Tag: Neo Trance
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Kinzua
Never Fret, Never Fail EP
Confusion is next to happiness
- Cat No.: CINTH002
- 2026-03-31
IDM、プログレッシヴ、トランス的要素、90sのエクスペリメンタルなUKサウンドをアップデートしたような「In The Grips Of It」筆頭に、Rødhåd とも共作しているPerylも参加したイーブンキックのディープトランス、インダストリアルなブレイクビートなどベルリン〜ライプツィヒのデュオKinzua。今作もばっちり良いです。
Qnete 名義でもリリースしているDJ/プロデューサーでもあるMarvin Uhdeと、Sun Sad Recordsを主宰するLucas BrellによるライブデュオKinzua。Vladimir Ivkovicのレーベル〈Offen Music〉やエレナ・コロンビの〈Osàre! Editions〉からもリリースしている彼らが自身の〈Confusion is next to happiness〉から2NDリリース。 (サイトウ)
Track List
- 12inch
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- New Release
DJ Normal 4
localghost
Influencia Records
- Cat No.: INF002
- 2026-03-28
デュッセルドルフのSalon des Amateurs等でプレイ、オルタナティヴなダンスシーンで活動しているDJ Normal 4のニューリリース。
〈Second Circle〉や〈Brothers From Different Mothers〉、〈Warning〉、〈Emotional Response〉などからもリリース Luca Lozano や Bufiman との共作作でもリリースしているアナログ、トランシーなマシーンミュージック。ベルリンのDesirée Falessiの2NDリリース。 (サイトウ)
Track List
- 12inch
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- Back In
DJ Eden (Matthias Superluminal)
Navigator
A Colourful Storm
- Cat No.: SPACEY
- 2025-10-08
実験音楽、フォークミュージックから、ダンストラックまでを横断しながら、こだわりのリリースを続けるオーストラリア、メルボルンのレーベル〈A Colourful Storm〉から、ベルリンのSuperluminalを拠点に〈Cabaret Recordings〉やCraigie KnowesからもリリースしているMATTHIASの12インチ。
ネオ・トランス、プログレッシヴな4曲。じっくりチェックしてみてください。 (サイトウ)
Track List
- 12inch
- Recommended =
- New Release
Liar
Island Closest To Heaven
Ton Ton
- Cat No.: TONTON03
- 2025-09-26
Petre Inspirescuのリリースでスタートしたルーマニアのレーベル〈TON TON〉の第3弾。「架空の王朝的巨大企業テシエ=アッシュプールS.A.の非虚構オーディオ研究開発部門である」と謳うレーベル〈Tessier-Ashpool Recordings〉のヘッドであり、JUKEやUKG、GRIMEなどから派生した先鋭なエレクトロ、音楽シーンに携わってきたルーマニアの要人LAIRの12インチ。EPの「天国にいちばん近い島」というタイトルは、ファイナルファンタジーVIIIに由来しているらしいです。ダビー、トライバル・リズム、エレクトロニックなトラックをベースに、歌にアプローチした「Sailing the Seven Nanseas」(sample2)も是非チェックしてみてください。
『バレアリックなブレイクビーツのワークアウトや親密なダブシエスタから、ワールドミュージックやエレクトロファンクへのいたずらっぽい解釈まで、多岐にわたる。Liarの文化的かつスタイル的な融合の才能は作品全体に浸透しており、ペイズリーパークへのオマージュ、ファルセットのささやき、コミカルなクイカス、シティポップの装飾音、70年代のラジオフォニックサイケデリック、そしてファイナルファンタジーのサンプリングなどが、揺るぎない希望、愛、そして平和の象徴として鮮やかに融合している。』
Bwana、WWWINGSやAphixなどが所属していたInfinite Machine、THE XXにもリミックスを提供していた人らしいです。Liar aka Alin Mihai Ceauselu。ニュートーン初上陸だと思います。 (サイトウ)
Track List
- 12inch
- Recommended =
- New Release
B From E
Saṃsāra Cycles – After Life
Happiness Therapy
- Cat No.: HTSC03
- 2025-04-30
持ち味の耽美なメロディメイキングで多幸感にフォーカス、ドリームハウスからネオトランスを横断!〈TARTELET〉〈HAŴS〉〈PHYSICAL EDUCATION〉などでヒットを生み出すデンマークのモダンハウス至宝B FROM Eによる三部作のシリーズ”Saṃsāra Cycles”最終章が到着。
DJOKO, JESSE BRU, B FROM Eらミニマルテックハウス実力者が集結している〈HAPPINESS THERAPY〉を舞台にした三部作プロジェクト!美しいベルシンセのフレーズに魅了されるテックトランス「Siphonophore」(sample1)に始まり、ヴォコーダーボーカルを乗せたドリームハウス「Planet Love」(sample3)まで、ネオトランスやピアノハウス影響下、音楽のスピリチュアルな次元へと潜り込む5トラックス。 (Akie)
Track List
- 12inch
- 12inch
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Sgurvin
Sgurvin EP (Syo + Prins Thomas Remixes)
Full Pupp
- Cat No.: FPX009
- 2022-08-19
Ben UFOやDJ Tennisなど様々なDJも賞賛したSGURVIN、FULL PUPPからアナログでもリリースになりました。ネオトランス/テクノのアンダーグラウンドスターS.O.N.S.がSYO名義でリミックス!
先行のデジタル・リリースで話題を呼んだSGurvinのデビューEP中の2曲プラス、ネオトランス・シーンの先駆けとも言える韓/仏のS.O.N.S.がSYO名義、PRINS THOMASのリミックスを加えて12インチ・リリース。初期のBORDEER COMMUNITYも彷彿せるようなメロディックなスロートランス、エレクトロニック・プログレッシヴ傑作「The Ambience I Love You 」と、ビートを抜きながら展開していく「131 Mods」のオリジナル。 (サイトウ)
Track List
- 12inch
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Storken
LILLE VALS REMIXES
Misfit Melodies
- Cat No.: MFM09
- 2021-10-20
'19年にリリースされた、<RUNNING BACK>のコンピレーション「One Swallow Doesn't Make A Summer」の第1弾に収録されスマッシュヒットした、スウェーデンのニューカマー・THOMAS HENRIKSSO a.k.a. STORKENによるアンセムトラック”Lille Vals”のリミキシーズ登場!
TODD TERJEもプレイしている前述のオリジナルバージョン”Lille Vals”(sample1)はもちろん、テクノ方面のDJたちがサポートしている、テヘラン出身で<IT'S ALL IN YOU>レーベル主宰のNYMAことAJAKSによる螺旋を辿るトランシーなリミックス”Lille Vals (Ajaks Remix)”(sample2)も強力!そして、BPMをグッと抑えて時間帯問わずプレイできそうな<RUNNING BACK>のGERD JANSONヴァージョン”Lille Vals (Gerd Janson's Talamanca Dub)”(sample3)も流石です!
Track List
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現在GabriolaとBliss Inc、を中心にリリースしている(Loneは自身のAncient Astronautsに移行) Magicwireから、Sleep D登場。サイバーデリック、ネオ・トランス的なサウンドを追求するレーベルポリシーにそった〈Butter Sessions〉Sleep Dの新作。 (サイトウ)