- 12inch
- Recommended =
- New Release
Mike Dunn
Face The Nation (2026 colour repress)
Clone Classic Cuts
- Cat No.: C#CC01
- 2026-05-26
2026年カラー版でリプレス!
Track List
Track List
蘭老舗〈CLONE〉の復刻ライン”Clone Classic Cuts”カタログでも人気の高い一枚が嬉しいリプレス。リビングレジェンドMIKE DUNNが1988年にシカゴのCHRIS "BAM BAM" WESTBROOK手掛ける〈WESTBROOK RECORDS〉から発表し入手困難化している逸品。音数鋭く研ぎ澄ましたマシンサウンドに淡々と繰り返すボーカルフレーズ、中盤から錯乱させるアシッドラインがマッドな「So Let It Be House」(sample1)を筆頭に、シカゴハウスミュージック史に残る名曲三曲。(1988年原盤の表記に誤りがあるのでタイトル表記がややこしいですが、Bサイドは「Groovin !」「Life Goes On」を収録) (Akie)
Track List
2015年に〈PROJECT LONDON〉のサブレーベル〈MOREABOUT〉から復刻レコード化したEPであり現在はプレミア化している一枚を本人のレーベルである〈DANCE MUTHA RECORDS〉から遂に再発!ドラムマシンとヴォイスだけでミニマルにグルーヴを作り上げていくシカゴハウス「I Wanna B House」(sample1)と、JOHNNY AUXがソリッドさをそのままにメロディックなベースを注入したリミックス。フリップのエグみのあるアシッドラインにやられる「I'm The Houze」(Sample3)も含めた名シングル、お見逃しなく! (Akie)
Track List
上記他にもGERD、TASHA、BEN SIMS、DJ DEEP、JOSH WINKら名だたるアーティストがサポートする一枚!リヴィングレジェンドMIKE DUNNが1988年に設立、短命に休止したレーベル〈DANCE MUTHA〉 が、自身の初期未発表マスター音源発見を機に復活!ロウ質感のアナログドラムに鋭いアシッドでハイプレッシャーに圧倒する「43:31」(sample3)、インパクトのある303ラインと軽やかなスネアで紡ぐ「Acid Feet (Phaze 1)」(sample1)など。削ぎ落とした音数、純度高いアナログマッドネス。 (Akie)
Track List
ハウス黎明期、80年代から活動するシカゴハウスのリビングレジェンドMIKE DUNNのブートエディット。もはや説明不要のネタを使用した不敵なエディットワーク。使いやすさばかりでない、随所に忍ばせたフックやアレンジには流石のひと言。 (Akie)
Track List
80年代末にオリジナル・シカゴ・ハウス・シーンに登場以降、MD III、MDZはじめ、多くの名義を使い分け活動を続けるレジェンドMike Dunn。ゲットー・ブラックなMike Dunnサウンド。4トラックス。かっこいい。 (サイトウ)
Track List
〈PROJECT LONDON〉のサブレーベル〈Moreabout〉より2015年リリースEP。ドラムマシンだけでグルーヴを作り上げていくシンプルなスタイルのシカゴハウスA.I Wanna B House (Original Demo Version)(sample1) 。控えめなグルーヴとエグみのあるアシッドラインが特徴のB2.I'm The Houze(Sample2)もミニマルな展開でいい。
Track List
A1の御大MOUSSE T.のリミックスももちろんパワフル素晴らしい。SAMPLE1は、マスターピース、MODERN ROMANCEの「Can You Move」と「Baby Wants To Ride」を引用したLUKE SOLOMON。「DJ Beat That Shhh」、MIKE DUNNのMCの魅力を引き出すBACK TO THE 90S、モダン・ヒップハウスに仕上げたOLIVIER DOLLAR、SNIPSも著名ブレイクをアフロ・ブロークンなビートに組み替えたSNIPSのリミックス(sample2)も最高なダンサーチューン! (サイトウ)
Track List
DJ HARVEYによる〈BLACK COCK〉からの傑作エディット”Juicy Sushi”のネタにもなった、ブルックリンの7人組ディスコ・グループ・MADE IN USAによる”Never Gonna Let You Go”をシカゴマナーでソウルフルに捌いたA1や、テキサスからフロリダを経由して<PHILADELPHIA INTERNATIONAL>からリリースした、ARCHIE BELL & THE DRELLSによる傑作アルバム表題曲”Where Will You Go When The Party's Over”のエディットB1など、リアルなディスコ・エクスペリエンスを約束させるマスターピースなラインナップ、全3トラック!
PATRICK ADAMSのプロデュースでも知られ、LOGGやPHREEKといったマルチ・ユニットでのも多くのヒットをのこしてきたリヴィング・レジェンド・LEROY BURGESS率いるグループ・BLACK IVORYによる、名曲”Mainline”と同じ’79年のアルバム「Hangin' Heavy」にのみ収録され、RON HARDYやTHEO PARRISHらもヘヴィープレイしてきた”Get Down (Comin' Down)”(sample1)、「WE R TUESDAY NIGHTS」の第4弾にもピックされていた、デトロイトのベーシスト・EDDIE WATKINS JR.がUBIQUITYの面々と組んでいたL.A.のワンショット・グループ・KOCKYの”Just Keep On D ...もっと読むancin'”(sample2)もナゼか再登場。LENNY WILLIAMSの'79年シングルの名曲Bサイド”I Still Reach Out”(sample3)もユースフルにロング・エディット、全3トラック。
UGLY EDITの”Peace Pipe”でもおなじみ、ブルックリンのファンクバンド・B.T. EXPRESSの'77年アルバム「Function At The Junction」からの、ルードなサックス・ブローにオブスキュアなストリング・アレンジメントが絶妙にはまりそうなインストゥルメンタル曲”Eyes”(sample1)、イーストLAのラテン・コミュニティを舞台にした映画「Youngblood」のO.S.T.から、ロフト古典でもあるWARによる疾走感のあるラテン・ダンサー”Flying Machine (The Chase)”(sample2)、THE UNDISPUTED TRUTHやAQUARIAN DREAMといったクセのあるグループを経てきたベーシスト・EDDIE WATKIN ...もっと読むS JR.がUBIQUITYの面々と組んでいたL.A.のワンショット・グループ・KOCKYの”Just Keep On Dancin'”(sample3)も最高!
シカゴ・ハウス屈指の名曲STEVE POINDEXTER の「Computer Madness」の制作に関わり、「Magic Feet 」,「Face The Nation」「God Made Me Phunky」や「Let It Be House」etc etc...ナスティーなMCと、アシッド、RAWなシカゴハウスのプロデューサーとして伝説を残し、未だ多くのアーチストからのリスペクトやまないレジェンドMIKE DUNNの2017年の最高なEP。両サイドぞくっとかっこいい。かっこ良すぎます! (サイトウ)
MR.69名義での名曲”Phreaky MF”でオナジミ、またGARY TODDやMURPHY JAXなどの、ヨーロッパのあたらしいプロデューサーらのトラックに客演したヴォーカル・トラックのヒットも記憶にあらたなシカゴの重鎮・MIKE DUNNによるシークレット・ウェポン!
Jazz、Funk、Soul、Discoをクロスオーバーした、Chris Carrier「I'm In Love Today」に、Herbie Mannの「Waterbed」、そして上記したThe J.B.sの「To My Brother」というMike Dunnが愛する3トラック。
プロデュースはもちろんCHRIS "BAM BAM" WESTBROOK!MIKE DUNN本人によるオリジナル”Dance You Mutha (Original Mutha)”(sample1)、”Dance You Mutha (Jazz "Mutha" Mike)”に加えて、ヴォーカルと909のみのアカペラ・ヴァージョン”Dance You Mutha (Muthapella Track)”(sample2)にも注目。そして、BAM BAMによる生々しい響きのダブ・バージョン”Dance You Mutha (Bam The Dub For The Club)”(sample3)や有名なラジオ・プロモーション用のバージョン、当時のリリースと同内容5トラックをあらたにリマスタリングして収録です。
MARCUS MIXX「Shake That Thing」を再発したCLONEが新にスタートした再発シリーズ第1弾は「Jack Your Body」「Acid Over」などシカゴ・クラシックをリリースしたCHICAGO UNDERGROUNDからリリースされていたMIKE DUNNによる88年作。ヴォーカルにTYREEを迎えたカルト・クラシック・トラック!
Track List
Jazz、Funk、Soul、Discoをクロスオーバーした、Chris Carrier「I\'m In Love Today」に、Herbie Mannの「Waterbed」、そして上記したThe J.B.sの「To My Brother」というMike Dunnが愛する3トラック。 (コンピューマ)
ページトップへ戻る
MARCUS MIXX「Shake That Thing」を再発したCLONEが新にスタートした再発シリーズ第1弾は「Jack Your Body」「Acid Over」などシカゴ・クラシックをリリースしたCHICAGO UNDERGROUNDからリリースされていたMIKE DUNNによる88年作。ヴォーカルにTYREEを迎えたカルト・クラシック・トラック!