Tag: Progressive House
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- New Release
Disciple Of The Sun
New Dawn
Slow Life
- Cat No.: SL046
- 2026-07-22
90年代プログレッシブハウスのアグレッシブな多幸感を忠実描写、現代的なヒプノティックアシッドも新たに追加したレトロフューチャープログレッシブボム!ベルリンのカリスマコレクティブ〈SLOW LIFE〉が迎える新たな才能フランス出身の若きプロデューサーにして何とお医者さんだそうです、DISCIPLE OF THE SUNデビュー作。
LAURINE、CECILIO、S. MOREIRA、SANTI URIBEからなる重要コレクティブ〈SLOW LIFE〉にお久しぶりのニューファミリー!90年代プログレッシブ/レイブトランスの開放的ムードを持ち込み催眠的アシッドワークと合流させた「Escape」(sample1)や、アシッドアルペジオが描く宇宙的アンビエントテクノサウンド「Axis (Space Mix)」(sample2)など、これはピークタイムのフロアで浴びたいモダンプログレッシブ作品、デビュー作とは思えぬクオリティ、しっかり行き切ってる多幸感。 (Akie)
Track List
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- Back In
Rhythms Of Prescott
Run Of Deluxe
Potency
- Cat No.: POTENCY008
- 2026-07-21
リプレス!HOUGHTONでのBEN UFO、DEKMANTELでのSHANTI CELESTEなど、トップDJたちが最高のタイミングで投下し今期のハイライト的トラックとして名高い話題作!老舗〈Phonica〉のAMシリーズにも登場しているRHYTHMS OF PRESCOTT。トランス影響下、開放感を増幅していくドリーミーシンセに昇天するアンビエントトランス、ハウススケープ名作。限定生産、流通元既にソールドアウトの一枚ストックできました。
CROMBY主宰〈POTENCY〉カタログ8番!90年代アンビエントテクノ、トランス、アーリープログレッシブハウスを、夢心地なアンビエントコードと輝くアルペジオで結びつけた「Run Of Deluxe」(sample1)はもちろん、ブリーピー&ファンキーなベースの動きとエコーに揺れるソウルボーカルサンプルでトリップする「So What Mojo」(sample2)など、既にあらゆる大型フェスを沸騰させている楽曲揃い、お早めにぜひ。 (Akie)
Track List
- 12inch
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- New Release
DJ Glc
Tangled Waves Vol.2
Bosconi Records
- Cat No.: Bosco058
- 2026-07-20
イタリア老舗〈BOSCONI RECORDS〉の”Tangled Waves”シリーズ第二弾!時代に左右されないオールドスクールの精神やマシンサウンドへのノスタルジーを支柱にしつつ、プログレッシブハウスとネオトランスの領域を独自拡大するコンピレーションシングル。90年代レイヴトランスの多幸感に現代エレクトロな催眠エッセンスを注入したレトロフューチャーなダンスボム。
最近ではイタロディスコ界のレジェンド・ALEXANDER ROBOTNICK復刻ワークも話題で長きにわたりイタリアシーンの核をなしている〈BOSCONI RECORDS〉新作!TB-303の導きで緩やかにエネルギーを高めていくプログレッシブジャーニー ANDREA MEREA「Stargazing」(sample1)。力強く前進するベースラインにヒプノシンセチェインが絡みつく「Strange Gift」(sample2)など。フロアトレンドな催眠グルーヴを操縦しつつ、レーベルのルーツであるレトロノスタルジーもバランスよく配合。 (Akie)
Track List
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- Back In
Naone / denial
Conversations in Dreams
Braintickle
- Cat No.: BRT-001
- 2026-07-08
軽くタイトに跳ねるパーカッション、重量ベース駆動のミニマルプログレッシブ〜レフトフィールドダンス珍品!前線〈DOWN2EARTH.WORLD〉でのコラボEPのヒットさせた二人、韓国出身のモダンテクノ鬼才NAONEと盟友DENIALがスプリットで新作12インチをドロップ。リバイバルが進むプログレッシブサウンドを独自に脱構築。
〈WARNING〉〈UTTU〉諸作や韓国アンダーグラウンドS.O.N.Sとの作品でも知られるNAONEとDENIAL、今度はスプリットEPで共にカムバック!唸るような電子ベースとチョッピーなビート、そして奇妙でトリップ感のあるサンプル使いでレフトフィールドに仕上げた新型プログレッシブハウスNAONE「Midnight Caller」(sample1)にはじまり、うねるような電子音とトライバル要素が融合したdenial「Avoid the Voices」(sample2)まで。復刻と再解釈が進むプログレッシブサウンドを、ダブやトライバルエッセンスを駆使し全く違ったアプローチで切り開く、エレクトロ〜オルタナディスコシーンまで届く一枚に。 (Akie)
Track List
- 12inch
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- Back In
Reformed Society
Creature In The Shadows
O.C.D.
- Cat No.: OCD012
- 2026-07-07
リプレス!2000年代初頭のプログレッシブハウスへオマージュを捧げた3曲。グルーヴが乗るクイックなBPMとパーカッシブドラムの疾走感、洗練されたモダンなエッジがたまらない。ブリュッセル人気レーベル〈BASIC MOVES〉からのヒットも記憶に新しいバルセロナ拠点REFORMED SOCIETYが〈O.C.D.〉初登場、既に話題の新作EPをストック。バイナルオンリー!
アントワープ、ロンドン、バルセロナと様々な都市を移り渡りダンスミュージックを吸収してきたREFORMED SOCIETYの注目ニューリリース!プログレッシブハウス成熟期のサウンドから影響を受けたトラックとDATかた発掘された未発表曲を抱き合わせた12インチ。アトモスフェリックに抑揚するシンセアンビエンスとメロディックなベースチェインを重ねたモダンプログレッシブ「Creature In The Shadow」(sample1)、有機的なドラムパーカッションがエッセンスになった「Soaring」(sample2)など、早めのBPMに設定されたB面は是非とも原曲スピードで!推薦。 (Akie)
Track List
- 12inch
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- New Release
Francesco Farfa & Paolo Mosca
Nocturnal Atmosphere
Rotary
- Cat No.: ROTARY001
- 2026-07-02
90年代初頭より名を馳せるレジェンダリーイタロハウス作家FRANCESCO FARFA、カリスマコレクティブ〈SLOW LIFE〉の看板アーティストのひとりPAOLO MOSCAという夢のコラボレーションが実現!催眠的なプログレッシブヴァイブとイタリアらしい色鮮やかな多幸感をブレンド。
再評価高まるカルトイタロ・プログレッシブハウスレーベル〈INTERACTIVE TEST〉の顔であり、現在も〈SOUND METAPHORS〉などで過去作再発が進められるFRANCESCO FARFA。〈ALTERED CIRCUITS〉〈OPIA〉などからも作品を発表してきたPAOLO MOSCAという超級コラボレーションが実現!アシッドを織り込み覚醒に作用、909質の硬質ドラムを合わせたプログレッシブグルーヴァー「Nocturnal Atmosphere」(sample1)、そしてFMシンセフレーズが催眠的に木霊する「Human Dreams」(sample2)は共作トラック!PAOLO MOSCAソロ曲をFRANCESCO FARFAがリミックスした「DNA (Francesco Fa ...もっと読む (Akie)rfa Remix)」(sample3)はメロディの多幸感に開放感もプラスした名アレンジ!バイナルオンリー! (Akie)
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- 12inch
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- New Release
JK47
Vacation EP
Shimmy
- Cat No.: SHIMMY002
- 2026-07-01
限定プレスで自主流通、2003年にトロントのレコード店の店頭にひっそりと並んだカルト秘宝、、レフトフィールドなブレイクビートやハウスの愛好家が求め続けた自主制作盤が遂に再発!多種トリッピーなボーカルサンプルが交錯するサブリミナルコラージュ。ダブやサイケデリックに浸したJK47独自のディープなプログレッシブダンスワークス。
ブレイクビートからアンダーグラウンドハウスのコレクターが探し求めた、KAELOとJETからなるユニットJK47が、300枚限定で自主制作・流通した秘蔵作品が遂に再発!ミステリアスなヴォイス&ボーカルサンプルの差し込み、地響くヘヴィベースでサイケデリックにローリングする「Serve Em Up」(sample1)を筆頭に、ズブズブにグルーヴをキープしたミニマルプログレッシブ「The Crush」(sample3)まで。プログレッシブハウスの定石をベースにしつつ、ダブやサイケデリア、コラージュの要素を染み込ませた異質でユニークなサウンド。手放し推薦盤です。 (Akie)
Track List
- 12inch
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Iori Wakasa X Keita Sano
A Shift Of Eras Ep
Disko Universal
- Cat No.: DU005
- 2026-06-29
モントリオールシーン出身のディスコ・マスターEddie C と、サノ・ケイタによるコラボレーションでスタートした〈Disko Universal〉最新作第5弾。入荷しています。Keita SanoとIori Wakasa のコラボレーション。(ドラマティック・アシッド。やりすぎ感が最高な「Filtered Jewels」筆頭に4曲。タイム感覚がユニークです。スタンプラベルの12インチEPです。(サイトウ)
『このEPは、東京を拠点とするDJ/プロデューサーのワカサ・イオリと、岡山出身のサノ・ケイタによるコラボレーション・プロジェクトの初リリース作品であり、両者の音楽的感性が静かに共鳴したことから生まれたものである。 日本では、学年度は4月に始まります。1988年と1989年生まれの2人のアーティストは、この制度の下では同じ学年ですが、日本の元号制度においては、ある時代の象徴的な終わりと、次の時代の始まりの境目に立っています。 タイトル『A Shift of Eras』は、ある時代が次の時代に道を譲る瞬間を指し示しており、時間の経過だけでなく、文化、認識、価値観の微妙な刷新も示唆している。 『Filtered Jewels』は、宝石のようにきらめく光、あるいは無数の宝石が散りばめられた空間という ...もっと読むイメージを基にしており、その光景が映し出される様を穏やかに変容させる、想像上のフィルターを通して捉えられたものです。 『Heaven's Door』は、雲海の上に浮かぶ透明な階段を登り、静かに佇むエメラルドグリーンの扉へと至る情景を描き出しています。 『Shocking Yellow』は、もともと特定の依頼に応じて制作されたもので、DJでの使用を念頭に置いて形作られた、温かく丸みを帯びた低音域と有機的な質感でトラックを基盤としつつ、慎重に配置されたボーカル・サンプルを取り入れています。 そして最後に、『Time To Change』は、安らぎと静かな励ましの両方を提供したいという願いを込めて繰り返し再構築され、最終的にはこのEPの根底にあるテーマを反映した楽曲となりました。 (インフォメーションより)』
Track List
- 12inch
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Sam Goku
Bliss Drift
Dekmantel
- Cat No.: DKMNTL117
- 2026-05-15
〈Atomnation〉、〈Permanent Vacation〉、〈Paryìa〉からもリリースしてきた Sam Goku が〈Dekmantel〉から2NDリリースです。言語受容とは別の領域でアクセスするクレイジーな世界です。ダンス。(サイトウ)
『高揚感に満ちた、感情豊かな独自のサウンドを武器に、サム・ゴクが最新4曲入りEP『Bliss Drift』を携え、Dekmantelに帰ってきた。 サム・ゴクとして、ロビン・ワンはここ数年、ピークタイムのマキシマリズムから没入感のある内省的な世界までを網羅する、活力を与えるサウンドで、現代のハウスおよびテクノシーンの中心へと着実にその存在感を広げてきた。 2024年にDekmantelからリリースされた『Radiants』を含む、数々の高評価を得たアルバムやEPを通じて、彼は重厚なリズムのインパクトと、魅惑的なメロディー、渦巻くような雰囲気を絶妙に調和させてきた。まさにこの融合を『Bliss Drift』にも持ち込み、心のままに作曲・録音を行い、彼が「新しくもどこか懐かしいものへのルネサンス ...もっと読む」と表現する「開花」の感覚を的確に捉えている。 間違いなく、これは体を動かしたくなる音楽だ。『Rhythm Drift』と『Bliss Drift』は、Gokuの昇華するトーンの跳躍台となる、揺るぎないリズムで幕を開ける。軽やかで神秘的なパッドとサンプリングされたコーラスの声が、ドラムの鋭いエッジを和らげるきらめくチャイムと融合する——これは、いかにして優しいバングラーを作り上げるかを示す典型的な例だ。 『Warm Soils』は、心に残るフルートの音色と、没頭させるようなパーカッションのロールによって深みと瞑想的な雰囲気を醸し出し、一方『Infinity Keys (Sina's Song)』は、豊かなメロディック・シーケンスの層がペースを支配し、テクノ・コンポジションの表現力を極限まで引き出した見事な一曲となっている。 北半球が冬の時期を抜け出すこの季節のムードを捉え、Gokuの独特なエネルギーは、ハウスとテクノの伝統に4つの独自のひねりを加えることで、光への回帰を告げている。 (インフォメーションより)』
Track List
- 12inch
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- Back In
Sam Goku
Yulun
Paryìa
- Cat No.: Paryia008
- 2026-04-13
〈Permanent Vacation〉や〈Dekmantal〉にもフックされより活動の幅を広げているSam Gokuの新作が、テヘランのNesa Azadikhahや、ハンブルグのSpace Drum Meditation、ドイツ系トルコ人a.b.u.303、ベネズエラのDJ Babatrなどボーダレスに注目のアーチストとコミットしているDJ Marie Montexierのレーベル〈Paryìa Records〉から。
パーカッションのトライバル、じっくりと複数で進行するような音響、アンビエンス、トランシーで柔らかいグルーヴ。ディープに飛翔していく「Irises」。ダビーな「Yulun」などオリジナル3トラック。JIN(禁)からもリリースしている韓国ソウルシーン出身の女性DJ/プロデューサーCOSMOがリミックスしています。 (サイトウ)
Track List
- 12inch
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- New Release
DJ Teeth
VSION04
V-Sion
- Cat No.: VSION04
- 2026-04-10
シンフォニックシンセとアシッドチェインが波のように押し寄せるモダンプログレッシブハウス!DJとしても信頼集めるイラン出身ロンドン拠点のKASRA Vの〈V-SION〉カタログ4番。レーベル〈TREMENDO RECORDINGS〉主宰のベテランDJ TEETHが登場。忍耐の先に快感を設けるべく、長尺をじっくり使ったダイナミックな展開作りも素晴らしい。
FANTASTIC MAN、 ALEX KASSIAN、 KIM ANN FOXMANなど、錚々たるアーティストが参加した未発表曲コンピレーション「10 Years On Nts Radio」監修も務めたKASRA Vの〈V-SION〉新作!ミニマルパーカッシブな導入からじわじわと神秘のアルペジオが躍動していく「We Need All The Time We Can Get」(sample1)を筆頭に、現代で失われつつある忍耐からのカタルシス、強い意志を持つ者だけが聴くことのできる音のパレットを見せるというコンセプトでどのトラックも長尺設定、ユニークです。(試聴では曲後半の気持ちいいところ切り取ってます)限定プレス! (Akie)
Track List
- 12inch
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- Back In
Kepler & The Trip
White Label
Tessellate
- Cat No.: KTWL01
- 2026-03-23
90’s初期ハウスとUKプログレッシヴが見事にモダン融合した、どこか温故知新、懐かしくも新しくモダンにブラッシュアップされた作風で人気!The TriとKeplerがタッグを組んだ強力コラボレーション12インチが。Tessellate内ホワイトレーベルからリリースされた!!!
完全フロア・ツールとして機能する、BPM130、シカゴ・B-BOYジャッキン・マナーSide-A「House Nation」(sample1)、BPM125、90’sハウス・マナーの強力テックハウスSide-B「Take It」(sample2)を収録。 (コンピューマ)
Track List
- 12inch
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- Back In
Sam Goku
Explorations 03
Permanent Vacation
- Cat No.: PERMVAC349-3
- 2026-03-05
Sam Gokuのニューリリース。〈Permanent Vacation〉からリリースしている連作「Explorations」シリーズの 03。4トラックス。プログレッシヴなエレクトロニック・サウンド・サイエンス。独創的サウンド・プロダクション。突き抜けています。
跳ねたハウスビート、タイトなダブ、「So Music to Give it」というヴォーカルフレーズ。冒頭のベースレスから、キックを打ち込み、センセサイザーがスペーシーな空間へと誘う「x-plor09 (much to give)」。スピリチュアルで、ミステリアスな感じがある。a2.「x-plor10 (lush life)」もマジカルなサウンド。B-SIDEは2曲ともインストでより音に没入させるような「 x-plor11 (triptool)」と、「x-plor12 (silver sky)」。Sam Goku。 (サイトウ)
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- New Release
Andre Zimmer
Saved My Life (Remixes)
Big Trouble
- Cat No.: BT017R
- 2026-02-26
オールドスクールなハードコア、ブレイクビートも挿入されるトランシー、プログレッシヴなグルーヴの「Invisible Sandwich」などを収録した「Saved My Life」のリミックスEPがリリースされました。Jex Opolisや大阪Paperkraft、Glen Sのリミックス。Sally C, Peggy Gou, Make A Dance、Dusky等々がこぞってプレイ&サポート。
Craigie KnowesやDJ TENNIS主宰のLife and DeathからもリリーアしているトロントのプロデューサーAndre ZimmerのリミックスEP。 (サイトウ)
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- 12inch
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- Back In
Body Clinic
The Righteous EP
Neptune Discs
- Cat No.: ND033
- 2026-01-21
ROZA TERENZIやCHRIS STUSSYらがサポート!SHJVAやDJ LIFEらを抱え、良質なモダントランスを放出しているエディンバラ拠点〈NEPTUNE DISCS〉新作をストック。イギリスのニューカマーBODY CLINIC手掛ける2000年代初頭ノスタルジックなプログレッシブ/トライバルボム。ボンゴを効かせた熱気あるサウンド。
上記他にもJOSH BAKER、CHRISTOPHER LEDGER、EAST END DUBSなどがライクを送ったことで話題の一枚が到着。〈BODY HIGH〉〈39 RECORDS〉にも参加してきた期待のBODY CLINIC新作。ラテントライバルなハンドドラムが響き渡るプログレッシブハウス「Bongo Logo」(sample1)や、ファンキーな電子ベースが太くフロアを揺らす「Good Things Will Come」(sample2)など。打楽器、弾むようなベースがエッセンスになったピークタイム即応の作品。 (Akie)
Track List
- 12inch
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The Young Braves
Reach
Rhino Records
- Cat No.: RHINE01
- 2026-01-18
UK 90sプログレッシヴハウス・フィールドのプロデューサーチームSean & Richard Stewart兄弟によるThe Young Braves名義の1993年のEP。discogsでも万越えの値段がついていた一枚。
当時Sashaなどにヘヴィープレイされた「Reach (Peruvian)」。Sueno Latinoを彷彿させるようなシンセ・リフのオールドスクール・プログレッシヴハウス。A-SIDEは、Photon Inc.からのアカペラが乗せられたバージョン。 (サイトウ)
Track List
- 12inch
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- Back In
Asa Tate
Replica
Rhythm Section International
- Cat No.: RS071LP
- 2025-12-11
"ECSTASY"ボイスリフレイン、陶酔感あふれるピアノコード、アイコニックなフルートサンプルなど。90年代イタロプログレッシブ〜ドリームハウス、レイヴのムードを忠実に再現しつつ現代ダンスプロダクションセンスしっかり浸透。前線〈RHYTHM SECTION INTERNATIONAL〉新作はUK注目新鋭ASA TATE!
BRADLEY ZERO主宰、今や現代クラブシーンを筆頭するレーベルへと成長した〈RHYTHM SECTION INTL.〉の5周年記念コンピレーションシリーズ”SHOUTS”にも参加、ウェザーオール流DJスタイルを体現する実力派新鋭ASA TATEのソロデビューEP!脈打つリードシンセにレイヴサインな篠笛サンプル&エクスタシーのコールを這わせたプログレッシブハウス「Replica」、DARIAM COCOをボーカルに迎えた官能的レトロディープハウスナンバー「89」(sample1)、夢見心地なシンセストリングスの繰り返しとパーカッションドラムでじっくりと多幸感を演出した「LAST DANCE」(sample3)まで。定番サンプルやレイヴアイコニックな鍵盤などを盛り込みながら、現代フロアにフィットさせたハウスプロダクション! (Akie)
Track List
- 12inch
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Cosmjn
The Music Behind EP
_NRV
- Cat No.: NRV009
- 2025-12-06
名門〈Nervous〉のバイナルオンリーのシリーズ〈_nrv〉にルーマニアのCosmjn登場。
『NRVシリーズ第9弾として、ルーマニアのCosmjnが『The Music Behind EP』をリリースした。Cosmjnは、ミニマル・サーキットのほとんどの人が袖を見るだけで興奮する名前だ。彼は、_NRV006に参加したLIZZと共にRadialインプリントを運営している。"Doom Alarm "はドライヴ感のあるパーカッションと陰影のあるグルーヴでトーンを作り、"Dirty Wob "は硬質なベースの圧力と深夜の倉庫のようなエネルギーに傾倒している。フリップの "Nancy Byoss "は、ヘヴィで推進力のあるワークアウトでフロアに最大限のインパクトを与える。ブースでもバッグでも使える万能EPだ。 (auto-translated from information)』
Track List
- 12inch
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- Back In
Tiny Elvis
Desire EP
Cosmocities Records
- Cat No.: CMSR009
- 2025-12-04
フランスのCosmocities Recordsから、90年代にFila Brazillia等をライセンスリリースしていたUSのMindfood Recordsから97年にリリースされた西海岸マイナーハウス、レイヴ Tiny Elvis「Desire EP」をBushwacka!やMax in the Worldのリミックスで再発!
Inner Scienceのリリースに続いて、「電子音楽の美学 (The Aesthetics of Japanese Electronic Music) Vol.2」のリリースも控えるCosmocities Recordsからグッド・リイシュー。オリジナルの3曲西海岸らしいハウス・レイヴ、プログレッシヴ・ハウスな99年作。それぞれの曲をBushwacka!(sample1)、Max in the World(sample3)がリミックス、共に独自のダブ感が垣間見れるいいミックス。 (サイトウ)
Track List
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スティーブ・ライヒの引用を思わせる冒頭から、陽性のバレアリック~フラワーサイケな90sハウス。オールドスクール感とミニマルミュージックやリズミックな実験も感じさせるエンターテイメント。ブレイクビート、プログレッシヴハウスなどをキーワードにどれもフロアでの有用性バッチリの4トラックス。ストックしました。 (サイトウ)