- 12inch
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Roy Ayers Ubiquity
Running Away / Love Will Bring Us Back Together
Polydor
- Cat No.: PD D502
- 2018-04-16
JAMES BLAKEがダンスフロアに帰還。コロナ禍の中で「ダンスフロアでの高揚感の憧れや情景」を表現した、久しぶりにフロアへ回帰したナイーヴ孤高の4トラックを収録。MVも必見。 (コンピューマ)
Track List
これ昔、REVELATION TIMEのEIJIくんに教えてもらったやつです。まもなくSound Metaphors の再発レーベル〈THANK YOU〉からリミックスの再発がリリースされる陳慧嫻(PRISCILLA CHAN)による「Yeke Yeke」のカバー。アフリカン民族音楽と、ラテン・フリースタイルな時代のディスコ感のハイエナジーなパワー溢れるモリ・カンテの「Yeke Yeke」のカバー、Three Degrees 「天使のささやき」、石川秀美、久石譲のカバーなどもある広東ポップ80s。1988年。香港POLYDORのオリジナル。インサートシート有り。 (サイトウ)
Track List
「LOOK AT ME」「MYSTERY OF LOVE」共に楽曲のクオリティは申し分なく、数多くあるROY AYERSクラシックにも引けを取らない楽曲はBBEからリリースされた未発表曲集の『UNRELEASED RECORDINGS』に収録されるまでは存在すら知らなかった人も多く、また今回再発される「Mystery Of Love」のバージョンはこの7inchでしか聞く事が出来ないバージョン(『UNRELEASED RECORDINGS』に収録の楽曲とはバージョンが異なります)で今では世界的に7インチ単体での再発が望まれていた1枚!
このアルバム・リリース後の翌年1977年の彼の傑作プロジェクト「RAMP / DayLight」への架け橋ともなる重要なスピリチュアルでメロウなフュージョン・ソウル&ファンク&ディスコの兄弟作品としても知られる。ともかく全曲といっていいほど名曲ぞろい。サンプリングネタの宝庫アルバムとしても大定番。RAMPとともにお手元へどうぞ。 (コンピューマ)
アフリカ回帰の宇宙ファンクなレアグルーヴ名盤でありながら、カリビアン・サルサまで情熱のラテンロックの秘宝でもあるマンドリルならではの音楽世界に魅了される。アフリカン・パーカッションでラストポエッツ的な導入からスティールドラムも登場するカリプソのB1「Polk Street Carnival」(sample3)、NYサルサがスパークするA3「Hagalo」も最高すぎる。全8曲。 (コンピューマ)
なんといってもこのグループ名とこのジャケにつきます!こんなインパクト!他にありますか?!アフリカ回帰に宇宙&エキゾチックでミステリアス&謎&&だらけの毎回のジャケットの統一感とインパクト!そしてこの音楽と迫力!白人、黒人、ヒスパニックの混合がそのまま血肉の音楽としてリアルに迫ってきます。エレピにオルガン、フルートにアフリカン&ラテンパーカッション、ワウなギターにうねるベース、スパークするドラム。SIDE-B全部を使った6部編成の「PEACE AND LOVE-Movement」の圧巻なまでの展開はデビュー作にしてはあまりにも濃厚で挑戦的すぎるのであった!しびれる。 (コンピューマ)
ピアノ・ベース・ドラムのDEE FELICE TRIOなる完全ジャズ・トリオをバックに従えて熱唱するJBの歴史的名作!ピアノ・トリオのクールなジャズ演奏を別次元に昇華させるJBの熱量は聴いていて涙を禁じえません!帝王の懐の深さとキンタマのデカさを再確認する玉音全12曲収録。JB代表曲のジャズ・ヴァージョンも収録したお得な内容! (ヤスシ)
セオ・パリッシュ、ムーディーマンら世界中のDJ達が時代を超えてプレイ中のマスターピース。もちろん両曲共にオリジナルはプロモ・オンリーの12インチ。 (コンピューマ)
時代ごとに様々な要素を取り入れながら自分自身の音楽を進化させてきたROY AYERS。本作はFELA KUTIとの共演後に制作された彼の以外と見過ごされがちな80年代前期の名盤。アフリカへの愛情にROY AYERS独特のメロウネスとディスコの要素を合わせて、柔らかく、温かいアルバムに纏め上げた傑作です。彼のヴィヴラフォンはやっぱり素晴らしい。
ホワイトカラー・ヴァイナル盤ストックしました。癒されますね。いいもんはいい。アナログでもどうぞ。もちろんGONZALES、そしてMOCKEY全面参加。 (コンピューマ)
時代ごとに様々な要素を取り入れながら自分自身の音楽を進化させてきたROY AYERS。本作はFELA KUTIとの共演後に制作された彼の以外と見過ごされがちな80年代前期の名盤。アフリカへの愛情にROY AYERS独特のメロウネスとディスコの要素を合わせて、柔らかく、温かいアルバムに纏め上げた傑作です。彼のヴィヴラフォンはやっぱり素晴らしい。 (土橋)
現在もUKガラージ/D'n'B界隈でDJ Zinc やShy Fx とリリースするUK R&B SINGER "Ms. DYNAMITE" 2002年ヒット作。伸びやかに歌い上げるオリジナルヴァージョンと、しっとり聴かせるOSUNLADE の"YORUBA SOUL MIX"を収録。
御大ROY AYERS率いるROY AYERS UBIQUITYが77年に世に放ったディスコ・クラシック名曲『Running Away』と『Love Will Bring Us Back Together』のカップリングの嬉しいリイシュー盤!2005年再発盤。共に嬉し泣き男泣きなロング・ヴァージョン!恋人も濡れる街角にはやはりROY AYERS UBIQUITYでございます。 (ヤスシ)
本気のファンク、本気の革命、本気の漆黒、本気のライヴの実況中継、絶倫魔王JB絶頂期のアポロ劇場でのライヴという名の魔法陣を捉えた歴史的名作!お客さんも音響も演奏陣もチケット代も天候も全てJBのファンク色に変えられてしまった当日のアポロ劇場は黒いアポロ宇宙船になって月面着陸!異常気象もしくは超常現象のような白熱ライヴ13曲収録!アノ曲コノ曲全網羅。全人類必聴!ゲートフォールド・リイシュー盤。 (ヤスシ)
ヒップホップネタの宝庫として、またTHEO PARRISHプレイで人気の95年にROY AYERSがPOLYDORからリリースしたレアグルーヴクラシック。ファンキーな楽曲が並ぶ本アルバムは駄作無しの素晴らしい作品。疾走感あるファンキートラックでグイグイ引っ張っていくレアグルーヴクラシック、「Evolution」(Sample1)。THEO PARRISHプレイ、ヒップホップネタで人気の「Life is Just a Moment Pt.2」(Sample2)。ROY AYERSのヴァイブがクールなJAZZ FUNKトラック「The Black Five」(Sample3)はCOMMONネタでも有名。試聴ファイル以外の楽曲もいい曲ばかりのナイスアルバム! (土橋)
北欧ノルウェーが生んだ孤高の歌姫【KARIN KROG】のエヴァー・グリーンな奇跡の一枚!スティーヴ・キューン、スティーヴ・スワロウ参加の1974年録音作品。北欧ジャズの豊穣を際限なく魅せる聴かせる一枚!2003年にポリドールから再発された国内盤です。 (ヤスシ)
エレクトロ系モダンポップ, TOTALLY ENORMOUS EXTINCT DINOSAURSのリミックスシングル。ベース・ミュージック、チルウェイヴ以降な感覚のブリストルのアーチストEATS EVERYTHING。オールド・スクールハウス〜テクノ、アナログへのリスペクトとこだわり、展開も素晴らしい。100%SILK辺りのUS勢とも通じるようなセンスのUKベース。これは文句なしかっこいい。CASINO TIMESは、UKのディスコラインのシーンから出てきたアーチストで、この人たちも注目でした。 (サイトウ)
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Special Disco versionで収録したアンオフィシャル12インチの再発。 Edwin Birdsongとの共作「Running Away」とセオ・パリッシュやMOODYMANNも愛したブラック・ジャズ・ファンク・ディスコ永遠の名曲「 Love Will Bring Us Back Together」のカップリング。 (サイトウ)