- 12inch
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Escape From New York
Fire In My Heart
Isle Of Jura Records
- Cat No.: ISLE001
- 2026-05-11
重厚で疾走感のあるリディムに、メロウ・ドリーミーなヴォーカル/メロディが夢見心地なスローダウン・ディジ・ダンスホール。オブスキュアなレゲエの発掘にも取り組むIsle Of Jura Recordsが、今回家族からライセンスを受け再発に成功。オリジナルMIXとダブに加え、未発表のエクステンド・バージョンを収録。 (KANO)
Track List
1990年代半ばにカルト的評価を受けたプロジェクト「Dub Journey’s」が、2021年に Isle of Jura から再発された UK Reggaeシーンの才能Ronnie Lionの未発表のままだった貴重の音源が発掘。Twinkle BrothersやThe Uniquesのオリジナルメンバーで、King Roy Shirley and The High PriestとしてもしられるRoy Shirley、Joseph Cottonなどが参加。ラガマフィン、ダンスホールやアンビエントダブ的な歌物、デジタルルーツ。 (サイトウ)
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Isle Of Jura Recordsからのニューシングル。Teddy Bryantをフィーチャリング、UKラヴァーズ・ロック、ストリート・ソウルからインスピレーションを得ているようなシャイニングなうたもの。B-SIDEは「Introspective Dub」。VAPOUR、MTV感、粘度、飛翔度、開放感、哀愁、じっくり最高。 (サイトウ)
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レフトフィールドディスコ/ポストバレアリック聖地〈ISLE OF JURA RECORDS〉からのリリース!ナポリ"EARLY SOUNDS"とも深く繋がりながら、トロピカルなタッチでモダンディスコサウンドを開拓しているDANIEL MONACOのバンドプロジェクトが世界ツアー後に披露する新感覚シンセブギーサウンド。鼻にかかった擽るクセ強ボーカルと正統なディスコバックバンドで温かくジャムする「Love Ago」。ブラジルの濃い影響をうかがわせるリズム、生楽器とエレクトロニクスを融合させたジャズファンク「The Devil Left Dancing」まで。 (Akie)
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レフトフィールドディスコ/ポストバレアリック聖地〈ISLE OF JURA RECORDS〉が、LEON WAREもフィーチャリングしながら敬愛込めて手がけてきたSHIVA復刻ワーク最新作をストック!エアロビ教習アルバム「:20 Minute Workout」からの4曲をJURA SOUNDSYSTEMがリワーク。オリジナルはベテランセッションベーシストANDY MUSONがオールプロデュース。爽快メロウなピアノ&フルートで導くミッドダンサー「Sweet n Nasty」(sample1)など。 (Akie)
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NYC LOWER EASTのレコードショップDANCE TRACKSのオーナーSTANによって始められ、そのスタッフだったJOE CLAUSSELLとTony Confusioneに受け継がれたINSTANT HOUSEが再発。当時CISCOが母体となっていたレーベルDISからリリースされた1枚でのちにJUNGLE SOUNDSがらもリリースされています。のちのSpiritual Life, Body & Soulに繋がるディープ・スピリチュアル・サウンド。名作。 (サイトウ)
ナポリシーンのDaniel Monaco、NU GUINEAなどで活躍するAndrea De Fazioとともに録音したデビューEP、Private Joyをフィーチャリングした2NDに続いてアルバム登場!前述の3者に加え、シドニーのHotel(Andrew Tudehope)、Jofi、Jermango dreamingなどのシンガーをフィーチャリングした8曲のアルバム。 (サイトウ)
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90年代後半から活動するサウンドアーチストでDJ、ディガーとして知られるというSwitvh Groove協力のもと、NEWAGEの大家Patrick Bernardの導入で幕開けるフランスの70年代呼応班から80年代後半にかけての音源をコレクトしたコンピレーション。バレアリック感から、アフリカや中南米のエッセンスとエレクトロニックが融合したユニークな曲まで、さまざまな魅力が詰め込まれています。トラックリストから全曲試聴できます。 (サイトウ)
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緩やかなダンスグルーヴ、ダブ、バレアリックにも通じるようなゆらりとした浮遊感、ベースラインの心地よさ。サウンドジャーニー。イスラエルのWeedwork Studiosからのビートテープのようなミックススタイルのアルバムリリースを除くと、Antinoteの2023年のアルバムに続く2ND、Isle Of Jura Recordsからのバイナルリリース。 (サイトウ)
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吉村弘などの日本の環境音楽、日本の文化、音にインスパイアされて、いつか京都を訪れたいと憧れ、アルゼンチンで制作を続けるトリオ、THE KYOTO CONNECTION。エレクトロニック、環境音楽/アンビエント、ニューエイジフィールドのグループになると思います。京都在住の音楽家小松正史によるフィールドレコーディングを使用しながら、日本人ではないからこその感覚もユニーク。創造的な広がりを持った音世界。アンビエント。いい音。180g vinylプレス。 (サイトウ)
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Michael ProphetやSammy Leviも絡んでいた英ブリングストンのサウンドシステムを所有していたHoward Hillのレーベル/Passion EnterprisesからリリースされていたOVER ROCK/REGGAEのインスト・バージョン2曲で幕開けます。デジタルなサウンドプロダクト。ともにばっちり素晴らしい。A3Protek 「I Love To Dance With You」
は1990年のSTREET SOULに属するようなマイナー12インチ、ELECTRO BOOGIE。B1はこちらもブリクストンマイナーブギーThe Cool-Notesの「Natural Energy」 、B2はIlija Rudmanがこのコンピレーション用に用意したディスコ・ブギー、「Dub 4 Love」(Secret Weapon Mix)。 (サイトウ)
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カラオケみたいなチージーなイントロから、じっくり最高、LOW-FIナデジタル・レゲエ、ベースラインで繰り広げられるサウンドプロダクション、ケアレスLovers Rock。ファルセットも最高な歌と、コーラスに魅せられた後はインストのバージョンへと展開していきます。B-SIDEはJura Soundsystemによるバージョン。 (サイトウ)
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STREET SOULにも通じるスローチューンだった前作「Night Time」から一転、煌めくシンセサイザー、コーラスのアップテンポのブギーファンク。インストバージョンも収録しています。B-SIDEはぐっとテンポを抑えたミッドテンポ、トーキンモジュレーターもフィーチャリングしたシンセファンク。こちらは「Jura Soundsystem Dub」も収録しています。 (サイトウ)
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東洋思想に影響されたUKのレフトフィールド・ディスコ/ジャズロックバンドOZOの76年リリースの歴史的一曲「Anambra」がリマスター再発。デヴィッド・リンチ/デューン的な可笑しみもあるスリーヴ、オリジナル・ヴァージョンと12インチのエクステンデッド・ヴァージョンに加えて83年のアルバム「Spirits Of Africa」でヴォーカル入りのヴァージョンで「Anambra River」としてリリースされたヴァージョンを加えてのリリースです。 (サイトウ)
エレクトロファンク、シンセサイザー・ブギー。DJ Márcio Vermelhoは、My Girl FriendのZopelarとのプロジェクトSphynxなどでニュートーンでもかつて取り扱った〈40% Foda/Maneirissimo〉周辺のキーマンの一人。Ivana Wonderは、ドラッグクイーンで俳優でもあり、、Grace Jonesを思わせるような独特の美学が垣間見れるボーカル。かなり個性的な人のようです。〈Comeme〉からもリリースしたGladkazukaや、〈Future Times〉にもフックされたGabriel GuerraのRepetentes 2008もリリースしているブラジルのアンダーグラウンド・フェス〈Gop Tun〉のレーベルからリリースされていた音源。インス ...もっと読む (サイトウ)トゥールメンタルと、Jura Soundsystemによりリミックス。そしてもう一曲「Catman」dub Versionこちらも妖しさとトラックのかっこよさ、素晴らしい一曲。 (サイトウ)
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ポスト・インダストリアル、UKダーク・アンビエントのZoviet Franceが主宰していたレーベル〈CHARM〉からリリースされていた、レイヴ・アンビエント・プロジェクトHorizon 222のメンバーの変名。LEFTFIELDやORBにもつうじるプロレッシヴなレフトフィールド・ダンス。1993年にカセットのみでリリースされていたものだそうです。カットアップされた映像のような、バレアリック・ロックと、セリフのコラージュ感覚。アフリカンの霊性の幻想。面白い音源がまだまだありますね。 (サイトウ)
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Kevin Griffiths主宰の再発レーベルISLE OF JURA RECORDSから82年のブルックリン、自主レーベルR&R RECORDSからリリースされていたFRED THMPSON率いるPANACHEの12をJura Soundsytem Editを加えて12インチリリース。SUGARHILLやP&P RECORDS周辺のNYCアンダーグラウンドの流れを受けたディスコラップ、シンセビート、エフェクト、ミキシング。プロダクションの質の高さ、マジカルさに驚かせれます。sample1はJura Soundsytem Edit。 (サイトウ)
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様々な名盤に関わった フィリー・ソウル/ディスコの黄金期のALPHA INTERNATIONAL STUDIOSのオーナーPETER PELULLOとそこで働いていたMICHAEL FORTEとベーシストでエンジニアのBRUCE WEEDEN、完全玄人職人/ミュージシャン達による82年の唯一のシングル「THE VOICE OF Q」。ヴィンテージ・サイファイ感、ヴォコーダー、ファンキーなベース、クラップ、ブレイクのコズミックフライトな展開もユニークな名曲です。B-SIDEのインスト・ヴァージョンに加えて、別テイク的未発表のダブも収録。このダブ(sample2)も強力です。これまで質の悪いブートレッグが出回っていましたが、最高峰の技師MATT COLTONによるリマスターの正規再発です。シンセサイザー・ダンスミュージックの魅惑。 (サイトウ)
レフトフィールドなディスコ・クラシック、鉄板の再発で定評ののあるKEVIN GRIFFITHS主宰の〈ISLE OF JURA RECORDS〉から90年代にブライトンのレゲエレーベルLIOJ INC.を率いたRONNIE LIONと、エンジニアで、ギターやピアノもプレイする音楽家、その手腕を買われBASEMENT JAXXにも関わったANDREA TERRANOによるプロジェクトAMBIENT WARRIOR。ANDREAは、イタリア、アルメニア、ロシアの血を引いていて、その影響も反映されている。 (サイトウ)
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のちにUKハウスの夜明け~RAVEシーンで活躍するヴォカーリストNIGEL SWANSTONとシンセサイザーTIM COXらによる84年のレフトフィールド・ディスコ、エキゾ・シンセ・ポップのカルトクラシックスESCAPE FROM NEW YORKの「Fire In My Heart」。ナルシスティック、ドラマティック、エモーショナル。カルトです。歴史的傑作。「Won't Be Your Fool」もなんとも魅惑。これまでブートで数々で回ってきましたがオーストラリア〈TSUBA〉のKEVIN GRIFFITHSのレーベルの〈ISLE OF JURA RECORDS〉から正規再発。 (サイトウ)