Label: G.A.M.M.
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DELFONIC
BERLIN REWORKS 3
G.A.M.M.
- Cat No.: GAMM2004
- 2026-06-19
PRINCEのファルセットなヴォーカル、「When the Lights Go Down」をダビーで、ジャジーディスコな柔らかいグルーヴに仕上げたA-SIDEと、MILES DAVISのトランペットをフィーチャリングしたディープハウス「Walking The City Lights」。(サイトウ)
『GAMMからのDelfonicのリリースは今回で3作目となるが、今回はディスコ色を抑え、ハウスやジャズを前面に押し出した作品……とはいえ、ベルリンならではのエッジも感じられる。A面では、Delfonicがミネアポリスへと舞台を移し、ジャジーなプリンスのリワークを披露している。 B面では、マイルスのトランペットがディープな(ハウス)プロダクションの上で躍動する。フロアを沸かせること間違いなし! (インフォメーションより)』
Track List
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Mir Crew
EP
G.A.M.M.
- Cat No.: GAMM199
- 2026-06-18
ラガ・ジャングルや、Pharcyde の「Passin' Me By」の ジャングル。Kenny Larkinの「Q」のブレイクビートなど。スエーデンのジャングル、ブレイクビート、MIR Crew。(サイトウ)
『 そう、GAMMではジャングル、D'n'B、ブレイクビーツが増えた! ストックホルム出身のMIRは、2006年からラピッド・ビートとダークなBラインを広めており、D'n B/ジャングル・シーンではそのプロダクション、DJセット、クラブ・ナイトで定評がある。 彼らのGAMMデビューは、ダークなベースメント・サウンドと高速リズムの折衷的なカクテルだ。 ダンスホール/ジャングルのティンギング(War Edit)から始まり、クラシックなヒップホップ/ジャングルのマッシュアップ(Passin' Me By Edit)、クラシックなケニー・ラーキンのジャムのディープなブレイクビーツ/デトロイト・ヴァージョン(Q Edit)、そしてEPの最後を飾るのは、もうひとつのヒップホップ/D&Bローラーだ。 キラーばかりでチラーはない! (インフォメーションより)』
Track List
- 7inch
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Soul Supreme
Follow Me
G.A.M.M.
- Cat No.: GAMM200A
- 2026-06-18
GAMMの最初のリリースでもあった故Red Astaireの「Follow Me」へトリビュート、リミックス7インチ企画第1弾。Soul Supremeによるカバー。アフロ・ブラジリアンな色濃いB-SIDE「Follow My Samba」もチェックしてみてください。(サイトウ)
『皆さん、いよいよ原点回帰の時が来ました……GAMM流に。 私たちの最初のリリースは、Red Astaireによる「Follow Me」という珠玉の一曲でした。このトラックはGAMMのアイデンティティを確立し、それ以来私たちが成し遂げてきたすべての道のりを切り拓く礎となりました。そして23年が経った今、GAMMは記念すべき200作目のリリースに到達しました。 この記念すべき節目を祝い、3年前に突然、そして悲しくもこの世を去った親愛なる友人、フレドリック・ラガー(別名レッド・アステア)に敬意を表して、「Follow Me」を、私たちのお気に入りのプロデューサーたちによるリミックスと共に再リリースします。リミックスは、ソウル・シュプリーム、DJスピナ、ウココス、カンピノスをフィーチャーした3枚の ...もっと読む7インチEPに分けてリリースされます。 第1弾EPでは、アムステルダムを拠点とするキーボーディスト兼プロデューサーのSoul Supremeが、生楽器、プログラミングされたビート、ボーカルを駆使した見事なカバーバージョンを披露しています。これはオリジナルを尊重しつつ、サンプリングを基にした原型から本格的なプロダクションへと進化させた、美しいトリビュート作品です。このEPには、ジャズ・ファンクの要素を取り入れたオリジナルバージョンと、サンバ/ボサノバにインスパイアされたバージョン(「Follow My Samba」)の2曲が収録されています。 また、デジタルリリースにはオリジナル曲のインストゥルメンタル・バージョンも収録されている。 (インフォメーションより)』
Track List
- 12inch
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Melohman & Paco Colombas
Modo Ritmo
G.A.M.M.
- Cat No.: GAMM202
- 2026-06-18
地中海イビザ、マヨルカ島などで活動しているというMelohman & Paco ColombasがG.A.M.Mから12インチリリース。
マヨルカ島の伝統的な祝祭の"喜びと踊り"と、その祭りの中でキーとなる いたずら好きの悪魔「ディモニス」にインスパイアされているとのこ。A-sideはGilberto Gilのリワーク、アフロ・ブラジリアンなバトゥカーダや、アフロ・キューバン、カリビアンなサウンドが入り混じったサウンド。B-SIDEは、アナログシンセ、中南米アフロ、いなたさ、圧巻のテンションで登り詰め、弩級のラテン・レアグルーヴ・クラシック Har-You Percussion Group の「Welcome to the Party」のベースライン、ピアノ・フレーズが挿入され卒倒です。(サイトウ)
『プロデューサーのメロマンとパコ・コロンバスが、GAMMから新作EP『Modo Ritmo』を発表した。マヨルカの伝統とブラジルの鼓動が融合した躍動感溢れるサウンドに仕上がっている。 このプロジェクトは、キシンボンバの地中海的なドローンとパンデイロのトロピカルなスナップという、2つの世界のユニークな対話が中心となっている。マヨルカの "悪魔 "の祝祭精神にインスパイアされたこのEPは、喜びとダンスのいたずら好きな姿である。 長年の "クレート・ディギング "とブラジル全土の旅から生まれた『Modo Ritmo』は、単なるコラボレーションではなく、普遍的な言語としての音楽を讃えるものだ。地元の伝統と世界のリズムがぶつかり合うダンスフロアへの賛辞である。 (インフォメーションより)』
Track List
- 7inch
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- New Release
UKOKOS/KAMPINOS
Follow Me
G.A.M.M.
- Cat No.: GAMM200B
- 2026-05-19
G.A.M.Mの第1弾リリースでもあった故Red AstaireによるD'Angeloネタのアン・オフィシャル・リミックス「Follow Me」。レーベルカタログ200番を記念した7インチ・リミックス企画第2弾。UKOKOSと、DRUM'N'BASS、KAMPINOS。
JACOSとの「Keep Rising All Night Long (Sunday Service Mix)」やJOUBERT SINGERS「Stand On The Word」のリミックスなどがベストセラーのUKOKOS。謎の進行、崩れたステップから4つうちにも展開していく新種のブロークンビート的なアプローチ。B-SIDEはG.A.M.M.所属のD'N'B、KAMPINOS。D'ANGELO MEETS DNB、NewJeans「Super Shy」的な感触もあるユニークサウンド。
Track List
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Black Truffle
Gourmet Edits
G.A.M.M.
- Cat No.: GAMM186
- 2025-12-22
ジャズ・ファンク〜ディスコ。Black Truffleによる「Gourmet Edits」。
すでに NIGHTMARES ON WAX、DJ Easeの〈WAX ON〉でもピックされている、ジャズファンクなグルーヴ、鍵盤フレーズやホーンで高揚感を煽る「Disco Meringue」筆頭にグッド。パーティーチューンx4。 (サイトウ)
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- 12inch
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Emmaculate & DJ Spen
Step Into A Black Whole
G.A.M.M.
- Cat No.: GAMM193
- 2025-12-22
DJ Spenと、Emmaculateによるリエディット、マッシュアップ。
シカゴのヒップホップ・フィールド出身、OsunladeやTerry Hunter周辺のプロデューサー/DJ Emmaculate と、BASEMENT BOYS、DJ Spen。Blondieの「Rapture」ネタのKRS-One 「Step Into A World (Rapture's Delight) 」をリエディット。 (サイトウ)
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- 12inch
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Art Of Tones
3 Men Ep
G.A.M.M.
- Cat No.: GAMM189
- 2025-07-15
Art Of Tones aka Llorcaによるディスコ・リエディット。3 Men Ep。
Ojay'sのBobby Masseyがプロデュース、Dunn Pearson Jr.がアレンジを手掛けたNYC DISCO 80s Truth 「International Dancing」のエディット筆頭に、アフロディスコ、スティービー・ワンダーの「Keep On Running」をエディット。 (サイトウ)
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Jim Sharp
Cornbread/ 2000twentyfoe
G.A.M.M.
- Cat No.: GAMM188
- 2025-07-01
Dusty Donutsなど数々のリエディット/リワークの匿名的なリリースがレア盤化しているJim SharpがG.A.M.Mに登場。ドーナツ盤です。
A-SIDEは、Anthony Hamilton の「Cornbread, Fish & Collard Greens」。B-SIDEはDonny HathawayとCommonを使った「2000twentyfoe」。 (サイトウ)
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Kampinos
Good Looking Pepe
G.A.M.M.
- Cat No.: GAMM191
- 2025-06-26
Pepe Bradockの歴史的名曲「Deep Burnt」をドラムン・ベースに仕立てたその名も「Good Looking Pepe」。
90sアートコアお馴染みの名レーベルの名前と、Pepeを掛け合わせた「Good Looking Pepe」筆頭に、ジャングル、ドラムンベースリミックス。特に「Good Looking Pepe」は、ハウスに挟んでも楽しい。 (サイトウ)
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- 12inch
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Coflo
Canto De Alright / Fly Like The Payback/Made You Do
G.A.M.M.
- Cat No.: GAMM190
- 2025-06-26
OsunladeやAntonio Ocasio などともコラボレーションもしているサンフランシスコのCofloがG.A.M.M.からリエディット12インチをリリース。
「canto della liberta」や「Fly Like An Eagle」「The Payback」などをベースに、ラップを使った3つのエディット。 (サイトウ)
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- 12inch
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Bisou
The Jobermi Ep
G.A.M.M.
- Cat No.: GAMM192
- 2025-05-28
フランスのプロデューサーBisouのデビューEP。ジャズ・ファンク・エッジなディスコチューン。A-sideはNick The Record, Dan & The No Commercial Value Bandもかつて取り上げていた「Gimme More」のリエディット。
A-SIDEはドイツ産の70s ライブラリーファンク、レア・シンセサイザー・ジャズファンク・ディスコとして知られるAmbros Seelos の「Gimme More」のエディット。B-SIDEエレクトロニクスと、ジャズファンクが融合したオブスキュアなディスコ・チューン。 (サイトウ)
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Felipe Gordon
The Punk Automata EP
G.A.M.M.
- Cat No.: GAMM185
- 2025-01-02
G.A.M.MからコロンビアのFelipe GordonのEP新作「The Punk Automata EP」。
A1「Self Love」、スイングするピアノ、鍵盤のフレーズと、アシッディーな感触のエレクトロニクスで、ミッドなテンションながらFelipe Gordonらしいフロアでいい感じのトラック筆頭に、声やヴォーカルを使った曲など、ドープにフロアを彩る4トラックス。スリーヴのアートワーク、AL KENTによるもの。 (サイトウ)
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Black Truffle
Black Truffle Edits 2
G.A.M.M.
- Cat No.: GAMM178
- 2024-11-29
G.A.M.M.からのミステリアス・匿名アーチストBlack TruffleによるDJエディット集第2弾。
ライブラリーミュージックからと思われる「Age Of Aquarius」も彷彿とさせるエレクトロニックファンク、レーベルも絶賛のA1「Aurora」。軽快なギターリプのアフロ・エレクトロニック・ディスコ・ファンク「Milk & Honey」、重めにグリッドするボトムでグルーヴする「Spa Dance」。 (サイトウ)
Track List
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Lay-Far
Sunny Side Edits
G.A.M.M.
- Cat No.: GAMM183
- 2024-11-28
Lay-Farによるディスコ・リエディット「Sunny Side Edits」。日本産ジャズファンク益田幹夫「Let's Get Together」もエディットしています。
A-SIDEは、ニューヨリカン・シンガー、Jimmy Sabaterの78年の「To Be With You」、サルサシーンのミュージシャンたちによるディスコチューン、Bob Blankがミックスを手掛けてたNYC ラテンディスコ。B-SIDEは、益田幹夫ミッキーズ・マウス「Let's Get Together」をリエディット。ともにダンスフロアでの魅力を増したエディットへと仕上げています。 (サイトウ)
Track List
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『私たちの最初のリリースは、Red Astaireによる『Follow Me』という素晴らしい傑作でした。このトラックはGAMMのアイデンティティを確立し、それ以来私たちが成し遂げてきたすべての道のりを切り拓く一助となりました。 それから24年が経ち、GAMMは記念すべき200作目のリリースに到達しました。 この記念すべき節目を祝い、3年前に突然、そして悲しくもこの世を去った親愛なる友人、フレドリック・ラガー(別名レッド・アステア)を偲ぶため、私たちは『Follow Me』を、お気に入りのプロデューサーたちによるリミックスと共に再リリースします。 『Follow Me』シリーズの第3弾にして最終作は、ブルックリンを代表するDJスピナによるものです。 Spinnaは、彼のトレードマークであるヒ ...もっと読むップホップ・ソウル・サウンドで、この名曲を躍動感あふれるパーク・ジャム・チューンへと変貌させました。まさにNYらしい、気分を高揚させる…まさに春にぴったりの一曲です。あ、そうそう、あの名曲EWFのサンプリングも要チェックです ;) (インフォメーションより)』