- 12inch
- Recommended
- Back In
Theo Parrish / Marcellus Pittman
Essential Selections Vol.1
Sound Signature
- Cat No.: SS-007
- 2026-07-04
【リプレス】MARCELLUS MALIK PITTMANのデビュー作!
Track List
Track List
昨年の「In Motion」以来となるセオ・パリッシュのニューシングル。変人、風変わりなヤツのことをさす「Weirdo(ウィアード)」不穏なシンセ、うねるベース、MCをフィーチャリングしながら複合変拍子のRAWなビート、ステップ。ダンサーたちの最高のステップが浮かびます。フルレングスのミックスとシンセが抜けた剥き出しのビートがかっこいい7分弱のオリジナルミックスの2 Versions。B2の「Imaginary Thug Funk」は、太いボトムでこちらも圧巻のダンストラック。推薦。 (サイトウ)
Track List
The Rotating Assemblyにも合流するGenevieve Marantetteがヴォーカル、Jerry The Catがパーカッションで加わったA-SIDE「You Forgot」。ローズピアノとセオらしいロウなグルーヴの「Dirt Rhodes」。ハウスの歴史に名を刻む名作。 (サイトウ)
Track List
欠番だったSOUND SIGNATUREの21番。アルバム「The Afromation」でもアフロミニマルなビートダウンでデトロイトハウスファンを魅了したPSYCHOSTASIA主宰REGGIE DOKESとMAHOGANIからのリリースでもお馴染みのPIRAHNAHEADによるタッグNAPI HEDZ(ラベルの表記はNapihedsになっています)。
Track List
DANIEL BELLのレーベルELEVATEから96年にリリースされ後に〈SOUND SIGNATURE〉からもリリースされなおす初期THEO PARRISHの決定的一枚が嬉しいリプレス!「Lake Shore Drive」は、KDJからの「Small Black Church」に収録されたいたもの。そして初期の名曲中の名曲「Walking Thru The Sky」は、「Roots Rivisited」に収録のものとは別バージョン。「Early Byrd」はCASSYのミックスにも収録です。 (サイトウ)
Track List
ソウルなディープハウスの名曲誕生!!DJ KEMITがUKソウルLOOSE MINDSのCarl McIntoshをヴォーカルに迎え2012年のアルバム「Everlasting」に収録した「Digital Love」KAI ALCEがリミックス。クレジットにはないですがByron The Aquariusも参加。極上シルキーなソウル。マジカルな、ミキシング、音への丁寧なこだわりもひかる。ディープハウスの素晴らしさ。 (サイトウ)
初回分即完売だったセオの12インチ。追加プレス入荷しました!近年のセオのリズム、グルーヴの新たな領域への挑戦と、鍵盤、音響、心打つ、しなやかに力強い歌の力。名曲の誕生です。A-SIDEはヴォーカル・バージョン、B-SIDEはインスト・バージョン。 (サイトウ)
良いリリースの続く〈SOUND SIGNATURE〉から、セオ・パリッシュの新作。 「This Is For You」でもフィーチャリングされたデトロイトのシンガーMAURISSA ROSEをフォーチャリング。シンセ、マシーンビートと、トライバルなビート、リズムを組み合わせたセオらしい淡々とフリークアウトを誘うような複合拍子でグルーヴするダンサーチューン。B-SIDEは、インスト・ダブ・バージョン。 (サイトウ)
自身の〈Unirhythm〉も動かしながら、Omar-Sとの T.O.M. Project, 4番目の3 Chairs、The Rotating Assemblyへの合流等セオ・パリッシュの信頼も厚い MARCELLUS PITTMANとのコラヴォーレーション。mp3には収まりきらなさそうな破格の低音の振動。Parallel Dimensions の頃を彷彿させるようなドープ・ダンサー。両サイド同曲が収録されています。推薦盤。 (サイトウ)
Track List
ポリリズミック、ドープなダンスリズム、グルーヴの実験。打撃系の音メインで構成されたラストの「Daughters of Stardusts」もやばい。THMAS XUデザインのスリーヴ。2x12インチ。今のところバイナルオンリーです。 (サイトウ)
Track List
Track List
MOODYMANNの「Music Is ... Moodymann」に続いてミステリアスだったUKの〈Music Is...RECORDS LTD〉から1997年にリリースされ中古市場でもプレミア化していた セオ・パリッシュの「Smile」がアナログ再発。そのB1だった「Lost Keys」、〈Music Is...RECORDS LTD〉の2001年、MU 007でリリースされた2曲「Dreamer’s Blues」と「Lost Angel」を加えダブルパックでアナログリリース。初期のセオ・パリッシュのサブルミナルでファットなロウのグルーヴの「Smile」、JERRY THE CATのパーカッションをフィーチャリングしたLOWなアフロサイケデリア「Dreamer's Blues」。ミニマルで低く太いグルーヴ「Lost Keys」、スーパーディープな「Lost Angel」も見逃せません! (サイトウ)
Track List
インフォメーションには、以下のようなセオ自身の言葉が記され、社会的状況というよりも、肉体と精神的なことへの言及であることが表明されています。
『Traffic Jams(交通渋滞)とは、真に体内の凝固と炎症だ。精神的なストレスがTraffic Jamsだ。停滞する瞬間、瞬間はすべてTraffic Jamsのせいだ。心の中の恐れと疑念はTraffic Jamsである。』
Side-1の曲名「 Positive Mental Attitude Solves All(ポジティブな心構えがすべてを解決する)」の「Positive Mental Attitude」という言葉は、「ラスタファリズム」に影響を受けたUSハードパンクの先駆者BAD BRAINSの名曲「Attitu ...もっと読むde」から引用されていることが記されています。B-SIDEはタイトル曲「Trafic Jams」。既存のスタイルに甘んじないスピリットと、フィジカルなダンス・グルーヴで高みを目指した、9:18と11分強のディープダンス・ジャーニー。混迷の時代のガイダンス。推薦。(サイトウ)
Track List
ポリリズムかつ、洗練かつ、荒々しいグルーブ。セオ・パリッシュ初期の感じも思わせる、タイトな打撃系、ドープなサウンドメイクの「 Orange Barrel Action (Yellow Flashing Light Mix」。B-SIDEは、生ドラムの音のサンプル、サーフェイスノイズ、ヴォイス、ピアノ、鍵盤やプリペアドな音も挿入されながら、機械仕掛けのようでもあり、フィジカルさもありこちらもドープ、セオ・パリッシュ、サウンド。かっこいい。 (サイトウ)
Track List
この曲には何度もやられました。THEO PARRISHのベストに挙げる人も多い、代表曲「Overyohead」を収録の名作6番。何時まで経っても色褪せないだろう奇跡的なディープネス!「Dance Of The Drunken Drums」も今聴いてもドープです。 (サイトウ)
Track List
1996年のデビュー以降、ディープハウス、ハウスミュージック、ダンスフロアに変革を起こしてきたTHEO PARRISH。2014年の「American Intelligence」以来となるフルアルバム「Wuddaji」リリースされました。初回分は即完売という人気ぶり。打ち込みの数列的なシーケンスの構築とアフリカン・リズムに影響を強く受けたポリリズム、ポリフォニー、ビートサイエンス。セオらしい強靭なグルーヴと躍動感が溢れ、ダンスフロアでのサイケデリアを更新しています。すごいと思います。高いですが出来るだけ値段抑えました。是非ともどうぞ。 (サイトウ)
Track List
Warren Harris,Marcellus Pittman,Jerry The Catも参加した2000年代中期THEO PARRISHのプロジェクトTHE ROTATING ASSEMBLY。流れ打つパーカッション、口篭ったような音像、しなやか!身体性、色気。素晴らしすぎる。両テイク共に素晴らしいです。 (サイトウ)
Track List
様々なミュージシャンをフィーチャリングしてリリースされるSOUND SIGNATUREノ、THEO PARRISHのニューEPシリーズ「Gentrified Love」の第1弾。PT1はL.A.の女性シンガー KITTEN KUROIを筆頭にMAHOGANI等でお馴染みのデトロイトの鍵盤奏者AMP FIDDLER, THE ROTATING ASSEMBLYのトランペット奏者JOHN DOUGLAS。 (サイトウ)
Track List
AMP FIDDLER, LAのR&BシンガーKITTEN KUROIをフィーチャリングした第1弾, WAAJEEDとギタリストDuminie DePorresをフィーチャリングした第2弾に続いて、「Gentrified Love Part. 3」はAMP FIDDLERの鍵盤(最高)とデトロイトのR&BシンガーIDEEYAHをフィーチャリングした「Trust」。B-SIDEはセオ流P-FUNK, AMP FIDDLERの鍵盤に不意に挿入されるオールドR&B/ソウルサンプルの展開もにくい圧巻の身体性高いグルーヴの曲。すごい! (サイトウ)
ページトップへ戻る
後に3 CHAIRSにも参加することになる、MARCELLUS PITTMANをTHEO PARRISHがパートナーに抜擢した1999年SOUND SIGNATUREからの12インチ。 (サイトウ)