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Label: Peach Discs
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Pach.
The Wake-Up Call
Peach Discs
- Cat No.: PEACH026
- 2026-07-14
Shanti Celeste & Gramrcyのレーベル〈Peach Discs〉から、マンチェスターを拠点にDJとして活躍、〈Moxy Muzik〉や〈Aesthetic〉といったハウス系のレーベルや〈〈Squid Recordings〉〉からもリリースをしてきたPach.。狂った世界です。
ジェンダフリーなユニークスタイル、PEACH DISCSのパーティやRINSEでのプレイはじめDJとしても信頼されているPach.。〈Peach Discs〉からの12インチリリースとなりました。Todd Edwards Styleとレーベルは紹介していますが、ガラージ、ダブ・サウンドシステムと、ミニマル・ハウスの影響を感じさせるファットなボトムのグルーヴ、ヴォイスチョップ、シンセ、サイケデリックな音響構築、ダビー、幻覚的に音を漂わせる「Keep It Bubblin'」筆頭に、カウンターカウチャーな時代を思わせるようなヴィンテージなコンピューター・サイケデリア「Another Complex Waveform」などそれぞれユニークな世界観と、グルーヴが魅力です。 (サイトウ)
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Demuja
TITLE.TXT
Peach Discs
- Cat No.: PEACH027
- 2026-06-15
オーストリア、ザルツブルグ、自身のレーベル〈MUJA〉や〈Shall Not Fade〉、〈Permanent Vacation〉はじめ多くのレーベルにフックされてきたDemuja。Shanti Celeste & GramrcyのレーベルPeach Discsから。音響的なギミック、ダブ、エレクトロニック、アンダーグラウンドなドープハウス・トラックス。5曲。じっくり良いです。(サイトウ)
『Peach Discsは2026年も、ライブハウス・ジャムの王者デムジャによる、深くジャッキングな作品で活動を続けます。インスタグラムで彼の投稿を見たことがある方なら、彼がどれほど驚異的な創作力を持っているかご存知でしょう。このEPを構成するトラックは、100曲近いデモの中から厳選され、微調整と磨きをかけられて完成したものです。私たちが共に作り上げたこの作品に、私たちは大きな喜びを感じています。 彼自身の言葉を借りれば、このEPは「長く汗だくになる夜の外出という概念の中に息づく、ダンスフロアへの小さなラブレター」だ。すべてのトラックは全く異なる時期に制作された——かなり前にプロデュースされたものもあれば、最近のものもある——その点も、このEPの面白さの一因になっていればと願っている。 『t ...もっと読むitle.txt』EPは、デムジャのサウンドを純粋に凝縮した作品だ。クラシックなハウスの技法に根ざしつつ、ダブ風の感性を併せ持ち、収録された5曲はすべて、オーストリアのスタジオで、数多くのドラムマシン、シンセ、エフェクトユニットを駆使し、集中して行われたライブ・ジャムから生まれたものだ。 幕開けを飾るのは、おそらく本作中で最もうねりのある「Stop Asking Me」だ。この曲では、キレのあるミニマルなドラムを背景に、長尺のベースラインがうねり、続いて「Oldhead」ではテクノ寄りの展開を見せる(2と4の拍でスネアが聴こえるだろうか?私には聞こえないのだが)。しかし、ほこりっぽいサンプルが曲を引き戻し、ハウスへと回帰させ、ブレイクダウンにはダブステップの風味がさりげなく散りばめられている。 A面は「Say No More」の深みのある変調するテクスチャーが、跳ねるような執拗なパーカッションを包み込むダブ調のサウンドで締めくくられる。 そのダブサウンドはB面の「Tool 6」にも引き継がれ、クラシックなフィルターがかかったコードがミックスの中から顔をのぞかせる(とはいえ、そのベースラインは間違いなくテックハウスを語っている)。そしてPulseは、闊歩するようなドラム、実体のないヴォックス、そして弧を描くようなシンセラインで締めくくる。 さらに、12インチ盤には収録されていない2曲のボーナストラックも追加しました。これらは、Peach DiscsのBandcampを通じてレコードを購入された方のみが入手可能です。 それぞれお気に入りの1曲を選ぶことになったGramrcyは、Samuel L Sessionsの最高傑作を彷彿とさせる執拗なリース・ベースラインの上を疾走する「Almost Cherry」を、Shantiは、くねくねと動き、歌姫が嘆き叫ぶような「Art of Failing」を選びました。 (インフォメーションより)』
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PACH.
Another Complex Waveform
Peach Discs
- Cat No: PEACH026S
- 2026-06-15
Track List
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- New Release
Leibniz
Corridor Ep
Peach Discs
- Cat No.: PEACH025
- 2026-01-06
2000年代初頭テクノの疾走感、初期ダブステップの重量、ドイツスクールアンビエントの温かさを融合。没入に特化させたミニマルダブテクノギア話題作!SHANTI CELESTE & GRAMRCY主宰〈PEACH DISCS〉の2025年ラストを飾る一枚。〈HUNDERT〉ボスにして〈UNCANNY VALLEY〉にも作品を残すLEIBNIZが登場!
ライプツィヒ個性派〈RAT LIFE RECORDS〉諸作も人気が高い、マルチ楽器奏者/プロデューサーMORITZ PAULのメインプロジェクトMORITZ PAUL新作EPをストック!うねりのある抑揚アンビエントパッドを背景に、中毒性あるベースラインでグルーヴィに疾走するミニマルテクノ「Corridor」(sample1)を筆頭に、ARCHETYPEなどの00年代初頭テクノから、GASが象徴するアンビエントまでの幅広いインスピレーションを昇華した完全没入向けの4トラックス! (Akie)
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Amaliah
Hypnosis EP
Peach Discs
- Cat No.: PEACH024
- 2025-10-17
Shanti Celeste & Gramrcyの〈Peach Discs〉のレーベルPeach Disc。GARAGE、UK FUNKY、サウンドシステム・カルチャーのエッセンスが反映した5トラックス。
『ピーチ・ディスクのポスト・サマー・シーズン第1弾EPは、DJでありプロデューサーであり、私たちの親友でもあるアマリアの作品。 Hypnosis』EPを構成する5つのトラックは、プロデューサーとして急成長を遂げるアマリアの真骨頂とも言えるもので、彼女はインスピレーションから思慮深く作品を選び、それをアマリア独自のコードで表現している。 リード・トラックの "Hypnosis "は、スピード・ガレージを思わせるタフなドラムが、徘徊するサブウーファーとエモッシュでピンと響くシンセ・ラインに跳ね返り、彼女の初期のUKレイヴィング時代へとまっすぐ引き戻される。"Watch This "は、同様にヒービングなベースラインを生かしつつも、スウィングするブロークン・ビートと実体のないヴォーカル・チョップで ...もっと読む、クラシックなUKGの領域へと足を踏み入れている。 EPの中で最もストレートなハウスに近い "Hold Me Closer "では、初めてアマリアのヴォーカルがフィーチャーされ、シャンティのプロデュースも加わっている。 「パーカッシブでUKファンキーにインスパイアされたこの2曲は、肩を揺さぶるドラムと荒々しく弧を描くシンセがバランスよくステレオフィールドを徘徊し、トリッピーでスクリューフェイスを誘う。 アマリアはまた、インディペンデント・レーベル、イベント・シリーズ、そして新しいサウンドと才能を紹介する月刊Rinse FM番組のBorne Fruitsの創設者でもある。彼女自身の新たな才能が、先鋭的なサウンドデザインと、彼女のルーツであるレイブやサウンドシステム・カルチャーを融合させ、彼女だけのEPに仕上がっている。 (Auto Translated from Information)』
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Various Artists
Peach Pals, Vol. 2
Peach Discs
- Cat No: PEACH014
- 2025-10-17
Track List
-
1. Airbnd - Learning Materials
04:56 -
2. Syz - Unearth
06:46 -
3. tondiue - Turtle's Beach
07:27 -
4. buen clima - Tecno querían lxs weonxs
09:18 -
5. Gekka - Parallel Sync
05:01 -
6. Gramrcy - Going On Eleven
06:03 -
7. Happa - Not Right Now
07:45 -
8. ISAbella - C´s Dream
07:44 -
9. Jackson Ryland - Hypnotherapy
05:45 -
10. Knopha - Grove Emulator
06:28 -
11. Peach - Moonlight
05:43
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- 12inch
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- New Release
Secretsundaze
Mordisco Ep
Peach Discs
- Cat No.: PEACH023
- 2025-07-17
ラテンアメリカ音楽への深い愛情とモダンプログレッシブ要素が結びついたトライバルハウス!ロンドンが誇るパーティであり、現在はJAMES PRIESTLEYソロプロジェクトとして現行シーンをリードするSECRETSUNDAZE新作。SHANTI CELESTE & GRAMRCY主宰〈PEACH DISCS〉よりドロップ。エレクトロマスターSANSIBARリミックス収録!
ロンドン名パーティにして、〈LIVE AT ROBERT JOHNSON〉〈PHOONICA〉〈MULE MUSIQ〉に作品を残すプロデューサーユニットであり現在のJAMES PRIESTLEYソロでもキーリリースを重ねるSECRETSUNDAZE!ラテンパーカッション駆動のトライバルグルーヴァー「Treat That Doll」(sample1)を皮切りに、PAULA JUANAの官能的ボーカルが熱気を駆り立てるモダンラテンハウスのリードシングル「Mordisco」(sample2)など、ハウスとテクノの境界線を駆け抜けながら、コロンビアの繋がりを感じさせるエネルギッシュなサウンド。 (Akie)
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Secretsundaze
Mordisco (Silky Mix)
Peach Discs
- Cat No: PEACH023S
- 2025-07-17
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Various Artists
Peach Pals, Vol. 4
Peach Discs
- Cat No: PEACH022
- 2025-07-17
Track List
- 12inch
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Jackson Ryland
Boosted
Peach Discs
- Cat No.: PEACH016
- 2024-12-10
【リプレス】Shanti Celeste & Gramrcy主宰のレーベル〈Peach Discs〉から、「Peach Pals, Vol. 2」への参加に続いて、Future Times/1432R等でもリリースしてきたワシントンD.C. Jackson Rylandが12インチリリース。
Rush Plus Recordsなどの自主レーベルや、〈FUTURE TIMES〉や〈1432r〉といった地元の先鋭レーベル等々で、近年はヨーロッパのレーベルにもフックされ注目されてきたワシントンDCのJACKSON RYLANDがShanti Celeste & Gramrcyのレーベル〈Peach Discs〉に登場。RAWで歪んだストイックなハードテクノの中に、シンセが蠢く「Glass Cut」筆頭に4トラックス。アートワークとの対比も良い。 (サイトウ)
Track List
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