- 7inch
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Ltf / Moskvin
Ola! / Rio Ritmo
Scruniversal
- Cat No.: SCRULSD 013
- 2026-07-14
重厚感ある電子ベースと緊張を解すブレイクビーツ、抽象的に流れ込むシンセサイザーが一体となったクロスオーヴァー「Sudden Shift」(sample1)。シネマティックなジャジーシンセスケープを基礎に4/4とブレイクスを転がしたアンニュイなビート骨格をドックした「Flowing Harmony」(sample2)など。繊細なアンビエントデザインはもちろん、程よい残響感、そして4つ打たずとも感じ取れる太いグルーヴが融合したクロスオーヴァー名品。〈HYPERCOLOUR〉〈ALL MY THOUGHTS〉などの名門にて活躍するEDMONDSONが抽象的なオリジナルに確かなハウスの弾力授けたリミックスも絶品です! (Akie)
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Janko Nilovicとの共演、Ubiquity、Fnr等数々のレーベルから名作をリリースしてきた、ロシアの現行モダン・ファンク・シーンで絶大なる人気を誇る、ドラマーIgor Zhukovsky率いる名コレクティヴThe Soul Surfersが、ヴォーカリストSunsayとタッグを組んだ新作7インチ。ガレージ・モダン・ファンク職人的グルーヴの説得力を感じさせてくれるインストゥルメンタル・バージョンのSide-B「After The Storm (Instrumental) 」(sample2)にも魅了される。 (コンピューマ)
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どこかCANを彷彿させてくれるクラウトロック電化処理された中東オリエンタル・コズミック・ファンクSide-B「Istambul-Beirut」(sample2)も絶品。露ファンク・バンド The Soul Surfers のリーダー/ドラマーの鬼才Igor Zhukovskyによるタイトなドラムもかっこいい。Broc Recordsからの必殺リリース。 (コンピューマ)
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2002年のリリースから20年以上経った現在、米HBO Maxで放送された人気BLドラマ『Heated Rivalry』で「All The Things She Said」が使用されたことをきっかけに、リバイバルヒット、再び話題となっているこの曲が、このカムバックを記念して、現行シーンのフロア&リスニングに向けた新たなリミックス「「All The Things She Said - Martin’s Heated Radio Remix」も交えて、45回転の12インチ・ピクチャー・ヴァイナルとしてリリースされた。いい曲。 (コンピューマ)
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ノーザン・ソウルフルな爽やかファンキー・ブレイクビーツ!A1「A New Day」(sample1)、めちゃくちゃ最高なラテンジャズ・サルサ・ファンキーな強力サンバ・ブレイクス!!!B1「C’est Pas Beau Ca, C’est Bossa! 」(sample2)、さらには、AB面どちらにもオマケボーナス・トラック収録もひそかに嬉しい!A面ボーナス・トラックはゴキゲンなこちら(sample3)、おまけのB面コスりネタBONUS音源にもニンマリです。 (コンピューマ)
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DJ OVERDOSEやMISTER BELLINIも登場している〈GOING BANANAS〉に2度目の登場!シカゴディープ黄金期を彷彿とさせるベース、R&Bボーカルを夢見心地にコラージュした「Dreamer Of Peace」(sample1)や、ブレイクスを低速化しカラフラなアルペジオ&サンプルとミックスした「G-life」(sample2)など。サンプリングを多用したオールドスクールハウスのノスタルジアが全編に染み渡る堪らない一枚。 (Akie)
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ジャズファンク・ブレイクビーツファンク、B級映画のサントラ、ライブラリーミュージック、サイケデリックファンク&ソウル、ヴィンテージ・ローファイ・ソウル感覚も違和感なく取り入れながら、Shawn Lee(Ping Pong Orchestra/Young Gun Silver Fox)をフィーチャーしたA1「Brainforests」、ベイエリアのR&BシンガーAndre Cruzがビートダウン・ソウルフルに歌うB3「The Night I Fell」、JJ Whitefield(Poets Of Rhythm/Whitefield Brothers)が参加したクルアンビンも彷彿させてくれるサイケデリック哀愁ヴィンテージ・エキゾチックファンクA5「Two Tails」、Paul Elliott ...もっと読む (コンピューマ)の7歳の息子が参加した未来のB-BOYブレイクスB1「Rainbow」などなどゲストあ・アーティストを交えながら全10曲、ノスタルジック・モダン・イマジナリー美メロウ胸キュンに目眩く音楽世界を繰り広げてくれている。
しかしながら個人的には、二人のみのコラボレーション・トラックの美メロ哀愁ソウルフル・ブレイクビーツ具合の、A2「Laura」(sample1)、A4「Circle」(sample2)、B4「Yutori」(sample3)B5「Sea Defence」などの楽曲で、より二人の魅力をグッと再確認させていただいております。トラックリストからも是非ともどうぞ。 (コンピューマ)
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インドのアンクルベル、チベットボウル、ゴングなど多種多様な打楽器パーカッション、テナーサックス、モジュラーシンセサイザー、エレクトロニクス、ドラム、フルート、ドラムパッド、ローランドHPD-20ドラムマシンなどを駆使した、二人によるライブセッションから生まれた楽曲Side-A「Kardamon」(sample1)、そして、パリ五輪でもパフォーマンスしたというDJ PLASHによるB-BOYマナーのドラマチック・ジャジーな轟音ブレイクビーツ・リミックスをSide-B「Kardamon (Plash Remix)」(sample2)に収録。
ジャケットのアートワークはメンバーWitek Ryćによる絵画で、アルバム全体の構成と額装はAnimisiewaszが担当している。マスタリングは、ポ ...もっと読む (コンピューマ)ーランド・ワルシャワの愛すべきエレクトロ/マイアミベース/スクラッチング・マナー鬼才Epromによる施し。Funky Mamas and Papas Recordingsからのリリース(グリーンヴァイナル限定150枚7インチ(手書きナンバリング入り) (コンピューマ)
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NENOR&UVなどもヒットを残しているサイケデリックサウンドのフロンティア〈MA ZE〉4番!エコーがかったサイケデリックな音空間と口琴の妖しいフック、ゆったりとしたベースのグルーヴで瞑想的に揺れる「Hashrika」(sample1)。ワウペダルで魔法をかける、滑らかで流れるようなドラムと映画風の哀愁漂うメロディの「No Tomorrow」(sample2)。60年代のサイケデリック、ライブラリーミュージックの響き、ファンクやソウルのグルーヴをブレンド。 (Akie)
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〈TIMEISNOW〉〈SCUFFED RECORDINGS〉〈LOST CITY〉など、世界各地のレーベルから引く手数多にリリースを重ねるSTONES TAROが昨年末に発表したニューシングル、遅ればせながら当店もストックいたしました!軽快で華やかなブレイクビーツ、耳にのこるボーカルチョップを搭載しフロアを色付けるタイトル曲「Clutch」(sample1)。弾力あるベースでミュータントなグルーヴを形成した「Busy Lip」(sample2)や、幻想的シンセシスの陶酔とレイブブレイクスがマッチした「Stealthy Meow」(sample3)など。音の抜けのいいビートでフロアに風穴を開ける快作揃い。 (Akie)
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デビュープロジェクト「Dapdown」で注目を集め、フランスのBLACK MILK MUSICクルーともリンクしながらB-BOYカルチャーに没頭してきたトラックメイカーLIGHT THE FUSEことLTFの2015年名作がリマスタリングでリイシュー!バリエーション豊かなビートとダブルベースならではの重厚なグルーヴが融合、ジャズセッションを基にしたシネマティックな上音とサンプルフックが盛り込まれた、生音スモーキーなブレイクビーツトラックス。 (Akie)
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本人所蔵のプライベート・オープンリール・テープ・アーカイブから入手コンパイルした厳選20トラックを収録。フル・ダイナミクス・カット。秘蔵プライベート写真付きライナーノーツが美しい折りたたみカバー・ジャケットに収められている。このコンピレーションは、2020年の父の死後、Peter Thomas Sound Orchesterのカタログを管理するPeter Thomasの息子Philipの協力により実現した。
ドイツ・ミュンヘンのアフリカ系アメリカ人クラブ「Tabarin bαr」ハウスバンドをバックに歌う、Donna Summerの初ソロ音源、1「BLACK POWER feat. Donna Summer」(sample1)、エレガントかっちょいいシネマティック・ファンク、2「MAO ...もっと読む (コンピューマ) (Joe Ki und die P.T.S.G.)」(sample2)、ネットリファンキー、3「LESBISCHE NUMMER」、哀愁ソウルフル、5「I HAVE NO FRIENDS feat. Joe Quick」、美メロ・モダンソウル・サイケデリックファンキーな、16「OTRAN LIMITED RESPETTIVO (II)」(sample3)、実験的リズム探求、17「SNAKE DANCE」、コズミックファンク、18「FOREIGN MUSIC LIMITED ALPHA 80」などなど、飽くなき好奇心とプロフェッショナル名人芸で探求されるソウルフル・サウンズ20トラックを収録。Mocambo入魂リリース。 (コンピューマ)
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主宰者MACKENZIEとブリストル鬼才PESSIMISTによるミックステープで幕開けた”CORN”のレーベルラインから初のレコード作品!〈RUPTURE〉や〈HOTLINE〉諸作でもお馴染みのUKサウンドシステム・ベースサウンドの名手HOLSTENがレイヴ狂乱直後の余韻を引き延ばす微睡ブレイクビーツカット「Track 1」(sample2)。KARKOSSYNの変名GRANDMA LOVEは夜明けのマジックアワーを表現した至福のトライバルダウンテンポ「Track 2」(sample1)。最後はSHFTDのOBSERVERがFRANK SILVAとしてミニマルギターアンビエント「Track 3」(sample3)を披露。 (Akie)
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2019年リリースのデビューシングル「The Mystic Parade」が絶賛された直後、Sun Atlasはフルアルバム候補となる楽曲を録音。DJ向けにラフミックスを試すため12枚のアセテート盤もカットされ、アルバムコンセプトまで練られたが、パンデミックが計画を狂わせてしまい、メンバーが移住した事からグループの編成も大きく変化してしまいプロジェクト自体が棚上げとなってしまった。パンデミック後、新たなメンバー編成となって代わりに録音された新曲達が、昨年2024年にリリースされた彼らのデビューアルバム『Return To The Spirit』となって、このアルバムが高く評価された事から、今回このタイミングで、それらのデビューシングル直後に録音されながらもお蔵入り、幻となってしまっていた珠玉 ...もっと読む (コンピューマ)の8曲の楽曲が10インチ・レコードとしてリリースされることになった。
今回収録されたこれら8曲は、未完成で荒削りながらもバンドとしてのフレッシュな息吹や情熱、青春感も伝わる、この時期の録音でしか存在しない魔法のような輝きが宿っている。
サイケデリック・ギター、異世界オルガン、ローファイ・シンセ、迫力ホーン、ドープ・ドラムによる、スピリチュアル・エキゾチック・エチオジャズ・ブレイキン・ファンクにしてイマジナリーなシネマティック・ソウル、アウターナショナル・ジャズ、サーフ、ガレージなワイルドな息吹も感じ取れる。バンドは、後にスタイルを洗練させるが、ここでは原石の姿を体感することができる。 (コンピューマ)
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ロンドンを拠点とするレーベル〈STUDIO BATSUMI〉第二弾!サイケデリックにエレキが漂う導入からブレイクビーツが力強くインする「Bālāh」(sample1)。注目は4/4軸に切り替えたトライバルサイケハウス「Kirtan」(sample2)で当店でもレフトフィールドアシッドハウス作品「Three Acid EP」がカルトヒットしたDJ HIMITSUがプロデュース参加した一曲。アジアントライバリズムとサイケデリック、瞑想アンビエントまでブレンドされた没入感のあるリスニング体験。 (Akie)
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Side-Aには、80年代ミドル期Paul CのSP1200使い、Ultramagnetic MCsのCed Geeを思い出させてくれるFunkyでDopeなゴリッと硬い鳴り、A1「On the Run」(sample1)、A2「Loosey Lusy」(sample2)を、Side-Bには、再発要望リクエストの多かった1stシングルにしてJBメガミックス・ブレイクス傑作B1「Funky soul brother」のDemo version(sample3)を収録した、フロアを確実にロックする7インチ盤への愛情あふれる至高の一枚。
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ポスト・レイヴ、UKのDJカルチャーの中で、アンディ・ウェザオールのクリエイティヴィティが、ゴシック・ダーク・インダストリアル、ジョン・カーペンター映画音楽、ポストパンク世界観を、サンプリング、生演奏も交えて、トリップホップ前夜、テクノ、ダブ、ブレイクビーツ、エレクトロを独自に融合させた、映画のサウンドトラックさながらの世界観が展開されたセイバーズ・オブ・パラダイスのセカンドアルバムにして時代を超えて影響を与え続ける唯一無二の傑作アルバム。
1930年代に活躍したトリニダード・ドバゴのカリプソ・アーティスト、ウィルモス・フーディニの楽曲から引用した、あの印象的なエキゾチック・フレーズでお馴染み、ビザールなブレイクビーツ・カリプソ・ダブワイズ大傑作にして世界的大ヒット曲B3「Wilmot ...もっと読む (コンピューマ)」(sample1)、ジャジーなベースラインも激渋レフトフィールド・ダブワイズ・ブレイクビーツA3「Duke Of Earlsfield」(sample2)、今回初収録されたスパイ映画さながらのスリリングなスローモー・ブレイクビーツ・ダブワイズC1「Theme」(sample3)、エフェクティヴ・オブスキュア・エレクトロなC4「Ballad Of Nicky McGuire」(sample2)もかっこいい。ストイック・ダークでソリッド・イマジナリーな全14トラックを収録。 (コンピューマ)
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BPM140、浮遊感シンセパッドも印象的なヒップホップ・ブレイクス・マナー、スローダウン・アンビエント・ブレイクスA2「angel nights drop tha bass」、BPM172、コントラバスのジャジーな雰囲気をドラムン・ベース・エレクトロニカしたB1「touring」(sample2)、BPM172、DIYパーカッシヴ・キュートにドラムンするB2「mind slavery」(sample3)の軽快かっこいい。 (コンピューマ)
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今作もアフロ、ラテン、土着的音素材をHIPHOP鍋にブッ混み、グツグツと煮込みまくりの血湧き肉踊る絶品ブレイクビーツ・ミュージックを提供してくれている!様々な音楽を料理し続けるOBGDの中でも常に染み付いているアフロ、ズールー、土着を象徴し、女性へのリスペクトも含めサンプリングしたA面「Superbwoman」(sample1)。時折ブチ切れたような女性シャウトも大きく見守るOBGDを象徴した一曲。そして、常に新しい音楽を掘り続け、ハメ込みながらもながらもその国の伝統をも大事にするOBGDの”最も走る曲”のひとつにして、マレーシア伝統音楽をネタにしたB面「Marley」(sample2)も狂おしい。今作も盟友2yangによるアートワークも極上珠玉の工芸品7インチ限定盤となっている。 (コンピューマ)
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レアレコードリワークでお馴染みの”Local Sugar Diggers”シリーズ最新作!ソビエト・ジャズコレクターとしても知られる生粋のディガー職人LTFがMOSKVINを引き連れカムバック。力強いブラスとラテン風味のパーカッションでパワフルなグルーヴを生み出す「Ola!」(sample1)。打って変わりスムーズなブラジリアン、甘美なコーラスとフルートが溶け合う「Rio Ritmo」(sample2)をカップリング! (Akie)