- 12inch (予約)
Label: Backatcha Records
- List
- Grid
- 7inch (予約)
Maurice Moore
Freeway / Everything That Shines Ain't Gold
Backatcha Records
- Cat No.: BK059
- 2026-07-13
【8月下旬 入荷予定】
Track List
- 12inch (予約)
Greg Henderson
Never Too Late featuring Rome Jefferies
Backatcha Records
- Cat No.: BK075
- 2026-07-13
【8月下旬 入荷予定】
Track List
- 12inch (予約)
- 7inch (予約)
Jumani
We Can Work It Out / Give Me Your Love (Previously Unreleased)
Backatcha Records
- Cat No.: BK107
- 2026-07-13
【8月下旬 入荷予定】
Track List
- 12inch (予約)
Cornell Campbell / Sonia
Be Thankful
Backatcha Records
- Cat No.: BK110
- 2026-07-13
【8月下旬 入荷予定】
Track List
- 12inch (予約)
Sonia
Love Don't Live Here Anymore / Used To Be My Dread
Backatcha Records
- Cat No.: BK111
- 2026-07-13
【8月下旬 入荷予定】
Track List
- 7inch (予約)
- 12inch
- Recommended
Intrigue
I Like It
Backatcha Records
- Cat No.: BK052
- 2026-06-13
ブリティッシュ・ブギー。Intrigueの'82年のシングル。ブリット・ファンクにもつながるロンドンのファンクシーン、素晴らしい遺産。ファンクディガーに愛されてきた最高の一曲。Backatcha Recordsからのオフィシャル再発。12インチバージョン。
Pressure Recordsというスモールレーベルからリリースされていたロンドンの黒人によるブギー・ファンクバンドIntrigueの82年のデビューEP。7インチと12インチが存在するようでそれぞれヴァージョンが違います。エンジニアのクレジットにはブリット・ファンクのキーマンAtomosfearのAndy SojkaやTom Leaderの名前もクレジットされていて、パーフェクト・シンセ・ファンクグルーヴ。 (サイトウ)
Track List
- 7inch
- Recommended =
- New Release
Stars
Dancin' People
Backatcha Records
- Cat No.: BK103
- 2025-11-09
レア・ディスコ、ラバースロックなどのコアな再発で定評のあるロンドンの〈Backatcha Records〉から、シグマ・サウンドやSalsoul Orchestraにも絡む、セミプロフェッショナルなミュージシャンたち、AuraやThe Freex Machine といったグループをリリースしたインディペンデント・レーベル〈Starbase Sounds〉の発掘シリーズ。コンピューターライズドと呼びたくなるような制御感のグルーヴが次第に熱を帯びて、ゴスペルの流れを汲むような圧巻で他に類を見ないようなヴォーカル、コーラスからシンセサイザーのソロへと渡る奇跡のような録音。
70年代後半から80年代初頭にかけてリリースをしているNycのインディペンデント・レーベル〈Starbase Sounds〉の発掘プロジェクト。1981年のリリース。Backatchaもインタビューを試みているシンセサイザーのスティーブン・ヤングと、作曲も手掛けたシンガー、ギタリストR. Cadle中心に、同レーベルのAuraやFreex Machineと同じミュージシャンを含むバンドだそうです。ポジティヴなオーラ、パーティー讃歌、魅惑のシンセワーク、ギタープレイも最高な驚愕のサウンド。ミックスワークも効いている。オリジナルは最高2500ドルで取引の記録が残るディガー垂涎の一枚。Idjut boysの二人も絶賛。backatcha recordsのリイシュー各種、レーベル直送で入荷しています。 (サイトウ)
Track List
- 7inch
- Recommended =
- New Release
Aura
Freex / Sunshine Love
Backatcha Records
- Cat No.: BK102
- 2025-11-09
レア・ディスコ、ラバースロックなどのコアな再発で定評のあるロンドンの〈Backatcha Records〉から、シグマ・サウンドやSalsoul Orchestra、Harlem River Drive にも絡む、ニューヨーク、ヒスパニック系の移民が多く暮らしていたクイーンズ・コロナ地区のセミプロフェッショナルなミュージシャンたち、AuraやThe Freex Machine といったグループをリリースしたインディペンデント・レーベル〈Starbase Sounds〉の発掘シリーズ。
オリジナルは1978年のシングル。プロモオンリーの12インチロングバージョンも存在するようですが、オリジナルの7inchバージョンでの再発です。パラダイス・ガラージの影響も窺える、P&Pに代表されるようなアンダーグラウンド・ディスコに相通じる、アフロ・ラテン・パーカッション、ディスコ・ファンク・サイケデリア、DIYさの魅力、パワフルで、比類なき輝きを放つ熱いサウンド、グルーヴ。 (サイトウ)
Track List
- 7inch
- Recommended
Chain Reaction
You Gave Me The Reason / Let's Be Lovers
Backatcha Records
- Cat No.: BK105
- 2025-11-09
PETER BROWNが手掛けた「Dance Freak」などで知られるCHAIN REACTIONとは別のグループ、ロンドンに移住していたジャマイカン・ミュージシャンたちによるバンドChain Reaction。1977年に録音するも未発表のままに終わった ‘inna soul style’ 、色褪せることのない、シャイニング、光り輝く、喜びに満ちた、ゴールデン・マスターピース、2曲をBackatcha Recordsが発掘。
Backatchaが復刻を進めるプロデューサーStanley Pemberton、UKのCongress Productions関連のグループChain Reactionの未発表音源。ファンキーなドラムと驚愕のベースライン、、パーカッション、ブラス。ジャマイカ時代にUpsetters、Byron Lee、ウィンストン・ライリーの元でキャリアを積んだBruce Ruffin、Dave CollinsとSensationsなどで活躍したBobby Davisの3人のシンガーのヴォーカル&コーラスワーク。マスターピース。モダン・ソウル。超A級の秘宝です。B-SIDEは、Holland-Dozierの「Why Can't We Be Lovers」のカバーをインストでアレンジしたバージョン。 (サイトウ)
Track List
- 12inch
- Recommended
The Freex Machine
Freex Funkatized / Freex Party
Backatcha Records
- Cat No.: BK101
- 2025-11-09
レア・ディスコ、ラバースロックなどのコアな再発で定評のあるロンドンの〈Backatcha Records〉から、シグマ・サウンドやSalsoul Orchestraにも絡む、ニューヨークのセミプロフェッショナルなミュージシャンたち、AuraやThe Freex Machine といったグループをリリースしたインディペンデント・レーベル〈Starbase Sounds〉の発掘シリーズ。衰えることのない音楽発掘の深部からの奇跡のような音源。
ニューヨーク、ヒスパニック系黒人の移民が多く暮らしていたクイーンズ・コロナ地区のミュージシャンたち。DJが主流になる以前のニューヨークでライブ・ファンク・バンドとして活躍し、ローカルのリスペクトを集めていたという鍵盤奏者Steven Youngと、シンガーのRay Cadleたちthe Cadle Brothersによるバンド。ファンキーなスラップベース、アフロ・ラテンなパーカッション、イーブンキックのグルーヴ、ギター、シンセ、鍵盤、コーラスワーク。インディペンデントリリースのみで終わってしまった驚愕のサウンド。〈Backatcha Records〉からのオフィシャル再発。 (サイトウ)
Track List
- 7inch
- Recommended =
- New Release
Portia Carey
I Wanna Thank You (Special Mix)
Backatcha Records
- Cat No.: BK081
- 2025-10-29
〈Backatcha〉モダンソウル入手困難盤、詳細不明のシンガー Portia Carey によるセルフ・リリース盤「I Wanna Thank You」('80) が、Sean P.によるクラブ・ミックスで7inch化!
1980年バハマで録音されたという、アイランド・ムード満点のディスコソウル「I Wanna Thank You」。イントロのリエディット、リズム隊のグルーヴ、各パートのサウンド、ピュンピュンが強調されたSean Pによるミックスによって、原曲を越える良さが引き出された嬉しい一枚。 (AYAM)
Track List
- 7inch
- Recommended =
- New Release
Johnny Davis
Life's A Party / Expand Your Mind
Backatcha Records
- Cat No.: BK057
- 2025-10-28
人気セッション・プレイヤーとして活躍していた、米ソングライター/ベーシスト Johnny Davis と、英ジャズファンク/ソウル・バンド Hudson People の中心人物 Reg Hudson がタッグを組み、84年頃に制作された未発表 ファンク・トラック「Life’s A Party」と、アーバン・ミッド・ナンバー「Expand Your Mind」を7inchに収録!! UK復刻&発掘レーベル〈Backatcha〉から。
プーマ・スポーツから制作資金を一部提供され、当時流行っていたエレクトロを取り入れた楽曲のオファーを基に制作されたトラックでしたが、エレクトロじゃないではないか とのことでお蔵入りとされたというA面「Life's A Party」。 Backatchaにある Johnny Davis のインタビューでは「トークボックスを使用するZappや、スムース・ファンクとエレクトロニクスを融合させるParliamentを参考にした」と語られており、ファンクネスを表現するつもりしか初めから無かったのだなと感じられる潔さが気持ちいい、ハンドクラップで昂る一曲。B面には同時期に録音されたという、80sアーバンなムード溢れるシンセ・サウンドが煌くモダン・ソウル・ミッド・ナンバー「Expand Your Mind」を収録した、エピソード、サウンド、組み合わせまで面白い一枚。 (AYAM)
Track List
- 12inch
- Recommended
- Back In
Various Artists
Congress Productions
Backatcha Records
- Cat No.: BK084
- 2025-10-27
推薦! '80s人気 ジャズファンク&カルト・ブギーが〈Backatcha〉からリイシュー!!過去50年にわたり国際的な音楽スペクトルで数多くのレコーディングに貢献してきた様々なUKのミュージシャンで構成されたプロダクション Congress Productions。彼らの多くの仕事の中から特にコレクターや市場でwantの高いトラックと未発表音源をコンパイル!
まずは、D’aile’名義でリリースされ Janice Hoyte のヴォーカルをフィーチャーした、幻の込み上げブギー「Live It Up」(sample_1)をB面ですが真っ先に紹介させてください。こちらのオリジナルは年代不明ですが、およそ82~84年辺りにリリースされ、A面にジャクソン5「I Want You Back」をカヴァーした7inchシングルのB面として収録されていた隠れ名曲。入手はかなり難しいと思います。本コンピレーションにはその「Live It Up」の未発表ヴァージョンとなる別ヴォーカル(Janice Hoyte)とインスト・ヴァージョンがB面に収録されています。個人的にはオリジナル越えの良さだと思います! そしてこちらも未発表曲、IncognitoのトランペッターKe ...もっと読む (AYAM)vin Robinson参加の、爽快なJeff Lorber Fusion的ジャズ・ファンク・フュージョン「Kevin's Funk」(sample_2)を収録。2010年代ヴェイパーウェーヴ諸作でサンプリングされることの多かったフュージョン・ジャズファンク「Neptune」('83)(sample_3)のオリジナル12inch・ミックスまで詰め込んだ、超豪華なコンピレーション。 (AYAM)
Track List
- 7inch
- 12inch
- Recommended =
- New Release
Master Force
Don't Fight The Feeling / Hey Girl
Backatcha Records
- Cat No.: BK072
- 2025-10-05
〈SAM〉から'82年にリリースされた、いまだwantの絶えないレア・ディスコ「Dreamin'」で知られるトランペッター/作曲家の Greg Henderson。 '70年代後半からブルックリンを拠点に活動していた、彼が率いる10人編成バンド Master Force が唯一残した12inchが初の公式リイシュー!!
Greg Hendersonから直接ライセンスを取得された公式リイシュー!オリジナルはB面であったディスコ・ナンバー「Don't Fight The Feeling」をA面に、スムースでスウィートなグルーヴが最高 (Backatchaのインタビュー内で、Bill Withers「Lovely Day」のベースラインを参考にしたとベーシストが語っています)な「Hey Girl」がB面となる仕様に。45回転、鳴りもばっちりです。 (AYAM)
Track List
- 7inch
- Recommended =
- New Release
Black Harmony
Let's Be Lovers
Backatcha Records
- Cat No.: BK097
- 2025-09-28
中古市場では瞬く間に消える希少盤、甘美なハーモニーのラヴァーズ名曲 Black Harmony「Let's Be Lovers」('81)が、英レア盤復刻専科〈Backatcha〉から7inchで初のリイシューです!!
オリジナルは稀に中古市場に上がりますが相場は8万円前後、即コレクターに買われてしまう入手困難な品。個人的にも、いつかはレコードで欲しいと憧れていた特別な一曲、、遂に遂に初リイシューで嬉しい限りです。1978〜80年代に活動したイギリスのレゲエ/ラヴァーズ・ロック女性ヴォーカル・トリオBlack Harmony、同じく人気のJean Carnのカヴァー「Don't Let It Go To Your Head」で知ったファンも多いのではないでしょうか。1981年にリリースされた「Let's Be Lovers」はBlack Harmonyが作曲したオリジナル曲。フルートの音色が漂うドリーミーなイントロ、三人の美しいハーモニー、ロマンティックなリズムが奏でられる最高の一曲。各楽器パートのプレイが堪能でき、上品なダヴ処理が施されたB面のヴァージョンも素敵。この機会に是非!! (AYAM)
Track List
- 12inch (予約)
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