- 12inch
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Chaos In The Cbd
Multiverse EP
In Dust We Trust
- Cat No.: IDWT005
- 2026-07-24
レジェンドFELA KUTIへのリスペクトを込めたアフロアンサンブル「Green City」もヒット、世界各地の音楽を独自のセンスで昇華していく〈A STATE OF FLO〉から、今度はキューバ共和国でのセッション!力強いホーンセクションそして中毒性のあるキーボードサウンドのラテンジャム、何といっても生き生きとしたドラムパーカッション&美しいコーラスの重なりで魅せる「Havana City」(sample1)はANDREW ASHONGが参加!Spotifyで200万回近く再生されているものの、これまでアナログ盤ではリリースされていなかった「Mother Theresa」のリマスタリングバージョンまで収録した豪華な一枚。 (Akie)
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自身のレーベルに加え〈WORSHIP〉や〈RHYTHMIC〉などにも多作を抱えるディープハウス作家であり、ハウスヘッズが愛するアーティストGRANT DELLの貴重なアーカイブ音源をコンパイル!重たいトライバルドラムにエコー処理したヴォイスが飛び交う「The Drive」(sample1)や、アシッドベースのキャッチーでメロディックなラインに揺れるテックアプローチの「Midnight Groove」などを収録、数量限定プレスです。 (Akie)
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2000年代初頭からモダンハウスシーンをリードし〈DELUSIONS OF GRANDEUR〉〈RETREAT〉〈TOY TONICS〉などの前線ハウスレーベルから絶えず作品を発表してきた実力派ユニットSESSION VICTIM新作!ジャズドラムとピアノの生演奏質感で滑らかなジャムを聴かせるディープハウス「Hey, Activate! (Modem Mix)」(sample1)と、内省的なコードでしっとり導入しトレモロのかかったサイン波のモチーフを交えながらシネマティックに物語を描いた「Dream Theory」(sample2)の2曲はKENNETH SCOTTとのコラボレーション!オーセンティックなディープハウスはもちろん、ヴィンテージなファンクやソウルジャズからも影響された燻ムード。 (Akie)
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OSKAR OFFERMANNやTRISTEN,CRISTOPHER RAU等のハンブルグのディープハウス・コネクションの中でも最も安定した人気を誇るアーチストに成長したMOOMIN。〈SMALLVILLE RECORDS〉から2NDアルバム「A Minor Thought」リリース! (サイトウ)
『『Inner Spaces』からの『Desert Planet House』――「マウンテン・ピープル」が自身のレーベル以外で初めてリリースするフルEP。砂を砕くようなサブベースに加え、ヴィンテージなスタブ、揺らめくコード、そして異世界的な詠唱が特徴だ。Discogsのコレクションの中からそう簡単には見つけられない一作であり、「光の子供たち」をさらに魅了することだろう。 (インフォメーションより)』
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Pork Recordings の中心的存在 David ‘Porky’ BrennandとSteve CobbyによるFila Brazilliaの1ST アルバム。ダウンテンポ、トリップホップの先駈的存在ですが1STは結構ハウスよりです。1994年当時はCDオンリー、のちにPorkの後をつぐFIla Brazillia自身のレーベルTwentythreeからバイナルでもリリースされたマスターピース。 (サイトウ)
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ミュンヘンを拠点に活動する若きアーティストREDUKSによるソロデビュー作品!横ノリで軽やかに刻むパーカッションを太いイーブンとベースで支えるダブハウス「Downtown」(sample1)、ジャジーな鍵盤と重たいベースで重くメロウなグルーヴを構築した「Ground Support (Dub)」(sample2)など。ディープハウスの時代に左右されない普遍的な魅力にフィーチャーした上質グルーヴァーに。 (Akie)
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〈R&S〉から〈PEACEFROG〉や〈UNIQUITY〉といった名門に数多くの名作を残し、アンビエントテクノ/デトロイトにおける現代の支柱とも言えるアーティストJOHN BELTRANの軌跡を辿る重要コンピレーションが登場!OPEN HOUSEと共作、CARL CRAIGがリミックスを手がけたディープテクノ傑作であり現在も中古市場で高額取引がなされる「Aquatic (Carl Craig's Save The World Mix)」(sample1)。自然界を反映させた雰囲気豊かなサウンドスケープをテクノで昇華した名曲「Fragile」は原曲に加えてTERRACEによる新たなリミックスも収録!未発表含む90年代のオリジナルトラック5曲に加えて、DETROIT IN EFFECTのニューリ ...もっと読む (Akie)ミックスも内容した決定盤に仕上がっています。ディープハウスとテクノのリミナルな境界を、神秘的な美しさで切りとる匠のデザインであり、現在もデトロイトのフロアアンセムとして愛される名曲ばかり、全てを集めるのはなかなか困難なだけに嬉しい編纂・復刻仕事。トラックリストからも是非。 (Akie)
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このCLONEのサブレーベル〈ROYAL OAK〉を象徴するアーティストのひとりであるFRITS WENTINKが実際にフロアで立証されたハウストラックを引き連れカムバック!温かみのあるディープなシンセパッドを骨太テックなグルーヴで支える「Burned」(sample2)でのオルガンフレーズ、マシンビートをカウベルでフックする「Heat Shield」(sample1)の丸みあるファットアシッドベースなど。4曲全ての随所にオールドスクールハウスのエッセンスを忍ばせた、レトロフューチャリスティックな好サウンドを展開。 (Akie)
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SKYMASTER再発も手がけ、100 HZなども復刻してきたBALDO主宰〈CURATED BY TIME〉最新ワーク!〈PLASTIC CITY〉〈OVUM〉〈IMMIGRANT〉〈SPECTRAL SOUND〉〈GROOVE ON〉等、ハウス/テクノの優良名門からリリースを続けてきたベテランKENNETH GRAHAM aka KAGEがDJ KUYAと組み発表した99年EP「Westward」が再発。ハンドパーカッションと鍵盤を巻き込み軽快ミニマルに跳ねる「Shadows」(sample2)や、2ステップイノベーションなブレイクビートにピアノが甘美に重なる「Words」(sample1)など。 (Akie)
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カタログ1番のHULUから最高で脳を焼かれたマニアック発掘再発専科〈PAST TENSE〉期待を裏切らないカタログ2番が着いてます。90年代に活動、過去作は中古市場には出品されることもままならないUSアンダーグラウンドJOHN HOWARDに未発表曲のコンパイル。ロウに骨太いボトムに甘美なコードをレイヤー、浮遊感とグルーヴを兼ね備えたディープハウス「Fromp」(sample1)。打って変わりテクノ色強い、トリッピーなサンプルとキーアレンジ光る実験テックハウス「BCR」(sample2)、そして極め付けの官能ムーディなダウンテンポトリップ「Clear Your Mind」(sample3)、流石に良い。。このミレニアムを跨ぐ時期に生み出されたサイケデリックの秘宝、お見逃しなく。 (Akie)
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『Melchior Productions Ltd.が、自身のレーベル「My King Is Light」に新作12インチ盤で復帰した。今回は、高い評価を得ているトリオ「Amorf」のメンバーの一人である、ルーマニア系ロシア人のピアニスト兼プロデューサー、ミシャ・ブラノスとタッグを組んでいる。 『Jupiter Tracks pt. 1』は、まるで別の世界――そう、木星から届いたかのような、深みと情感に満ちた美しい作品だ。 「Push」、「First Eva」、「Spirit Of 23」の各トラックにおいて、二人は緻密なプログラミングと透き通るようなサウンドデザインを織り交ぜ、絶えず変化し続けるミニマル・ハウスの流れを紡ぎ出している。 あからさまなドラマ性を排したこのEPは、ニュアンスに焦 ...もっと読む点を当てている。テクスチャーはデジタルなきらめきと触感的なざらつきの間を揺らめき、メルキオール特有の抑制が、ブラノスのメロディックな「ミダスの手」が静かに輝きを放つための十分な余白を残している。 (インフォメーションより)』
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自身の主宰する〈HARMONIE PARK〉を活動軸に20年以上にわたってオリジナリティ溢れるデトロイトディープサウンド/ビートダウンを探求し続けるRICK WADE、ポルトガルで新たに立ち上げられたレーベル〈COLLECT〉3番に登場!心地よいムードと催眠的な浮遊感を併せ持つ妖艶ビートダウン「Just Beneath」(sample1)に始まり、催眠サイケデリックなシンセループを軸に徐々にテンションをウォーミーに解放していく「FM 86」(sample2)、ラテンとライバルドラムとローズの甘美なハウスジャム「Yearning」(sample3)まで。 (Akie)
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MR.FINGERS名義「Around the Sun」アルバムシリーズ第二弾を2023年に放ったシカゴレジェンドLARRY HEARD、待望の新作アルバムが自身の〈ALLEVIATED RECORDS〉から到着!複雑なシンセシスとベースの呼応、異質さも感じる音色デザインを駆使しつつ最終的に感傷的なピアノの旋律にリードを落ち着ける「Leev Ur Mynd」などが顕著、シグネチャーでもある艶のある温度を保持したまま、ディープなリズム、ソウルフルなメロディー、そして没入感あふれる雰囲気を通してハウスミュージックを進化させてます。トラックリストから全曲試聴可能です! (Akie)
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GARI ROMALIS、ALTON MILLER、NORM TALLEY、RICK WADEなど、その道の重鎮を網羅する名レーベル〈SUDD WAX〉カタログ10番、シカゴのレジェンダリーブラザーK’ALEXI SHELBYが注目の登場です!ディスコサンプル細切れにしたムーディでミステリアスなフローティング&グルーヴ、突如差し込む妖しさたっぷり、赤ちゃんをあやすブレイク使い「Mind Fuk」(sample1)から、頭のネジが吹っ飛ぶハウスミュージック、凄まじいエグ味、、 (Akie)
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AUDIO SOUL PROJECT名義でその名を知らしめるシカゴのハウスアーティストMAZI NAMVARが自身の〈FRESH MEAT〉にてマスターピースを復刻!シャキシャキのハットとキックにアシッドチョップ、ジャッキンな横ノリと跳ねたボトムにシカゴの魅力が開花する「Tattoo Of You」(sample1)。サックス奏者JIMMY TRIPPとMAZI自身によるスポークンワードをフィーチャーした新曲「Murmurs Low」も収録、ソウルフルにサックスが炸裂する強力ディープハウス!入手困難化しているオリジナルと同様(もしくはそれ以上)に楽曲を味わえるよう、細部に至るまでこだわり抜いた、アーティスト本人ならではの復刻ワークです。 (Akie)
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シカゴMAZI NAMVARが運営、シカゴハウスの多面性をアーティスト視点で掘り下げる〈FRESH MEAT〉から!コンガの乾いた響きとディープスペーシーなシンセスケープが情緒的に調和したディープハウスであり、終盤にかけて差し込むRAMIREZ自身のキーボードソロでフロアを最高潮へ連れて行くCesar Ramirez「Congo Fury(Mike Huckaby remix)」(sample1)や、主宰MAZI NAMVARとJOSHUA COLLINSの軽快なエレクトロシンセと骨太なハウスファンクが巧みに融合した「Basic Analogue (Bryan Zentz Remix)」(sample2)など。シカゴ、デトロイト、オークランド、ポートランドの要素を取り入れたバラエティ豊かなコンピレーション。レコードプレイを志向するカッティングにも力を入れた一枚です。 (Akie)
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『ジョー・デイヴィスがスモールヴィルに復帰し、その腕前を駆使して即興で魔法を倍増させてくれる! あなたの「スイートスポット」をくすぐるサウンドスケープ。ストレートでありながら風変わり、奇抜でありながらも要点を外さない――ジョーはまさにその道の達人だ。 2023年にリリースされ、絶賛を浴びた彼のフルアルバム『Shields In Full Sunlight』は、今もなお数え切れないほどのリスナーのプレイリストに収められており、私たちも例外ではありません。曇り空の夜を描いた彼の最新のビジョンを、Wonderful Tempoと共に紹介できることを心から嬉しく思います。ステファン・マルクスによる見事なフルカバー・アートワークも収録されています。(インフォメーションより)』
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ドイツやルーマニアのミニマル・ハウス界隈から、RON TRENTやCHEZ DAMIER、BOO WILLIAMSといったUSシカゴのベテランの現行感までビトウィーンに跨ぐCHAOS IN THE CBDの骨頂、4トラック。またもやあらたなクラシックを生んでいる彼らの発信する<IN DUST WE TRUST>からの最新作!レコメンド。