- 12inch
- Recommended =
- New Release
Sentena
How I Wish I Was Here
DOO
- Cat No.: Doo BLOCK
- 2026-04-09
〈Acting Press〉 PLO Man とも繋がるモントリオールのレーベル〈Doo〉の首謀者の一人 Sentana のソロ名義。パートナー DJ Spence との SnP 500 名義でも一曲。4トラックスEP。
Track List
Track List
前作はhardwax流通になって即日完売といった事態になった〈Doo〉のニューリリース。今回は確保できました。FROGGY ACID。アナログな音色が脳天を貫きます。リズムの綿密かつ、フィジカルなグルーヴも魅力。ユニークな4トラックス。 (サイトウ)
Track List
ハードウェア・マシーン・グルーヴ。魅惑のRAW TECHNO。アナログで針を落として試聴の音を録音しています。128kbps MP3ですが、質感、ディテールの感じ、多少は掴んでもらえると思います。独特の美学で展開している〈Doo〉の旧作もストックあります。是非チェックしてみてください。 (サイトウ)
Track List
じっくりアナログなリズムマシーンのグルーヴ「Wave」。B-SIDEは、 DJ SpenceとSentenaの二人SnP500とDJ FROG、レーベルの3人によるコラボレーション。8分弱のトラックと、ビートレスのFROGGY AMBIENT、電子音エスクペリエンス。 (サイトウ)
Track List
SomEThIng ElSe FrOm SoMEthIng,.. Things feel good when there’s trust. And then othertimes things just feel good, like something that feels like letting the dog off a leash. And this music is both of those things, and also something that doesn’t need much, something that can survive on its own.
:PRODUCED BY SENTENA AND DJ SPENCE IN MONTREAL.
Track List
DooのSentena and DJ Spence二人でも名義Snp 500や、もう一人のメンバーJ Tも交えてさまざまな変名でリリースしてきた彼らの新作。カナダや、ミシガン、Wolf Eyes周辺のエクスペリメンタルシーンの住人AIDS Wolfなどで活動するAlex MoskosがKozz名義で参加しています。Acting Press経由で届いております。 (サイトウ)
Track List
PLO MANとのSnPLO、Snp 500、Fashion などでもリリースしている〈DOO〉の中心的一人SentenaとDoctors PepperやExcaliburでリリースしているCAIのプロジェクトPatcool。BASIC CHANNELも彷彿させるボトム、リズミック、ミニマルに展開していくマシーングルーヴ。 (サイトウ)
Track List
Track List
モントリオールのパーティー集団、レーベル〈DOO〉の新作。到着しました。DOCTORS PEPPERは、J D(PYSCHFEST)とEXCALIBUR、FASHIONはJ Dと、SnP 500のSENTENA。SNP 500のもう一人DJ SPENCEと、EGGMANなるアーチストが参加しています。つまるところ〈DOO〉のファミリーによる3 TRACKS。アーリー90Sテクノ、IDM、BLEEP & BASS、コンピューターライズドなステッパーズ・レゲエを思わせるRAWなリズムマシーン、シンセのDOCTORS PEPPERの「SGT. PEPPER」、リズムミック、ベースミュージックの極み。B-SIDEは、FASHIONによる2 TRAKS、A1は、コンプされた音空間、ランダムのように打撃 ...もっと読む (サイトウ)し、分厚いアナログなべース&キックが唸るユニーク・トラック。B2は、ブロークンなドープステップ。PLO Man、THE TRILOGY TAPESもプッシュ、局所で話題を呼んでいる一枚です。 (サイトウ)
Track List
ニューカマーDJ SPENCEとSENTENAによるプロジェクトSNP 500が放つ新型ハウス~ダンスミュージック!深いサブベースとアコースティックなパーカッションのセッション、それだけでも素晴らしい「44」(sample1)は、気泡が弾けるように煌くカリンバ・ロールが目が眩む美しさ。12分という長尺、展開も凄いので添付動画で一曲通しで聴いて欲しいです。生音ベースとキックが共鳴する「Rock Song」(sample2)は水音とアシッドシンセの混入が新しいレフトフィールドダンス。低速ビートとシンセスパークがシンクロする「Eart」(sample3)、全3トラックどれも低音の鳴りが素晴らしい。既に名だたるアーティスト、とりわけDJとして名をはせる人物からファイバリットされているだけあって、ダンスミュージックとして上質極めてます。 (Akie)
ページトップへ戻る
前作はhardwax流通になって即日完売といった事態になったDooのニューリリース。今回は確保できました。ダビーでアブストラクト、LOW-FI、アナログなマシーン・ミュージックの美学が貫かれています。 (サイトウ)