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Artist : V.A.
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V.A.
Sounds Of The Blue Greens
Blue Green
- Cat No.: non
- 2025-12-19
AKI TSUYUKO & IPPEI MATSUI、5AM(5IVE、ANDRY、POWDER)、 SATOMIMAGAEらも参加。東京・幡ヶ谷の古着セレクトショップ”PALETOWN”がオープン10周年記念にてレーベル〈BLUE GREEN〉を始動!記念すべき第一弾として国内外のゆかりのあるアーティストたちによるコンピレーションアルバムを発表。
幡ヶ谷は西原にある古着屋”PALETOWN”、その10年間の轍のように構成されたレーベル第一弾コンピレーション「Sounds Of The Blue Greens」をストックいたしました!海外買付の道中や、お店を通して繋がったアーティストによる新録曲、未発表曲、コラボレーション楽曲を収録。ローファイギターインスト、インディロック、メディテーティブなエレクトロニクス、実験フォークまで。多様な音楽性を持ち寄りながらも、どこか一環としたムード、耳心地が温かなモチーフを共有したユニークな作品。それぞれの楽曲のクオリティはもちろん、空港へ向かうシャトルバスの運転手の話声をイントロに設定しているのにも惹かれる、ストーリーテリングなアプローチもグッときます。トラックリストからも是非! (Akie)
Track List
- 3LP
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V.A.
XXX333, XXX666, XXX999 Repress Bundle
XXX The Label
- Cat No.: xxx333_666_999
- 2025-12-08
SHMLSS主宰のXXXからリリースされPete Blaker、DR.DUNKS、Marvin & Guy、Magnifique、DJ Roccaなどが匿名で参加したディスコ・リエディットシリーズが少量の3枚セットでナンバリング限定リリース。
XXX666(2017、)XXX999 (2018)、XXX333(2024)の3部作。それぞれ一万円超えが必至となっている人気作。 (サイトウ)
Track List
- Digital
- Digital
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V.A.
Khardala/Beldia: Chefchaouen's Holy Smokes
Tresno Records
- Cat No: TRE004
- 2025-12-08
- LP
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V.A.
Viento Sur
Vampi Soul
- Cat No.: VAMPI 257
- 2025-06-01
この日が来たか。。アルゼンチン音楽の金字塔にして20世紀音楽最期の宇宙盤、MONO FONTANAの"CIRELO"をリリースした伝説的レーベル、MELOPEAの遅すぎたコンピレーションがついにここに登場。フォルクローレやタンゴを網羅したレーベルですが、こちらには70~90sの謎のフュージョン、ジャズ・ロック、ニューエイジ・アンビエントを中心にコンパイル。アルゼンチン拠点のDJ、Bárbara SalazarとAlejandro Cohen (dublab) によるセレクト。
バレアリック、コズミックといった再発キーワードが発明されたようにはいかず、アルゼンチン産のこの周辺だけはプログレとか雑な括りで紹介されてましたが、きちんと聴いたらそう括るにはあまりにも豊穣だったアルゼンチン音楽。アレハンドロ・フラノフ、フアナ・モリーナら"音響派"らの親的世代、そしてチャンチャやバリオリンドたちエレクトリック・フォルクローレの祖父といった構図でしょうか。もちろんカルロス・アギーレ、キケ・シネシらコンテンポラリー・フォルクローレ勢も90年代にリリースしています。特にキケは代表作までこのMelopeaから出してますね。
発起人はアルゼンチン・ロックのパイオニアの一人、リト・ネビア(CHEE SHIMIZU監修によるコンピもありますね)による自らのアルバム、"Melopea" ...もっと読む (Shhhhh)から取られたものだと思われます。ここに収められているのはやはりダンス耳に親しみやすいシンセを使った奇トラックたち。フュージョンやニューエイジ、アンビエントでもシンセの使い方が独特で妙な訛りと宇宙感が滲み出てしまう、、コズミックやバレアリックと呼ぶには快楽よりもジャズやロック、フォルクローレすぎるし、軍政時代の影響かもう少しシリアス(この辺の影にはもちろんSPINETTAの影響も)。アシッドと呼ぶには伝統すぎるし、南米色すぎる。謎シンセに突然そこはとない感情が入り込んでくる、隣国ブラジルとは違うこれがアルゼンチンの音楽。個人的には、ディストリビューターとしてこのMelopea DiscosのCDを輸入しまくって山辺さんと夜な夜な発掘活動してたもので感慨深い。もちろんパーカッション、ミニマル要素もあるトラック群なのでラウンジDJなんかにもどうぞ。タイトルにある南の風とはどういう意味か。大号泣。 (Shhhhh)
Track List
- 12inch
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V.A.
Global Dance Archive
Transmigration
- Cat No.: TM025
- 2025-04-01
ETERNAL INJECTION aka SUNJU HARGUNリミックス!カナダ、オーストラリア、アメリカ、世界各地に秘められたサイケデリックダンス作品にフォーカスしたコンピレーションシングル「Global Dance Archive」誕生。アシッド、テクノ、レイブを個性豊かにブレンドした覚醒特化型サウンド。SUSUMU YOKOTA復刻でもお馴染み〈TRANSMIGRATION〉最新ワーク!
カナダのアーティストGHOTI手掛ける、電子パルスのようなアシッドショットを没入テクノグルーブに埋没させた「Rubble」(sample1)。豪州メルボルンのユニットTHIRD EYEによる呪術リチュアルなアシッドトランス「Ancient Future」(sample2)。サンフランシスコのDJ POLYWOGが速度を妖しく抑えた実験テクノ「Frogs in the Fog」(sample3)など、世界各地に秘蔵されたサイケデリックサウンドを発掘し編纂。タイ拠点〈SIAMESE TWINS RECORDS〉主宰SUNJU HARGUNが酸性にモダンフロアアレンジを加えたリミックスにも注目の一枚! (Akie)
Track List
- CD
- Recommended =
- New Release
V.A.
Crystarize
RTU_music
- Cat No.: RTU-001CD
- 2025-02-06
THA BLUE HERBのO.N.Oはじめ、札幌拠点のアーティストによるコンピレーションアルバムが登場!グリッチからハウス、アンビエントまで。札幌という土壌が持つ広く深い音楽性、そして美しい自然から得られるインスピレーションが反映された楽曲群。それぞれの精巧な音作りに磨きをかけたRASHAD BECKERによるマスタリング仕事にも注目です。
札幌発の電子音楽処〈RTU MUSIC〉が、THA BLUE HERBのO.N.Oから受けたアドバイスをきっかけにスタートしたコンピレーション企画!札幌を拠点に現在進行形で楽曲制作やライブ活動を行うアーティストの未発表18曲をコンパイル。p1 a.k.a 2g手掛ける澄み渡るような電子アコースティックフォーク「folk tale」に始まり、O.N.Oによる猛々しいドラムと神秘的キーが交錯するブロークンビート「F1504K」、国内外レーベルで数多くのヒットを生み出すRIKU SUGIMOTOがディープにグルーヴを探求したテックハウス「Air Bladder」など。札幌という日本の中でも特異な音楽的土壌からこそ成せる幅広いアプローチと真摯な音作りが際立った名コンピレーションに!こだわり抜かれた装 ...もっと読む (Akie)丁、そしてRASHADによる楽曲をブラッシュアップするマスタリングも素晴らしい。トラックリストから全曲試聴できます! (Akie)
Track List
- CD
- Recommended =
- New Release
V.A.
Chill Pill Volume VI (CD)
Public Possession
- Cat No.: PPDISC07
- 2025-01-21
チルアウト&バレアリックを探索する人気コンピレーションシリーズ”CHILL PILL”第6弾をストック!ミュンヘン個性派レーベル〈PUBLIC POSSESSION〉より、ANDRAS FOX、DJ CITY、EDEN BURNSらレーベルを代表するアーティストはもちろん、今回はJAMMA-DEEやPOEJI、SUNCREAMといった変化球的才能も集った新作。これまで以上にユニークなラインナップ。
豪華アーティストが、リラクゼーションと快楽主義の観点より音楽を覗き込む人気シリーズ待望の新作が到着!SOUND METAPHORSクルーも注目するユニットSUNCREAMによるバレアリックダウンテンポ・ダブや、西海岸シーン鬼才JAMMA-DEEによる清涼感あふれるハウスチューン、ENJIとSIMON POPPによるアヴァンアンビエントデュオPOEJIによるミニマルブレイクスなど。お馴染みのアーティストに加え、世界各地のユニークな才能まで集結し”リラクゼーションと快楽”に対する解釈を幅広く収録!トラックリストからも是非。 (Akie)
Track List
- 12inch + DL
- Digital
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- Back In
Various
Interspecies Compilation Vol.2 SPLIT EP
Interspecies Records
- Cat No.: ISVY-002
- 2024-04-21
浜松発信の次世代レーベル〈INTERSPECIES RECORDS〉から、2018年のCDでのコンピレーションVol.1、2020年リリース。昨年の2枚の7インチリリースに続いて初の12インチ・リリース、レーベル・コンピレーション第2弾から4アーチストによるアナログカットが到着しました!
モジュラー、ハードウェアのシンセサイザーの側面と、民族音楽に影響を受けたトライバル・サウンドの両方が反映されていて、冒頭は、7インチ2作にも関わってきたDJ NORIZUM。パーカッションとミステリアスなチャントがミックスされたトライバル・スローダンス。A2 Noritaka Itohは、ユーモラスに漂い絡み合うシンセサイザー・エレクトロニクスとマシーンビート、ベッドルーム・デジタル・ダンスホール、エレクトロ。B1 DJ RYOTA(sample3)は、モジュラーシンセサイザーのハウス・グルーヴ。B2は、SHIGEO.WATANABEによるメロー・シンセファンク。世界中から脚光を浴びた日本のシンセサイザー・ミュージックの流れを今に受け継ぐ、ノスタルジック、クリスタルなデジタル・サウンドの魅力。Mixed by KABAMIXのアナログ音質。ダウンロードコード付き。推薦盤です! (サイトウ)
Track List
- LP
- Recommended
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V.A.
ZZK Sound Vol. 4
Zzk Records
- Cat No.: ZZK047
- 2023-11-03
リストック!デジタル・クンビア~エレクトリック・フォルクローレ/南米オーガニック・テクノの流れを作ったレーベル、ZZK Recordsによるコンピレーション、ZZK Sound Vol. 4。Maga Bo、Tremorのベテラン両者以外はほとんど知られてない南米からの才能たち。チャンチャからニコラ・クルスを発掘したレーベルならではの新チャレンジ!
パンデミックの中、ZZKは世界へ楽曲提供を呼びかけ1000曲以上集まった中からのセレクト。コンパイラーは初期レーベルA&Rでチャンチャの実兄であるDJ Nimが復帰。"デジタルクンビア"と銘打ってたレーベルカラーからもう少しリスニング/瞑想寄りながらもちろん、南米フォルクローレのエッセンスが詰まった魔法のトラックたち。
ペルー出身のPawkarmayta、エクアドル出身で現在バルセロナに駐在しているSebuky、Mangle(コロンビア)、Cruzloma(エクアドル)、Selvagia(sample1)(ペルー/アルゼンチン、メキシコ)、Yoyoyo(sample2)(チリ)といった新進気鋭のトラックメーカーたちがそれぞれ展開しています。ベテラン・Maga Bo(sample3)はレ ...もっと読む (Shhhhh)ーベル初のブラジル人トラックメーカーだけあって毛色が違いますが、他はデジタルクンビアの庶民性やカラフルなトビよりも南米オーガニック・テクノやアンビエント以降のエスノ・ダウンテンポ、ストイックなエレクトリック・フォルクローレ多数といった趣きですね。しっかし、全体に漂うアヤワスカ感、、独特の暗さが堪りません。リスニング、ラウンジDJにも色々楽しめます。 (Shhhhh)
- 12inch
- Recommended
- Back In
V.A.
Disco Biscuits #2
Luv Shack Records
- Cat No.: LUV040
- 2023-07-20
Das Komplex、Space EchoのLee Stevens & Ken Hayakawa、 Jakobin & Domino、LeSale等のオーストリアのLuv Shack Records、Edito Amour周辺のアーチストたちが参加。
ポーランドFather And Son Records And Tapesを皮切りに、DJ HarveyやPrins Thomasも魅了した数々のリリースでお馴染みのDas Komplex筆頭にオーストリアのSpace Echo周辺、Luv Shack Records、Edito Amour周辺のアーチストたちが参加。 (サイトウ)
Track List
- 2CD
- Recommended
V.A.
P&P RECORDS PRESENTS RED GREG: THE SOUNDS OF GREGORY CARMICHAEL
P&p
- Cat No.: TEG-3312
- 2022-11-07
アンダーグラウンドディスコ/ブギーの舞台裏重要人物Greg Carmichael と彼のレーベル〈RED GREG RECORDS〉の貴重な作品集
-info-
「プロデューサー、アレンジャー、インストゥルメンタル奏者、レーベルオーナーであるGreg Carmichaelは、Patrick AdamsやLeRoy Burgessといったアンダーグラウンドディスコ/ブギーの著名メンバーと共に活動してきたが、そのシーンではあまり知られていない人物の一人である。しかし、彼はダンスミュージック界の舞台裏の重要人物であり、一緒に仕事をした仲間に与えられるべき評価に値する。カーマイケルは、アダムスと共に、ユニバーサル・ロボット・バンド、インナーライフ、フリーク、バンブルビー・アンリミテッドを支えていた。これらの組織はそれぞれ、オリジナルのリリースから数十年経ってもハウスDJのお気に入りとして根強い人気を誇るクラブ・クラシックスを数曲提供した( ...もっと読む「Dance and Shake Your Tamborine」、「Barely Breaking Even」、「Weekend」、「Love Bug」、「Moment of My Life」、「I'm Caught Up」が最も人気の高い曲の一つであった)。Bumblebee UnlimitedのシングルはカーマイケルのレーベルRed Gregからリリースされ、Inner Lifeの'I'm Caught Up (In a One Night Love Affair)' はもともと彼のTCTからリリースされていたが、Preludeが権利を購入し多くのクラブのプレイリストのトップに躍り出ることになった。カーマイケルは、コンバーション「Let's Do It」やログの「I Know You Will, 'Dancing Into the Stars'」のプロジェクトでもバージェスと密接に仕事をし、その結果、最高のディスコ/ブギーを生み出すことになった。カーマイケルがメインストリームを本当に味わったのは、1991年にアダムスと共に書いたフォンダ・レイの曲をカバーしたキャシー・デニスの「Touch Me (All Night Long)」がポップチャートを賑わせた時だけだった。そのときまで、彼は音楽業界から完全に離れていた。ピーター・ブラウンとトラフィック・エンターテイメントは、グレッグ・カーマイケルと彼のレーベル、レッド・グレッグ・レコードの貴重な作品群を紹介することを誇りに思っている。
Track List
- 12inch
- Recommended =
- New Release
V.A.
Row Various Part II
Row Records
- Cat No.: ROW013
- 2022-07-04
KEITA SANO、HODGE、PUGILISTも参加しているドイツ拠点〈ROW〉より、レーベルコンピレーションEP第2弾が到着!ダブステップシーンのキーマンBHEDや、ブリストル次世代YUSHHら、ベースミュージックを担う世界各地のアーティストが集結。
〈INDIGO〉〈TRUSIK〉からリリースする実力派BHEDとレーベル共同設立者KAEPによるコラボ曲「Talking Woods」(sample1)は、アンビエントシンセにトライバルブレイクスを重ね神秘的な音空間を形成。〈RHYTHM SECTION INTL〉コンピにも参加したYUSHHの「Smile & Scarper」(sample2)は、ハーフを軸にディティール細かいビートプログレミングを披露。 (Akie)
Track List
- 2LP
- Recommended
- Back In
V.A.
Kalab Mixed Myanmar #1
Rollers
- Cat No.: ROL-010
- 2022-04-22
ミャンマー伝統音楽を録音/リリースするROLLERSの音源を再構築 & リミックス、私Shhhhhが人選しました。
ミャンマーの民族音楽を国内外のアーティスト達がリミックス。プロデューサーShhhhhの呼びかけに、"music without borders"を掲げ、エレクトリック・フォルクローレの総本山であるレーベル/コレクティブShika Shika からBarrio Lindo、El Buho、Andi Otto、Bardaが、東南アジアからはAsa Tone, PRABUMI、そして日本からはOORUTAICHI, KOM_IとChurasima Navigatorが参加。数百年の歳月をかけて積み重なってきた摩訶不思議なミャンマー音楽を、今を生きる世界中のリミキサーが独自に解釈し、新たな地平を示す。長い時を跨いだ壮大なリミックス集が出来上がりました、必聴です!(ROLLERS)
最初 ...もっと読む (Shhhhh)に話しをもらったときに思いついたのが盟友Barrio LindoとEl Buhoのレーベルで"Music without Bordes"を謳うShika Shikaとのコラボでした。そして日本からのメンバーはYAKUSHIMA TRESUREの時にデモ送ってもらってひっくり返ったオオルタイチ&コムアイと沖縄からは長年の先輩シンキチくんのChurashima Navigator両組。アジアからはインドネシアのトラックメーカーPrabumiと、米西海岸LEAVING RECORDSから素晴らしきアルバムを出したAsa Toneにオファー。バランスを考えました。ミャンマー情勢は大変な事になってますが、私は何か力になることは出来ず、力強い言葉も情報力もない。せめてこういうプロダクションで彼の地に対してみなさんの想像を巡らせるきっかけになればと思います。ミャンマー音楽を紹介する"Rollers Recording"と、
https://www.mynameisrollers.net/
私"El Folklore Paradox"のコラボという形になります。通して聴いて楽しめる素晴らしい内容になりました!
試聴はOORUTAICHI, KOM_I(sample1),Asa Tone(sample2),EL Buho(sample3)、です! (Shhhhh)
Track List
- 7inch + DL
- Digital
- Recommended
- Back In
DJ Ryota/ DJ Norizm
Interspecies Records Split Ep Vol.1
Interspecies Records
- Cat No.: ISVY001
- 2020-03-21
YAMAHAやROLANDといった老舗シンセサイザーメーカーも拠点にしている音楽の街浜松から、モジュラーシンセのコミュニティーMODU/LABOのメンバーも参加するINTERSPECIES RECORDSのニューリリースが到着しました。レーベル中心核となるDJ RYOTAとDJ NORIZMのスプリット7inch!
一昨年あたりからの活発的なパーティ開催と同時に、レーベルのリリース活動もぐんぐんと勢いを増しているINTERSPECIESから、昨年リリースされたレーベルコンピレーションCDからの嬉しいシングルカット! (ヤマ)
- CD
- Recommended
- Back In
V.A.
INTERSPECIES Compilation CD Vol.1 ~Aug. 2018~
Interspecies Records
- Cat No.:
- 2020-02-12
浜松から発信する次世代プロジェクトINTERSPECIES RECORDSからのコンピレーションCD.
浜松発のINTERSPECIES RECORDSは、DJ、トラックメイカー、エンジニア、映像クリエーターが達が集結し、パーティ開催から、音源制作、機材開発までを計画している、今どんどんと勢いを増しているミュージックレーベル。浜松の老舗Planet Cafeでのレギュラーパーティ他、昨年は豊橋En BeachでのVOODOOHOPパーティ開催でも、大きな盛り上がりを見せていました。今作はレーベルアーティストによるコンピレーションCDとなっています。フロアユースのトラックから、ダウンテンポ。音響ものまで、幅広く楽しめる1枚となっています。 (ヤマ)
- LP
V.A.
Disco Rotic Vol.2
Disco Rotic
- Cat No.: EDLP2
- 2015-01-24
ITALO/ Hi-NRG系コンピ第二弾!
イタリアン・プログレ・バンドGOBLINによろレア・エレクトロ「Flashing」やカナダのディスコ・ユニットKEBEKELEKTRIKの「Journey Into Love」など良質エレクトリック・ディスコが全6曲収録されているのですがその中でも注目なのがUKハードロック・バンドのディスコ・カヴァーWITCH QUEEN 「All Right Now」!華麗なストリングスとロックなコーラスの組み合わせがヤバイです!
*キズありますが再生に支障ありません。
- 12inch
V.A.
The Bitter End EP
Bitter End
- Cat No.: GALL 001
- 2014-12-07
〈AFICIONADO〉から〈WEST END〉パロディーラベルも気になるフリーク・エディット!この感じあのUKレジェンド仕事?!
Moonboots等によるバレアリック専科〈Aficionado〉からエディットラインが派生!〈Bitter End〉という名のこのレーベル、ラベルからして〈West End〉のパロディーなのは言うまでもないんですが中身がとんでもない。LOOSE JOINTやWest End関連のディスコネタを使用しながらもフリーキーでエレクトロニックな音処理で軽く壁を飛び越えちゃった感アリ。誰がやってるかは不明なのですが反復するズレた電子音が狂った調子のB2「Patti Bell」とかまんまCrooked Manな気がするんですが…(※B-sideキズあり。音に支障はございません)
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70年代に沖縄民謡ブームの火付け役となったジャーナリスト竹中労によるプロデュース作品で「島々のうた」シリーズ4枚のうちの第1集。全ての竹中労プロデュース作品は、沖縄民謡が最も熱かった時代の名企画として、沖縄民謡を聴くものにとって避けて通ることの出来ない貴重な遺産。本作は1974年8月28日、大阪フェスティヴァル・ホールで開催された「琉球フェスティバル“語やびら島うた"」の実況録音から、山里勇吉や金城睦松、若き日の知名定男や大工哲弘など、沖縄民謡を代表する歌い手による熱唱を収録。恐らくは東京に出稼ぎに来ていたうちなーんちゅ達の指笛が会場に響き渡る、最高の雰囲気でのライヴを味わえる。山里勇吉の「夏花」「トウバラーマ」、国吉源次の「伊良部トウガニー」など鳥肌ものの絶唱! (内海イズル)