- 12inch
Tag: RUNNING BACK
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- 12inch
- Digital
- Recommended =
- New Release
Deetron ft Ben Westbeech
Deep In Your Soul
Running Back
- Cat No.: RB146
- 2026-07-18
Ilian Tapeからのリリースや、DEFECTEDからHOUSE MASTERSなど振り幅の広いリリースで2026のリリースを展開をしているDeetronがRunning BackからBen Westbeechをフィーチャリングしてニューリリース。
Ben Westbeechのヴォーカルのレイヤーや研ぎ澄まされたエレクトロニクス、エフェクト、サウンドプロダクション。EXTEBDEDと、DEEP DUB、WP Instrumental、WP Dubの4バージョン。(サイトウ)
『最初のロックダウンが実施された際、ベン・ウェストビーチは、インドやタイを数ヶ月間放浪した後、イビサ島に戻ることができず、ウォルサムストウに取り残されてしまった。 SM58、Korg Minilogue、サウンドカードといったわずかな機材だけを頼りに、彼は友人のアパートでその場しのぎのセットアップを組み上げ、完全な孤立状態の中で再び楽曲制作の習慣を取り戻していった。 その過程のどこかで、ディートロンから送られてきたスケッチが、即座にベンの心を揺さぶった ...もっと読む。ベンは『Deep In Your Soul』の作詞とボーカル録りを一気に行い、その後、そのトラックは数年にわたり静かに寝かせられながら進化を続け、やがてサムが完成版を持って再び現れた。 イビサ島で行われた最後のボーカル・セッションで、この曲は完全に完成の域に達した。出来上がったのは、無理に作り込まれたというより、むしろ「使い込まれた」ような温かみとソウルフルさを感じさせ、さまざまな場所や段階、時間を超えて自然に展開していくような楽曲だ。これは、ディートロンとベン・ウェストビーチの間で長く続く音楽的な対話の、新たな一章である。 (インフォメーションより)』
Track List
- Digital
- 12inch
- Recommended =
- New Release
Kerri Chandler / Dee Dee Brave
Tony Humphries Acetates
Running Back
- Cat No.: rbthkiss-promo
- 2026-07-05
〈Running Back〉から、トニー・ハンフリーズの現行のミックスをリリースした「Running Back Mastermix」に続いて80年代末の彼の仕事にスポットを当てた「Kiss FM Zanzibar Years」。2CD 3LP種と同時リリースで、12インチもカットされています。ともにニー・ハンフリーズ所有の未発表のプライベート・アーカイブに保管されていたアセテート盤から。セオ・パリッシュに先駆けるようなロウハウス。ブースト寸前のとこを攻めれると最高ですね。
A-SIDE「Kerri Kaoz Beat」はKerri Chandlerのキャリア初期のイルな魅力に照らされた、「The House Music Anthem(MOVE YOUR BODY)」 を引用した RAWなハウストラック未発表のインストゥールメンタル・バージョン。B-SIDEもKERRI CHANDLERがプロデュースを手掛け、90年にMovin'からリリースされたシンガーDee Dee Braveの「My My Lover」のTony Humphriesによるアセテート盤のみの未発表をバイナル化。オリジナルも素晴らしいがヴォーカルをそぎ落とし、ダビーなストイックなグルーヴと鍵盤ワークをメインにこちらも魅力あるアーリー・アンダーグラウンド・ハウス。 (サイトウ)
Track List
- 3LP
- Digital
- Recommended =
- New Release
Tony Humphries
Running Back Mastermix: Kiss FM Zanzibar Years Vinyl Part Two (3LP)
Running Back
- Cat No.: rbthkiss-lp2
- 2026-07-04
NYC./HJのハウスミュージックの歴史名を残す巨人Tony Humphriesの伝説的なクラブ「Zanzibar」を冠したKiss FMでのラジオプログラムのアーカイブから、彼の仕事を象徴する音源を厳選しRunning BackがDJ Mixを2CDでリリース。3LPが2種というボリュームのバイナル・バージョンは、そこでプレイされているザンジバル・クラシックス、Tony Humphriesによる未発表のミックスも含みながら、シカゴ、マスターピースTHE IT「Donnie」のRON HARDYのmix、ロマンソニーの未発表ミックス、SleezyなNYC、Passion In Fashion「1-900」のインスト、などなどあらためてTony Humphriesのチョイスの魅力、アーリーハウスの魅力がぎっしり詰まっています。(サイトウ)
『ハウスミュージックの黎明期やルーツについて語る際、クラブDJ、リミキサー、そしてラジオDJとしてのトニー・ハンフリーズの名を挙げずに済むはずがない。そうしなければ、その話は不完全で、捏造されたものとなり、何よりも退屈なものになってしまうだろう。 1957年にブルックリンで生まれたハンフリーズの音楽的軌跡は、ニューヨークのダンスミュージックの歴史、そしてアップテンポなソウルミュージックからハウスへと至る変遷そのものである。 デヴィッド・マンキューソの悪名高い「ロフト」パーティーでのダンサーとしての活動から、モバイルDJとなり、シェップ・ペティボーンから当時新設されたラジオ局「Kiss FM」での右腕となるよう声がかかり、その後、数え切れないほどのリミックスの依頼を受け、ニューアークのクラブ「 ...もっと読む (サイトウ)ザンジバル」での伝説的なレジデントを務めるに至った。 それに加え、1980年代の大半から1994年にかけて、同局でラジオDJとして活躍したことが、彼に圧倒的な影響力をもたらした。 毎週のように新曲を初披露し、アデヴァやジョマンダといったニュージャージー出身のアーティストや、同地から現れた数え切れないほどの新進気鋭のプロデューサーたちを音楽シーンに送り出しながら、同時にヨーロッパからの最新インポート曲、シカゴ発のトラック、ダンス・クラシック、そして止まることを知らなかったニューヨークの音楽工場から直送されるあらゆる楽曲をプレイし続けた。 彼が電波を彩っていた当時の、膨大かつほぼ完全なラジオ番組アーカイブを掘り起こし、私たちランニング・バック・レコードは、業界の巨人であり、この音楽スタイルのアンバサダーとしての彼の重要性を象徴するオリジナル音源を厳選しました。 「ただ、一つ指摘しておきたいのは、DJとして私がかける音楽は、私の音楽ではないということです。それはリリースされた音楽であり、皆の音楽であることをはっきりと明言しておきたい。私は、この音楽を世に広める仲介者であるという役割以外、何の功績も主張しません。」 (トニー・ハンフリーズ、出典:『What Kind of House Party Is This?』、ジョナサン・フレミング、1996年) (インフォメーションより)』 (サイトウ)
Track List
- 3LP
- Digital
- Recommended =
- New Release
Tony Humphries
Running Back Mastermix: Kiss FM Zanzibar Years Vinyl Part One (3LP)
Running Back
- Cat No.: rbthkiss-lp1
- 2026-07-04
NYC./HJのハウスミュージックの歴史名を残す巨人Tony Humphriesの伝説的なクラブ「Zanzibar」を冠したKiss FMでのラジオプログラムのアーカイブから厳選した音源でRunning BackがDJ Mixを2CDでリリース。3LPが2種というボリュームのバイナル・バージョンは、そこでプレイされているザンジバル・クラシックス、Tony Humphriesによる未発表のミックスも含みながら、デリック・メイのR-TYME、LARRY HEARDのマスターピース「Just Another Lonley Day」、テレンス・パーカー、SLAM、ロマンソニー、Dance Mania、CJ Macki toshなどなど、魅力あるクラシックスがぎっしり詰まっています。(サイトウ)
『ハウスミュージックの黎明期やルーツについて語る際、クラブDJ、リミキサー、そしてラジオDJとしてのトニー・ハンフリーズの名を挙げずに済むはずがない。そうしなければ、その話は不完全で、捏造されたものとなり、何よりも退屈なものになってしまうだろう。 1957年にブルックリンで生まれたハンフリーズの音楽的軌跡は、ニューヨークのダンスミュージックの歴史、そしてアップテンポなソウルミュージックからハウスへと至る変遷そのものである。 デヴィッド・マンキューソの悪名高い「ロフト」パーティーでのダンサーとしての活動から、モバイルDJとなり、シェップ・ペティボーンから当時新設されたラジオ局「Kiss FM」での右腕となるよう声がかかり、その後、数え切れないほどのリミックスの依頼を受け、ニューアークのクラブ「 ...もっと読む (サイトウ)ザンジバル」での伝説的なレジデントを務めるに至った。 それに加え、1980年代の大半から1994年にかけて、同局でラジオDJとして活躍したことが、彼に圧倒的な影響力をもたらした。 毎週のように新曲を初披露し、アデヴァやジョマンダといったニュージャージー出身のアーティストや、同地から現れた数え切れないほどの新進気鋭のプロデューサーたちを音楽シーンに送り出しながら、同時にヨーロッパからの最新インポート曲、シカゴ発のトラック、ダンス・クラシック、そして止まることを知らなかったニューヨークの音楽工場から直送されるあらゆる楽曲をプレイし続けた。 彼が電波を彩っていた当時の、膨大かつほぼ完全なラジオ番組アーカイブを掘り起こし、私たちランニング・バック・レコードは、業界の巨人であり、この音楽スタイルのアンバサダーとしての彼の重要性を象徴するオリジナル音源を厳選しました。 「ただ、一つ指摘しておきたいのは、DJとして私がかける音楽は、私の音楽ではないということです。それはリリースされた音楽であり、皆の音楽であることをはっきりと明言しておきたい。私は、この音楽を世に広める仲介者であるという役割以外、何の功績も主張しません。」 (トニー・ハンフリーズ、出典:『What Kind of House Party Is This?』、ジョナサン・フレミング、1996年) (インフォメーションより)』 (サイトウ)
Track List
- Digital
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- Recommended =
- New Release
Don Laka
Stages / I Wanna Be Myself
Running Back
- Cat No: RBSSS12D
- 2026-07-04
- Digital
- Recommended =
- New Release
Deetron, Ben Westbeech
Deep In Your Soul
Running Back
- Cat No: RB146DS1
- 2026-07-04
- 2LP
- Digital
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- 12inch
- Recommended
- Back In
Mute
Direct Cuts (Redux) (re-edited by Gerd Janson)
Running Back
- Cat No.: rb002.1
- 2026-02-16
Gerd JansonとglanceのThorsten Scheuの二人で立ち上げた〈Running Back〉のセカンドリリースとしてリリースされた2003年のMUTE「Direct Cuts」がGerd Janson)のエディットで再発。
Running Back初期の名作を、Gerd Jansonが現在のフロア仕様にエディット、Lopazzのリマスターで再リリース。ファットなボトムの厚みのあるグルーヴ、ワイルドピッチを思わせるような持続オンと、ダビーなシンセリフの「Ocha」。A2のパーカッションビートのカットアップ、スクリームするヴォイスサンプルの「Never」は、Leon Vynehall がFabricに提供したミックスでも使用されています。Prescription(Ron Trent+Chez Damier)やハウス時代のBobby Kondersなどに影響を受けていたという4曲。ルーディーなベースライン、クラウトロックなどの感覚とレイヴ、ダンスミュージックが出会っているともいえると、思いました。 (サイトウ)
Track List
- 12inch
- Recommended
- Back In
Various
Acid Sampler Part Two
Running Back
- Cat No.: rbacidep2
- 2026-02-16
Deetron、Steve Bug & Stefan Braatz、Todd Osborn、Mathew Jonson & The Moleという熟練の名手たちによるアシッドサウンド。(サイトウ)
『スクエルチの武勇伝は続く。第1弾で、アシッド・ラインがダンス・ミュージック界で最も耐久性のある決まり文句であることを証明した(そして今でも最高の決まり文句である)後、第2弾は共鳴のノブをもう少し回してみよう。 スティーヴ・バグ&ステファン・ブラッツ、ディートロン、トッド・オズボーン、そしてザ・モールを擁するマシュー・ジョンソンは、銀の箱への新たな頌歌のために力を合わせている。デスクワークをしたことのない音を引退させることはできないという証明だ。 今回もまた、Gasiusが視覚的なサイケデリアを提供し、トラックは聴覚的な旅を演出する。 303をダイヤルし、料金を受け取り、そして思い出してほしい。 (インフォメーションより)』
Track List
- Digital
- Recommended
- Back In
Tornado Wallace, Courtney Bailey
Asahi Ga Yondeiru
Running Back
- Cat No: RB145DS1
- 2026-02-16
- 12inch
- Digital
- Recommended
- Back In
Luca Lozano & DJ Steve
Closed Circuit
Running Back
- Cat No.: rb140
- 2026-01-22
Klasse Wrecks crew。 Roman Flügelの「Geht's noch?」にLUCA LOZANOがリミックスを提供したのに続き、今回はRoman Flügelがリミックスを提供しています。
BLEEP & BASS、スケートとグラフィティ・カルチャーをルーツにアンダーグラウンドなダンストラックを送り出してきたLuca Lozanoと、Klasse Wrecks クルー、LUCASと同じシェフィールド90年代DJ Steveのダブルネームでのシングルリリース。ヴォコーダーを使用したオールドスクールなコンピューターサウンド、エレクトロ、マシーンソウル。 (サイトウ)
Track List
- Digital
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- Back In
Loods, Gerd Janson
In Love Again
Running Back
- Cat No: RBSTUDIOSESSION02D
- 2026-01-22
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