Label: REKIDS
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- 12inch
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Dino Lenny
Not About The Volume (Incl. Tiger Stripes Remix)
Rekids
- Cat No.: REKIDS277
- 2026-05-07
RekidsからレジェンドDino Lennyのデビュー作。「Pump Up The Volume」の引用フレーズがマントラのように思えてくるマッド・パーティー・トラック。Tiger Stripesのリミックスも収録です。(サイトウ)
『ディノ・レニーがシングル「Not About The Volume」でRekidsからデビュー。この正真正銘のレジェンドは、Rekidsの常連であるTiger Stripesによるリミックスをバックに登場する。 ディノ・レニーが2025年12月5日、Radio SlaveのRekidsから「Not About The Volume」でデビュー。30年以上活動するイタリア/イギリス出身のDJ、プロデューサー、シンガーであり、Fine Human Recordsのレーベルオーナーでもあるディノ・レニーは、R&S、Diynamic、Innervisions、Bedrockからリリースし、Underworld、Missy Elliott、Wu-Tang Clan、Madonnaといったアーティスト ...もっと読むとリミックスやコラボレーションを手がけてきた。2021年からは、フェスティバルのオルタナティヴ・エレクトロニック・ステージのラジオ番組「Tomorrowland's Core」のホストを務め、ニーナ・クラヴィズ、エレン・アリアン、DJテニスなどをフィーチャーしている。 レニーの'Not About The Volume'は、インパクトのあるジャズ風味のヒット曲のベースとなるルーピーなグルーヴが自慢で、その中心には一風変わったパーティーを盛り上げるヴォーカルがあり、ダンスフロアの人々の心に定着することは間違いない。Tiger Stripesは「Not About The Volume」を、ベースライン、ドラム、シンセのアンプリファイド・エレメントを一新し、Rekidsのアンセムをよりヒプノティックに仕上げている。 (インフォメーションより)』
Track List
- 12inch
- Recommended =
- New Release
Mike Shannon
Off World Synthetics EP
Rekids
- Cat No.: REKIDS279
- 2026-02-12
RekidsにCynosure Recordings主宰、ベテランMike Shannonが登場。ミニマル。テクノラインの異能の世界観。天才ですね。「(エル・トポなどの映画監督)アレハンドロ・ホドロフスキーと、フレンチコミック界の天才メビウスによる長編SFコミック"L’INCAL アンカル"にインスパイアされた」とのこと。(サイトウ)
『マイク・シャノンがRekidsから「Off World Synthetics」EPをリリース。Cynosureレーベルのボスは、姉妹レーベルRSPXから「Shadow Moves」EPを2026年1月16日にリリースする。 カナダ人DJ/プロデューサーのマイク・シャノンが、Radio SlaveのRekidsから「Off World Synthetics」EPを2026年1月16日にリリースする。20年に及ぶディスコグラフィーを持ち、リッチー・ホウティンのPlus 8や自身のレーベルCynosure、Haunt Recordingsでのコラボレーションなど、ミニマルとハウスの分野で長年力を発揮してきたシャノンは、ブースやスタジオで尊敬を集める主役としての評判を築き上げてきた。 アレハンドロ ...もっと読む・ホドロフスキーとメビウスのグラフィック・ノベル『INCAL』にインスパイアされたMike Shannonの'Off World Synthetics'EPは、静的なグルーヴが遊び心に溢れ、うずくまるようなシンセラインをドライブする'Synthetic Salsateca'で幕を開ける。Back To The Hood」は、ガラガラと機械的なエネルギーで続き、フリップから「Off World Sparkle」が現れる。クロージング・カットの「Only Noodles」は、歪んだクリック、スクラッチ、微妙に変化するテクスチャーに深く入り込み、生々しく、抑制され、適切な人の手にかかると破壊的なEPを締めくくる。 (インフォメーションより)』
Track List
- 12inch
- Recommended
- Back In
Radio Slave
Wake Up (Remixes)
Rekids
- Cat No.: REKIDS223R
- 2025-12-13
【リストック】Rekids、Radio Slaveのデジタルオンリーながら Roman FluegelやRed AxesといったDJもサポートしたシングル「Wake Up」のリミックスEPがバイナルでリリースされました。Idjut BoysとSuperpitcherによるリミックスです!
A-SIDEは、Altered State Of Consciousness、覚醒を促すディープナビゲーション。KOMPAKT、ケルンシーンのマッド・サイエンティスト、Superpitcherによる9分超えのリミックス。B-SIDEは、IDJUT BOYS。重厚なディスコ・ダブワイズ、極太のベースラインとともにカオティックな世界へと突入していきます。 (サイトウ)
Track List
- 12inch
- Recommended
Tal Fussman
Walking On Mars EP
Rekids
- Cat No.: REKIDS275
- 2025-11-27
REKIDS、COD3 QR、Drumpoet Communityなどからシングルリリース、Time PassagesからアルバムもリリースしているベルリンのTal Fussmanのニューリリース。
UKG、USガラージ回帰なテイストもありつつ、ミニマルなダンスフロアなトラックの「Walking on Mars」。RAWなマシーンビートの「Who’s Who?」、「Sea of Blue」、レトロ・エレクトロ、サイバーパンクな「Knowledge > Machine」など、これまでのリリースがトップDJにサポートされ、このEPにもAntal, Rene Wise, Marcel DettmannやFred P.などがサポート&プレイのフィードバックを寄せています。 (サイトウ)
Track List
- 12inch
- Recommended
Radio Slave Ft. Kameelah Waheed
All Rize
Rekids
- Cat No.: REKIDS265
- 2025-10-17
Rekidsからシンガー、カミーラ・ワヒードをフィーチャリングした12インチ。ゲットー、レイヴ、アフリカンや現代音楽も通過した今のエンターテイメント感あります。
『Radio SlaveがKameelah Waheedと組んだ「All Rize」は、マット・エドワーズのレーベルRekidsからの今年最初のシングルで、レボリューション・ミックスが追加されている。 Radio Slaveが自身のレーベルRekidsに戻り、2025年最初のシングル「All Rize」を5月にリリース、Kameelah Waheedのヴォーカルをフィーチャーしている。このトラックは、マット・エドワーズの長い演奏時間を好む傾向を引き継いでおり、ループと進化する要素によってプレッシャーを高めていく。テリー・ファーリーやウェイド・テオ、そしてヒリット・コレットのトラックにも参加しているワヒードは、Rekidsのフィーチャリング・アーティストとして再び登場し、彼女の独特な歌声でダン ...もっと読むスフロアを一連の指示へと導いていく。エドワーズの「All Rise」のレボリューション・ミックスでは、ジャズを取り入れたギター・リフと情熱的なベースが、よりソウルフルなアプローチを取り、止められないRadio Slaveのマスト・パッケージが完成した。 Radio SlaveのRekidsは2006年に設立され、2017年にはテクノに特化したRekids Special Projectsを、2024年には最新のサブレーベルREK'Dを立ち上げ、成功を収めている。マット・エドワーズを唯一のA&RとするRekidsは、初期のアーティストのキャリアを発展させる上で極めて重要であり、ハウスやそれに隣接するジャンルで活動する確立されたアーティストのための避難所となっている。 注:Beats Version、Revolution Acapella、Rize FXはビニール盤のみ。(Auto-translate from information)』
Track List
- 12inch
- Recommended =
- New Release
Matias Aguayo
El Internet
Rekids
- Cat No.: REKIDS262
- 2025-05-28
ラップ、トーキングスタイルなヴォーカル。トライバルで軽快に跳ねるステップ、サウンドシステムを揺らすベース、COMEMEらしいユニークなエレクロニックのトラック。Matias Aguayoの本領発揮。
南米チリとベルリンをベースに、グローバル、特に中南米のアーチストをフィーチャリングしてエレクトロニック・ダンスのユニークな一時代を築いたCOMEMEレーベル主宰のMatias Aguayo(マティアス・アグアーヨ)。Rekidsから12インチ・リリース。トライバルで軽快に跳ねるステップ、サウンドシステムを揺らすベース、エレクロニックのトラック。VOCALバージョンと、インストバージョンを収録。 (サイトウ)
Track List
- 12inch
- Recommended
- Back In
Radio Slave
The Lunatics (A Tribute To Terry Hall)
Rekids
- Cat No.: REKIDS238
- 2025-03-03
Radio Slave による故テリー・ホール、トリビュート。FUN BOY THREEサンプル「The Lunatics」。B-SIDEのファンカラティーなディスコ・ダブなミックスも是非チェックしてみてください。
スペシャルズを脱退後に、Neville Staple、Lynval Goldingと共に結成したFUN BOY THREEの1981年のデビューシングル「The Lunatics Have Taken Over The Asylum」のフレーズを使用したRadio Slave「The Lunatics 」2バージョン。 (サイトウ)
Track List
- 12inch
- Recommended
Tal Fussman
Definition
Rekids
- Cat No.: REKIDS242
- 2024-08-02
自主レーベル〈Survival Tactics〉を展開しているテルアビヴ出身のTal Fussman。REKIDSからの4トラックスEP。
90年代のバスケスやダニー・テナグリアのハードヒットなNYCハウスを彷彿させる、ストロング・アンダーグラウンド・スタイル。かっこいい。〈COD3QR〉、〈Innvervisions〉、〈Drumpoet〉、〈Dyinamic〉からもリリースしてきたTal Fussman。 (サイトウ)
Track List
- 12inch
- Recommended
- Back In
Katerina
One (Incl. Aleksi Perälä Remix)
Rekids
- Cat No.: REKIDS236
- 2024-05-13
〈Comeme〉、〈Tigersushi〉、〈Running Back〉等からリリースしているフィンランド、ヘルシンキのKaterinaが〈Rekids〉に登場。今のエレクトロニック・ミュージックのエンターテイメント。B-SIDE、多作なデジタルリリース、フィジカルのリリースの際は当店でもプッシュしてきた同郷の電子音楽家Aleksi Perälä (Ovuca) のリミックス(sample1)は、トランスミュージック。
上記のレーベルからのリリースに加え、〈Rhythm Section International〉、〈Hivern Discs〉、〈Ransome Note〉にも楽曲を提供するなど注目されてきたKaterina。昨年8月にはPanorama Barで、Radio Slaveと共演していて〈Rekids〉からのリリースです。オリジナル、3トラックス、それぞれグルーヴの感じは違いますが、旋回するシンセサイザー・エレクトロニクス、パワフルなグルーヴ。ドラマティック、独特の世界です。リミックスにはAleksi Perälä(sample1)で、彼らしい鮮やかな温尺で共鳴し合うようなメディテーショナル、ミニマル・エレクトロニクスに、プリミティヴ909のエレクトロニック・ビートががっちりグルーヴするマスターピースなテクノ・トラック。 (サイトウ)
Track List
- 12inch
- 12inch
- Recommended =
- New Release
Ian Pooley
Studio A PT.2
Rekids
- Cat No.: REKIDS196
- 2022-04-27
REKIDSからベテランIAN POOLEYの新作「Studio A 」の第2弾。安定のフリーク・サウンド。
90年代から活躍、DAFT PUNKがリミックスした数少ない一曲Chord Memoryなどの名曲で知られるIAN POOLEYが201年にREKIDSからリリースした「Studio A」の第1弾に続く第2弾。(3部作になるようです)。シンセサイザーとボーカルサンプル、FXと鳴り響くベースが絡み合う「JV Organ & Matrix」、ステレオアクション、ダブでオリジナルを歪めたversion2、ゲットーシカゴな感じをベースにしたback Up。B2の「101202」(sample2)もじっくり素晴らしい。 (サイトウ)
Track List
- 12inch
- Recommended
- Back In
Alan Fitzpatrick
Step Away (Incl. Planetary Assault Systems Remixes)
Rekids
- Cat No.: REKIDS150
- 2022-03-01
REKIDS。カタログ150番。UKテクノシーンの実力者ALAN FITZPATRICKの12インチ。レジェンドPlanetary Assault Systems = Luke Slaterのリミックス収録!
FIGUREやDRUMCODEとも共鳴しながらWE ARE THE BRAVEを主宰イギリスのテクノシーンを築いてきたDJ/プロデューサーALAN FITZPATRICKがREKIDSに登場。Luke Slater、Planetary Assault Systemsのリミックス、2ヴァージョン! (サイトウ)
- 12inch
- Recommended
Confidential Recipe
The Bridge EP
Rekids
- Cat No.: REKIDS193
- 2022-01-23
REKIDSから南米コロンビア、ボコダ出身のCONFIDENTIAL RECIPE。
「I want to do dance」というフレーズと、「Plastic Dreams」や909のシカゴ・オールドスクール、RELEIF、レトロ・サイエンス・フィクションも感じさせる感じがなんともかっこいい。TruncateのWRKTRXをリリースしたGene Richards Jrをフィーチャリング。 (サイトウ)
Track List
- 2x12inch
- Recommended =
- New Release
Joaquin Joe Claussell
Raw Tones
Rekids
- Cat No.: REKIDS183
- 2021-09-08
REKIDSからNYCリビング・レジェンドJOAQUIN 'JOE' CLAUSSELLが2008年のSacred Rhythm Music「Corresponding Echoes 」以来となるアルバム・リリース!Raw Tones 2LP。
SPIRITUAL LIFE MUSIC、SACRED RHYTHM MUSIC、DANNY KRIVIT、 FRANCOIS K とのBODY & SOULでNYC DEEP HOUSEの歴史を築いてきたJOAQUIN JOE CLAUSSELL。INSTANT HOUSEなどの初期作品にも通ずる、ハードウェアサウンドをベーシにRAWな機材の音でも、音は想像力を与え、現実から開放し、共有する喜びを与えることができる、ダンスミュージックの力、ハウスの原点回帰。「Raw Tones」。 (サイトウ)
Track List
- 12inch
- 12inch
- Recommended
- Back In
Radio Slave
Stay Out All Night
REKIDS
- Cat No.: REKIDS159
- 2020-08-11
REKIDSから、RADIO SLAVEのテンション上がる一枚!ヒップヒップマナーと、ブレイクビート/UKGの流れを汲むベースライン「Stay Out All Night」。
テクノなリリースが続いていた印象のREKIDSですが、これは幅広く心掴みそう!ヒップホップ、ジャングルへ多大な影響を与えた最強ブレイクLyn Collinsの「Think (About It)」から、「 go out and stay out all night..」「Let me tell you something...」というフレーズをフロアに投入します。 (サイトウ)
Track List
- 12inch
- Recommended =
- New Release
Raven
Flames
Rekids
- Cat No.: REKIDS154
- 2020-05-24
REKIDSからカナダ出身で、パフォーマーとして世界中をわたり、現在はバルセロナを拠点にしているDJ、プロデューサー。シンガーetc マルチ・アーチストRAVENのデビューEP。
NINA KRAVIZやPEGGY GOUをいち早く送り出してきたMADD EDWARDのREKIDSからニューアーチスト。オーセンティックなテクノ、トランシーなエレクトロニック、モダン・レイヴ、サイケデリック・ダウンテンポ。テクノの場合難しいヴォーカル、ヴォイスの感じも外連味なくクオリティ高い。世界観。ブレイクしそう。 (サイトウ)
Track List
- 12inch
- Recommended
- Back In
Radio Slave
Feel The Reverse (Dj Koze Edits)
Rekids
- Cat No.: RSKOZE01RSD
- 2020-04-02
〈REKIDS〉主宰のRADIO SLAVEのレイテスト・トラックを、まもなくニューアルバムがリリースされる〈PAMPA〉代表の奇才・DJ KOZEがエディットした、'18年RSDエクスクルーシヴ12インチがリリース!
昨年のFLOORPLANのリミックス・ヴァージョンのオリジナルで、そのあとにリリースされた”Another Club”のカップリング・トラックで3枚組アルバムのタイトルにもなった、ロレッタ・ハロウェイの"Dreamin”の声ネタで魂を揺さぶる”Feel The Same”のKOZEエディット”Feel The Same (DJ Koze Edit)”、そのあとに発表されたシングル”Overdue”のカップリング・トラック”The Reverse”に、ポリス・サイレンや雑踏のノイズ、レディオ・カットアップやスクラッチを盛り込んだKOZEエディット”Reverse (DJ Koze Edit)”の2トラックをカップリングです!
- 12inch
- Recommended
- Back In
Jon Hester
Momentum EP
Rekids
- Cat No.: RSPX18
- 2020-02-03
DERRICK MAY主宰〈TRANSMAT〉にエントリーを果たしたJON HESTERが、RADIO SLAVEの〈REKIDS〉に帰還!トランシーなリフとサンプルの応酬。破壊力のある4/4キックがまくし立てるレイブ/ハードテクノ4種!
NINA KRAVIZやTOBY TOBIASら数多くの名作を残す名門〈REKIDS〉から2作目のJON HESTER。オールドスクール・トランスなシンセとマッシブなキックの「Accelerator」や、数珠繋ぎしたヴォイスチョップの猛攻でロックする「Beatwave」など、フロアを堅固に押し切る4/4ハードテクノ。ミステリアスなヴォイスとシンセサイザーで滑らかなラインを描いた「Part 4」は、足早ピッチながらラグジュアリーなグルーヴを生成していて、これも良い。 (Akie)
Track List
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