベースで強化したキックの厚み、サイケデリックにフロアをロックする一枚。推薦!TRIBAL HOUSE/ TECHNO
レフトフィールドディスコ辺境〈MACADAM MAMBO〉からはシンセポップ・ウェイヴなアルバムも出しているイギリスのアーティストPHILIP DEMUTHの変名OTHERとセルフレーベル〈IMAGE RECORDINGS〉新作!短くカットアップしたキッズボーカルと詠唱サンプルの呼応、ゴム状のヘヴィベースとドラムのユニゾンで跳ねるトライバルハウス「Without Apology」(sample1)。動きのあるトライバルドラムとA1同様サブリミナル的に差し込む民族詠唱サンプルが危険にフックする「Only」(sample2)、フロア即効のトライバルボム。
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オーストリア・ウィーンの〈G-STONE Recordings〉を拠点に、トリップホップ、アブストラクト、ダブ、ニュージャズとしったキーワードで圧倒的な人気を集めたプロジェクトTosca。1996年の「Opera」に続く、2000年リリースの2ND「Suzuki」。1959年にサンフランシスコに渡り「禅」の教えを伝え、カウンターカルチャーにも多大な影響を与えた曹洞宗の僧侶 鈴木俊隆への献辞も添えられています。ジャズ、ヒップホップ、ダブ、アンビエント、サイケデリック・エレクトロニックなどのエッセンス。ボーカル曲はないが、声が覚醒意識にアプローチするような効果を持つような感覚もあり、チルアウトというよりは熱量を持った深い世界観のサウンド。アナログリイシュー。入荷しています。