- 12inch
- 12inch(used) (used)
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Prince
Sign "O" The Times
Paisley Park
- Cat No.: WB20648
- 2021-01-07
デッドストック!2017年のRSD再発。PRINCEの87年の「Sign "O" The Times」。
Track List
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'オブスキュア・ファンクとその作り手たちを永遠に探し求めるすべての人へ捧ぐ' という〈PPU〉からのメッセージがある通り、20年前にDiva Radio Franceでオンエアされて以降、これらの楽曲はリッピングされ、アップロードされ、ウォントリストに追加され、コレクターたちの間で広くシェアされてきた秘宝ファンクである本作。ブリブリなベース、シャキシャキなシンセに全力の音痴ヴォーカル。レーベルとしても原点回帰のムードを感じさせてくれる'これぞ'な良い一枚。 (AYAM)
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Zeitgeist Freedom Energy Exchange等で活動しているZiggy Zeitgeist(ドラム/プログラミング)と、Lewis Moody(シンセサイザー/プログラミング)の二人を中心にMatthew Hayes、そしてムンバイのミュージシャンたちとコラボレーション。シンセサイザーサウンドのみにとどまらず、タブラやバンブーフルートなどの民族楽器、ストリングスなどのアレンジも素晴らしいユニークな音楽。 (サイトウ)
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Tuff Shermなどオーストラリアのアーティストを中心に紹介するレーベル〈Plastic World〉から、2014年にリリースしていたEPに収録されていた2曲が〈PPU〉によってリプロジェクトされました!耳に残るエモーショナルでキュートなヴォーカル、光り輝くシンセ、シンセ・フレージング。PPUの底無しのシンセ・ファンク探求。 (AYAM)
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サンパウロのアンダーグラウンドシーン〈40% FODA/MANEIRISSIMO〉などとリンクしながら、ブラジリアンジャズ~ハウスをシームレスにミックスする鬼才ZOPELARがホーム〈APRON〉より待望ニューアルバムを発表!80年代風の甘いシンセファンク「Highness」に始まり、同じくブラジル出身ASHIRAをボーカルに迎えたクラシックR&Bプロダクション「We Can Make It」、南米ムードのジャックトラック「Touch Me」など。一癖あるロマンチックなソングライティング、そしてノスタルジックでメロウなAPRONのDNAが染み渡る、様々なジャンルを自在に横断した一枚。2020年から2025年という歳月をかけて制作されたのも頷けるクオリティ。 (Akie)
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MORRIS MOBLEY aka GARY GRITNESS、JAMMA-DEE、JARREN、BRIAN ELLISなど、モダンブギー&シンセファンクの強者が集結している〈CQQL RECORDS〉新作!愛らしくチープなダブステッパーズが開始したかと思えば、グルーヴィなブギーファンクに融合・展開する「Back to Fire」(sample2)はスローテンポとファストテンポを往来するユニークな一曲。煌びやかな鍵盤とバレアリック質感のシンセブギー「Reaching For The Infinite」(sample1)もグッド! (Akie)
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息子UKU KUUTも参加した曲もあり。LO-FIシンセファンク、魅惑の曲がずらり。 (サイトウ)
B面には、2017年にPPUから発掘リリースされた彼らのデモ音源集に収録されていたソウル・バラード「One Night Stand」。こちらはデモ音源ではなく1stアルバムのためにしっかりとセッション録音され、1stアルバムへの収録候補として残された音源。初フィジカル化です。 (AYAM)
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1986年にオクラホマ・シティで録音され '88年にリリースされた7inchは入手困難な「Better By The Minute」と、完全に未発表であったモダン・ファンク/ソウル「Stop It」のダブルサイダー。最高にエモーショナル。 (AYAM)
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80年代アムステルダムの社会不安やドラッグが蔓延し、混沌としたパンクス達のシーン、廃墟で産れたアンダーグラウンド・カルチャーに身を置いたというトランスジェンダー・シンガー、クロスジェンダーなアンダーグラウンドなディスコで活動したというRICHENEL。MUSIC FROM MEMORYからの発掘第1弾だったカセット音源に続いて、本人所有の未発表音源をコンパイル。 RAWなマシーンビートをベースにダンス&スリージーなヴォーカルパフォーマンスを繰り広げたプロト・ハウス・ミュージック。LO-FIながらエレクトロニクス、エフェクト、ダブでのトランスした異空間が素晴らしすぎる。是非。 (サイトウ)
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メルボルンの現在形のモダン・ファンク、シンセ・ファンクシーンの要人、ドラマーでプロデューサーの、Ziggy Zeitgeistyと、鍵盤奏者でプロデューサーのLewis Moody。Energy Exchange Ensemble (EX Ensemble)。メルボルンと、Tartelet RecordsのA&Rを務め、ナポリLa Scimmia Recordsの創設にも関わってきたFederico Gallotti、両シーンのミュージシャンたちがロンドンで録音したアルバム。 (サイトウ)
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BILL LASWELの奥方である同郷のシンガー・GIGIのサポートなどの活動歴もある、日本生まれでエチオピアンとのハーフであるABEGASU SHIOTAがワシントンD.C.結成した、リズムボックス&シンセサイザーをメインにハイライフやレゲエ。、エレクトロなどの多様な音楽性を繰り広げた奇跡の4人組・ADAMASのレアアルバムがついに正規リイシュー!数年前にANDRAS FOXによるリミックス収録のホワイト盤も出回った、NICK THE RECORD必殺プレイのエレクトロ・フュージョン〜ドンカマ・ブギー名曲”Kalatashew Waga”(sample1)のキラーチューンや、ラフな空気感やダブ処理もユニークなレゲエ・インストゥルメンタル”Wed Enate”(sample2) ...もっと読むも最高です!エチピオピーク特有の日本の郷愁にも触れるペンタトニック音階も顕著な”Anchi Bale Game”など全7トラック収録!、さらに、<STRUT>のソウェト・シリーズ監修から<JAZZMAN>〜<MATSULI>のライナーetc.手掛けるFRAICIS GOODINMGによるメンバーへのインタビューに加え、未発表フォトも掲載した充実のインナーシートも付属された素晴らしい内容。レコメンド!
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今も俳優/プロデューサーとしてUSで活躍するMarshall Titus の初期作。1984年にシカゴで開催された、'バドワイザー・トーナメント・オブ・ジャム'(1983年から1989年まで開催されたアメリカの音楽コンテスト。出場者は賞金、ラジオ放送時間、レコード契約をかけて競い合いました)で優勝し、ラジオ・プロモーション用7インチ・シングルとしてリリースされた一曲。A面はオリジナル・ヴァージョン(拡張イントロ付)、B面はシンセ中心のPPUミックス。 (AYAM)
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いまやPPUの顔とも言えるUku Kuut発掘ラインナップの中のひとつ。Uku Kuutが高校生時代に録音したという、歪なグルーヴとシンセが味過ぎるレアデモ音源「FUNKY」。2016年リリース時にはこのA面のみのワンサイドプレスでしたが、元々スクラップされていたB面「What's Happening Today」を修繕し新たに収録!ゆるフュージョンな終盤のシンセ・パートへの展開がグッド。高校生!? (AYAM)
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80年代ミシガンのローカルブギー/ファンクL.U.S.T. PRODUCTIONSやJAHARIといった、DWIGHT SYKESがキーとなるバンドやDWIGHT SYKES名義のPPUが発掘してきた音源と、レア音源をコンパイルしたLP登場!リズムマシーン、シンセをベースにマルチに楽器をこなした彼のLOW-FIな魅力。素晴らしすぎる!ジャケットもいい。 (サイトウ)
SOUNDCLOUD上や、ライブ会場でプロモでトレードしていたCDRの音源をPPUのアレンジでアナログ・リリース。ストーナー・フューチャーファンク。 (サイトウ)
昨年リリースされた「Curaçao Blue」の発掘で話題を呼んだGhiaの初期の楽曲や、LP『Curaçao Blue』と同時期にレコーディングされた楽曲をThe Outer Edgeがコンパイル。ヒップホップ、エレクトロ、インダストリアル、シンセウェイヴ、ジャズなど多様なスタイルが垣間見れる魅惑のサウンド。 (サイトウ)
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80sシンセサイザーのマニアックブログ/レーベル〈BEAT ELECTRIC〉から発掘され、当店でもPPU/シンセファンク好きの間でベストセラーだったサンフランシスコの84年産オブスキュア・シンセファンクPROPHETの「Right On Time」。MNDSGNとのコラヴォレーションでSTONES THROWからリリースされる、34年越しのアルバムリリースを記念して名曲「Right On Time」と「 Tonight」がカップリングで限定7インチがリリース!驚きのシンセサイザー・ファンク。ヴォーカルの個性。ローカルファンクの奇跡!! (サイトウ)
寺田創一、NEMESISで知られるTOYIN AGBETUのハウスヒーロー2人から影響を受けたという今作は、クラブミュージックのロマンチックで神秘的なエネルギーを表現。ストレートな4/4の「Back To The Source」(sample1)や「Soul Shower」だけでなく、ブロークンビーツ「Dream Weaver」やニュージャックスイング「UFO」など、リズムバリエーションも様々。ムーグ風のローエンドとFMシンセ、昔ながらのクリアトーンのサウンドデザインに惹き込まれる快作です! (Akie)
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SOUL CLAPがスタートしたブギー、シンセファンク・ラインのレーベル〈NEW DIRECTIONS IN FUNK〉からのフル・アルバム!ミドル、スローテンポのマシーン・ファンク、エレクトロニック・ファンク。シンセサイザー・サウンド・ファンにはたまらない。これがブラジルから産まれた音で、ジャケットの感じも絶妙で、エレクトロニック・ファンクのレトロでフレッシュな魅力がトップdj達を魅了しております。「FUNK」なアルバムです。嬉しくなる。推薦盤。 (サイトウ)
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The Revolutionを解散し、ほぼ一人でつくりあげたという87年の「Sign "O" The Times」。リンのデジタル・ドラムマシーン、LM-1の使用でも知られる。B-SIDEはシーナ・イーストンとの「La, La, La, He, He, Hee (Highly Explosive)」。 (サイトウ)